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2017年03月29日 (水) | Edit |
アマゾンの意外な稼ぎ頭 CIAも顧客の事業とは
http://www.asahi.com/articles/ASK3W52NVK3WULFA01H.html?iref=comtop_8_03
ネット通販の巨人、米アマゾン。稼ぎ頭は通販事業でなく、企業などにデータの保存、分析などの機能を提供するクラウド事業「アマゾン・ウェブ・サービス(AWS)」であることはあまり知られていない。営業利益の7割超を稼ぐAWSのアンディ・ジャシー最高経営責任者(CEO)が朝日新聞の取材に応じ、「世界中の企業がAWSを使い、ひらめきを素早く実現させている」と語った。「きっかけは2000年代前半、米国や英国の流通大手にアマゾンの通販システムを提供したことだった」。当時、創業者ジェフ・ベゾス氏の「参謀トップ」だったというジャシー氏はそう振り返る。自社の急成長に対応するためアマゾンの技術陣が開発したシステムを、外部にも提供して稼ぐ。いわば一石二鳥でスタートしたAWSは通販分野以外にも広がり、現在はデータの保存、分析、画像解析など約100種類のサービスを提供しているという。アマゾンが2月2日に発表した16年12月期決算は、営業利益が41億8600万ドル(約4600億円)で過去最高。その74%にあたる31億800万ドル(約3400億円)をAWSが稼いだ。通販(10億7800万ドル)の3倍にあたり、今やAWSが主力事業だ
アマゾンがすごいのはクラウドを制していることですよね。小売だけじゃなくて。さらにアレクサというAIでこれまた世界を制しそうな勢いです。アップルはアマゾンの影に霞んで見えますね。もうすぐアップルを追い越すでしょう。
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2017年03月28日 (火) | Edit |
インテル、AIの取り組み加速へ--新グループ立ち上げ
https://japan.zdnet.com/article/35098638/
Intelは米国時間3月23日、人工知能(AI)分野への取り組みをさらに加速させるために、「Artificial Intelligence Products Group」という新部門を設立すると発表した。同部門を率いるのはNaveen Rao氏だ。同氏は、Intelが2016年8月に買収した、深層学習を手がける新興企業Nervana Systemsの最高経営責任者(CEO)を務めていた人物だ。Intelは、IoTから自動運転車に至るまでのさまざまな分野に注力するため、企業買収を通じて自社の立ち位置を強化しようとしてきている。要するにIntelは、自社のプロセッサを武器にして、データセンターからIoTスタックまでのソリューションを作り上げようとしているのだ。Rao氏は同社のブログへの投稿で、この新たな部門がどのように他の複数の部門と連携していくのかを概説している。Intelは、AIのコストダウンや標準の確立を目指すという。Rao氏は、同部門がIntelのポートフォリオにおけるエンジニアリングや研究、ソフトウェア、ハードウェアを組み合わせることになると述べている。また、IntelはAI研究所も設立する予定だ
AIのハードウェアで一歩先を行ってるのがNVIDIA、ちょっと危機感を持ったんでしょうね。
2017年03月28日 (火) | Edit |
GPSで見守りツールとしても使える子供向けスマートウォッチ
https://www.rbbtoday.com/article/2017/03/24/150283.html
POMO Houseは、キッズ向けGPSスマートウォッチ「POMO WAFFLE」の販売を動画ショッピングサイト「DISCOVER」にて開始したことを発表した。同製品の特徴としては、メインユーザーである子供に楽しんでもらうための機能と、その保護者たちが安心できる見守り機能を盛り込んでいる点にあり、特に見守り機能に関しては、GPSによる位置情報の取得に加えて、端末側から「SOS」を発信することも可能だ。対応するアプリケーションの詳細に関しては、今後、随時開発を進めていくとのことだが、本体はOSがAndroid、メモリーは、RAM512MB&ROM 4GB、通信機能はもちろんのこと、GPS機能、3軸Gセンサー、光センサー、Bluetooth、Wi-Fi、スピーカー、マイク、バイブレーション機能を備えており、一般的なスマートウォッチと比べてもそん色のない基本性能となっている
これはいいかもですね。誘拐が気になる人は子どもにつけさせたら安心?つーか、徘徊老人の方が切実かも。
2017年03月28日 (火) | Edit |
iOSデバイスの操作を自動化できるアプリ「Workflow」がなんと無料化、その理由は
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/yajiuma/1051046.html
iOSデバイスの操作を自動化できるアプリとして日本国内でも人気が高い「Workflow」が、無料化されることが発表された。これまでは700円と、有料アプリの中でもそこそこ高額な部類に入るアプリだっただけに驚きの一言だが、その理由は、開発会社であるDeskConnectがAppleによって買収されたため。いわば「ご祝儀による無料化」というわけだ。今後サービス内容が変化していく可能性は高いが、なにせこれまで700円だったものが無料で使え、アプリ自体の評価も高いだけにお得感がある。iPhone/iPadのユーザーは、ひとまずダウンロードだけはしておいて損はなさそうだ。ちなみに、買収にまつわる公式発表はいまのところなく、ソースとなったTechCrunchの報道を他媒体が後追いする格好になっている
これはよさげ。ダウンロードだけしとこうかな。
2017年03月28日 (火) | Edit |
ヤマハ、長期供給に備えISDN対応ブロードバンドルータ「NVR500」の価格を改定
http://cloud.watch.impress.co.jp/docs/news/1051128.html
ヤマハ株式会社は24日、ISDN対応ブロードバンドルータ「NVR500」の希望小売価格を改定すると発表した。2017年8月1日受注分より、現在のオープン価格から5万4800円(税別)へ変更される。NVR500は、PPTP VPN機能やVoIP機能などを備えたブロードバンドルータ。ISDN対応のSOHO向けルータ「ネットボランチシリーズ」の最新機種(当時)として2010年10月に発売され、希望小売価格はオープン価格(市場想定価格は3万6800円前後)だった
ISDNってまだあったの?あー、あのトロさといったら・・・。64kbpsだもの。もう誰も使わない誰だろう。ちょっとぐぐったら2020年に廃止らしいですね。もうイラネ。何年前になるかなー、もう10年以上前だな。ISDNからヤフーのADSLに変えたら世界が変わって感動したことを今でも覚えています。それがいまや、我が家も100Mの時代。思えば遠くに来たもんだ(遠い目)。
2017年03月28日 (火) | Edit |
クラウドに移行してもコストは減らない
http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/watcher/16/110700001/032200029/?itp_pickup&rt=nocnt
「パブリッククラウドサービスに既存システムをそのまま移行してコストが大きく下がるのは、オンプレミス(自社所有)環境のインフラに無駄があるケース。コスト削減に努めてきたなら、クラウド移行の目的には含めないほうがいい」。Amazon Web Services(AWS)やMicrosoft Azureなどのクラウドの導入支援を行うコンサルタントから聞いた言葉だ。1人ではない。過去に取材した複数のコンサルタントに、そう指摘された。クラウド移行でコスト削減を期待するユーザー企業は多いだろう。しかし実際には、クラウドを導入したユーザー企業の多くはコスト削減を目的としていない。総務省が2015年末に実施した「通信利用動向調査」では、クラウドサービスを利用している理由として「既存システムよりもコストが安いから」を挙げた割合は22.7%で全体の7位にとどまる。1位の「資産、保守体制を社内に持つ必要がないから」(42.3%)の約半分だ
クラウドを使う目的はコスト削減ではなく、可用性の向上ですよね。そしてサーバーのお守りをするシステム管理者が少なくて済むこともメリットかな。そのかわりバカ高い使用料を支払う必要が出て来るわけですよ。だからアマゾンが小売の売上よりクラウドの売上の方が大きいわけですね。しかもアマゾンはAIもクラウドのようにサービス化していますから手堅い商売というか、すごい先見の明というか、ベゾスは次のジョブズかとか言われる所以です。AIのアレクサはすでに家電の中ではデファクトスタンダードになりつつあり、スマホにもその波が押し寄せようとしています。次に世界を制するのはアップルではなく間違いなくアマゾンですね。
2017年03月28日 (火) | Edit |
Netflixが変える放送と映画の生態系。“時間”争奪戦に必要なオリジナル作品
http://av.watch.impress.co.jp/docs/series/rt/1050880.html
ヘイスティングスCEO(以下敬称略):過去5,000年に渡り、我々は馬を個人の移動手段として用いてきた。しかし、自動車が誕生するすると、たった1世代でずっと使われてきた馬を自動車は追い抜いていった。そして今、テレビにおいて、これと同じようなドラマチックな変化が起きつつある。リニアな放送からオンデマンドなものへだ。だが考えて欲しい。我々の生活のほとんどは「オンデマンド」なのだ。本を読むのはオンデマンドだ。「第3章は9時からしか読めません、第4章は来月にならないと読めません」ということはない。音楽も好きな時にきける「オンデマンド」だ。「放送」という技術はテレビにおける第1世代技術の所産である。今や、ビデオコンテンツを消費する方法は、インターネットを使ったオンデマンドの世界に移行しつつあり、創造性の爆発を生み出している。まだ始まったばかりだが、私たちは世界中に向けて作品を制作している。競合他社も同様に、新しいやり方を模索している。過去には多額の資金を投じ、政府から電波の使用許可を得なければテレビ局になれなかった。だがいまは、モバイルアプリを1つ作れば、誰でもテレビ局になれる。参入障壁はきわめて低いものになった
これはテレビ革命ですよね、誰がどう見ても。こんな単純なことが日本のテレビ局のバカどもにはわからないのだ。総務省の役人もわかっていない。いや、わかっているが見ようとしないだけかもしれない。それは広告料という甘い汁を吸い続けてきて感覚が麻痺しているからだろう。総務省の役人にしたって所詮役人なのだから、猛烈な反発があることをわざわざやろうということは考えたくないのだろう。日本のテレビはすでに終わっている。そんな自分からは変われない日本に米国からNetflixという黒船がやってきたのだが誰もこの黒船を見ようとしていないかのようだ。
2017年03月28日 (火) | Edit |
時代遅れで動きの遅い「会社支給のPC」は、年間19日分の仕事時間を奪っている
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170324-00010000-wired-int
MonsterCloudによると、情報機器に関連する不具合は、いまも多くの企業で頻繁に話題となっている。そして、働く人にとってこれほどストレスフルなものはない。  紙詰まりするプリンターから、アップデートされていないソフトウェアまで、(壊れていないにしても)老朽化したテクノロジーはわたしたちの時間を奪っている。欧州を対象として行われた最近の調査によると、この「老朽化したテクノロジー」によって、1人あたり年間19日分の労働時間が失われているという。それだけではない。これは、生産性の観点、そして企業にとって重要なコストの観点から、著しい損失ももたらしている。  問題はほかにもある。従業員の大半は、この種の不都合を自分で解決しようとするのだ。  しかし、その成果は決して芳しいものではない。ITリテラシーのレヴェルによって起きる問題もあるが、調査によると、同僚がWordやPowerPointといったアプリケーションを使うのを手伝う時間として、日によっては13分以上を費やしているようだ
トータルコスト・オブ・オーナーシップ(TCO)のことですよね。さらに言うと、組織のセキュリティはバケツの穴に例えられるとおり、セキュリティの一番低い人と同じになってしまうのですよ。お金はかかってもトータル的に見ればシステムを更新していった方がいいわけです。ところが、ミッションクリティカルなものについては枯れたシステムが好まれる傾向にあります。だから銀行とかがいまだにメインフレームから脱却できないわけですね。
2017年03月28日 (火) | Edit |
ジョブズは「日本をなんとかしてくれ」と僕に言った
http://trendy.nikkeibp.co.jp/atcl/column/16/031300103/031400005/?ref=nbptrn_top_new&rt=nocnt
どうしてiPodは売れていなかったのか。当時はMD全盛の時代だったんですよ。パソコンに接続して使うiPodは、多くの人にとってピンと来ない商品でした。あるとき、打ち合わせのテーブルにiPodが置いてあったので、僕が「お、iPodじゃないですか」と言ったら、持ち主の女性があわててiPodを隠した。当時のiPodはオタク向けガジェットというイメージが強かったので、持っていることが恥ずかしかったみたいです。そこで僕が採った戦略は「iPodをファッションアイテムにする」こと。「便利なデジタルガジェット」ではなくてね。テレビCMにはiPod miniで音楽を楽しむ人のシルエットを映し、iPodで楽しむイメージと「Goodbye MD」のメッセージを前面に押し出しました。製品を映さない広告なんて、本来、メーカーはなかなか打てません。製品発表会にモデルを起用したのですが、それも当時はまだ珍しいことでしたね
このころのアップルは勢いがありましたねー。マイクロソフトもWindows95の頃が一番華やかでした。いまのアップルは、バルマーの頃のマイクロソフトと似ていると思うのは私だけでしょうか。iPodからiPhoneへ、iPhoneからiPadへ。世界が変わりました。アップルの発表会でジョブズが話すのを聴くとすごくワクワクしましたよね。あの頃の勢いはどこへ行ったのでしょう。やはりジョブズなんでしょうか。
2017年03月24日 (金) | Edit |
渇望された128GB登場。iPhone SEが容量倍増でお買い得ぅ!?
http://www.gizmodo.jp/2017/03/128gb-iphone-se.html
21日のメンテナンスで、iPhoneに(RED)が追加されたりiPadがリニューアルされたりといくつかの更新がありましたが、ひっそりとiPhone SEにも変化がありました。16GB、64GBモデルが無くなり、32GB、128GBモデルへと2倍に容量アップしたのです。価格は32GBは4万4800円(税抜)と旧16GBモデルとお値段据え置き。128GBは5万5800円(税抜)で旧64GBと比べると6,000円アップしていますが、どちらも素晴らしいお買い得感。特に128GBの安心感はステキすぎますよね!画面は4インチがジャスティスだ!という意見も多々あります。  実際片手で使うにはiPhone SEはいいサイズ。スペック的にも1200万画素メインカメラにパワフルなA9チップを搭載してiPhone 6s世代と変わりませ
SEは見た目が5sと同じというのがネックなんだよなー。それとApple Payに非対応というのもなー。8待ちかなー。
2017年03月24日 (金) | Edit |
NAND(SSD)より高速でメモリ(DRAM)より安い不揮発性高速メモリ「Intel Optane SSD DC P4800X」がいよいよ登場
http://gigazine.net/news/20170322-intel-optane-ssd-dc-p4800x/
ntelがMicronと共同で開発していた次世代のメモリ技術「3D XPoint」を用いた、DRAMよりも安価でNAND(SSD)よりもはるかに高速なストレージ「Intel Optane SSD DC P4800X」がいよいよ市場に登場します。3D XPointテクノロジーがなぜ生まれたのか、そしてコンピューティングにとって革新的だとIntelが言う意味は、以下のムービーを見ればよくわかります。(中略)DC P4800Xはランダムリード(4KB)が最大55万IOPS、ランダムライト(4KB)が最大50万IOPSとストレージとしては高速。さらにIOP(1秒あたりの入出力回数)が増えてもレイテンシーがほとんど変わらないという大きな特長があるとのこと。まずは容量375GBのモデルが2017年後半に1520ドル(約17万円)で発売され、その後、750GB、1.5TBモデルがPCI-ExpressとU.2で登場する予定です
17万円?だめだ、こりゃ。
2017年03月24日 (金) | Edit |
単純な仕掛けで自動運転カーの身動きを封じてしまう恐るべきトラップ
http://gigazine.net/news/20170323-autonomous-trap-001/
ロンドン在住のクリエーターであるJames Bridleさんが作ったのが、この実線と破線で描かれた2つの輪。「Autonomous Trap 001」と名付けられたこの作品は、中にはちょうど自動車が入る大きさになっており、自動運転カーがこの中に入ると身動きが取れなくなってしまうとのこと。(中略)これは、自動運転カーが道路に描かれた車線を読み取りながら走るという仕組みを「ハック」するというもの。破線から実線へは「進入してよし」であるのに対し、実線から破線へは「進入不可」という海外の道路標記のルールに従い、円の中には入れるものの、ひとたび入ってしまうと「進入禁止」の線に囲まれてしまうことで、完全に動きを封じられてしまうというコンセプトを表現したものというわけです
なるほどなー、こういうトラップで追い込むことができるのか・・・。いじわるですけど自動運転がいかに未熟な技術であるかがよくわかりますね。
2017年03月24日 (金) | Edit |
ジョブズ氏が見たら怒りそうなアップルの現状10選
https://japan.cnet.com/article/35098136/
「それから、もうひとつ」(Steve Jobs氏)  Steve Jobs氏は、iPodでAppleをメインストリームへと押し上げ、iPhoneでその土台を固め、iPadで頂点に達した。だが、ストーリーはそこで終わっている。   Jobs氏亡き後のAppleが新たにリリースしたデバイスは「Apple Watch」だけで、確かに他のスマートウォッチと比べれば大成功と言えるものの、Apple Watchが次なるiPhoneのような製品になる気配は見えない。テレビや自動車、VRデバイス、ARデバイスなど、うわさは絶えないが、次の目玉は今のところAppleを避けているよう
明らかにアップルが間違っているのは製品の種類が多くなりすぎているということだ。シンプルさが失われたことがアップルの将来に暗い影を落としている。次に来るはずのAI技術をとってみても、Siriはいまだにバカだ。アレクサに大きく水をあけられている。アップル本社は完成したそうだが、あれが負の遺産にならないことを願うばかりだ。
2017年03月24日 (金) | Edit |
アマゾン「Alexa」が初めてスマートフォンに搭載--ファーウェイ「Mate 9」
https://japan.cnet.com/article/35098550/
Amazonの人工知能(AI)アシスタント「Alexa」は、最初は「Echo」デバイスにしか搭載されていなかったが、その後「Fire TV」や「Fire」タブレットでも使用できるようになっている。そして今回、Huawei(ファーウェイ)が初めて、スマートフォンにAlexaを搭載する。Amazon EchoでAlexaを既に使用しているユーザーは、Huaweiの米国版「Mate 9」でも同じコマンドが使用できるようになる。Huaweiは米国時間3月22日、「Alexa Huawei」アプリを22日午後に「Google Play」ストアで提供開始すると発表した。米国版のHuawei Mate 9でAlexaを利用するには、「Amazon Alexa」アプリとAlexa Huaweiアプリの両方をインストールする必要がある。Alexaは音声に反応して動作するが、Alexa Huaweiアプリには現在、常時リスニングモードがない。最初にアプリを起動してリスニングモードを有効にする必要がある。これを行うための最も便利な方法が、Mate 9に搭載されているQeexoの「FingerSense」機能を使用することだ。Alexa Huaweiアプリに4文字(c、e、m、w)のうちの1つを再度割り当てるだけで、指の関節を使った「ナックルジェスチャ」によってアプリを直ちに起動することができる
この流れ、ですよね。アレクサくんが早く日本語に対応してくれないかなー。
2017年03月23日 (木) | Edit |
Apple、新型iPadを発表!9.7インチのRetinaディスプレイ搭載で価格は3万7800円から
http://news.livedoor.com/article/detail/12829218/
Apple社は、iPadをアップデートすることを発表。新たに公開されたのは、9.7インチのRetinaディスプレイを搭載するモデルで、新しい「iPad」として販売される。日本時間では、2017年3月25日(土)0:01から注文受付を開始。シルバー / ゴールド / スペースグレイの3色が用意されている。新型の「iPad」には、64bitアーキテクチャ搭載のA9チップと組み込み型M9コプロセッサが採用された。ディスプレイの表示解像度は2048×1536pixels(264ppi)で、8メガピクセルカメラや1.2メガピクセルFaceTime HDカメラなどを実装。基本スペックは「iPad Air 2」に近いモデルだが、バッテリー容量は32.4Whとなっている。また、ストレージ容量でのラインナップは、128GBモデルと32GBモデルの2種となった。それぞれでWi-FiモデルとWi-Fi+Cellularモデルを発売。プリインストールOSはiOS 10で、筐体の厚みは7.5mmになっている。Wi-Fi機は128GBモデルが各4万8800円(税抜)で、32GBモデルが各3万7800円(税抜)、Wi-Fi+Cellular機は128GBモデルが6万3800円(税抜)で、32GBモデルが5万2800円(税抜)
あ、これは買いかな。アプリはそんなに入れないので32GBで十分。
2017年03月17日 (金) | Edit |
業種、規模を超えて広がるOpenStack、その活用のポイントは?
https://japan.zdnet.com/pickup/lpi_201703/35097254/?tag=zrcol;TUspecial
オープンソースのクラウド基盤構築ソフトウェア「OpenStack」は、当初の主なユーザーであったクラウドサービスを展開するサービス事業者やIT企業のみならず、通信事業者や金融機関、製造業など、業種、規模を問わず幅広い企業で採用が広がりつつある。こうした動きを背景に、LPI-Japanは2016年12月6日、「OPCELビジネスサミット2016 新たなビジネスを切り開くOpenStack」を開催し、OpenStackの最新動向や活用例を紹介した。会場には160人を超える来場者が参加する盛況となった。LPI-Japanは、Linuxやオープンソースソフトウェア(OSS)を活用したITプロフェッショナル育成を目的に、技術認定試験を展開してきた。Linuxを軸としたエコシステムが広がり、特にクラウド基盤への注目が高まってきたことを背景に、2015年にはOpenStackの認定試験「OPCEL認定試験」をスタートしている
何十年か前にJavaが登場したときも大騒ぎになったけど、OpenStackの騒ぎもなんか似てるなーとちょっと思った。サーバー型からパブリッククラウドやプライベートクラウドに移行することによってその可用性は格段に向上しますよね。たぶん未来のコンピューティングはここにあります。AIの心臓もクラウドですからね。
2017年03月17日 (金) | Edit |
Macなどのバックドアを指摘した善意のハッカーJonathan ZdziarskiをAppleがセキュリティ部門に雇用
http://jp.techcrunch.com/2017/03/15/20170314apple-hires-security-researcher-jonathan-zdziarski/
長年AppleとiOSのセキュリティとその調査検証技術では最高の能力を持っていたエキスパートJonathan Zdziarskiが、これからはその専門的能力をAppleの社内で発揮することになった。  iOSに関する本もいくつか書いているZdziarskiはAppleの熱心なサポーターで、昨年のFBIとの抗争でも強力にAppleを支持した。その彼が今日のブログで、AppleのSecurity Engineering and Architectureのチームに加わり、ユーザーのセキュリティとプライバシーを守る仕事をする、と発表した。  すこし、引用してみよう: “これまでは自分が個人的に正しいと思うことをやってきただけだが、これからは違う。プライバシーは神聖だが、デジタルの生活は多くの個人情報や個人の関心事、誰を好きかといことすら、露呈しがちだ。それを保護する情熱を、最高に優秀なチームと共有して仕事をしていけることは、本当にすばらしい”。  初期のころのZdziarskiはiPhoneのジェイルブレイクに取り組んでいたが、2014年にはApple製品のバックドアという問題を提起した。Appleは当時、Zdziarskiが見つけたファンクションは“診断機能だ”、と言った。最近のZdziarskiは、MacOS用のセキュリティアプリケーションLittle Flockerを開発した
アップルの製品がセキュアになればそれはそれでいいことですよね。頑張ってほしいぞ。なかなかこの分野で世界に名を轟かせる日本人がいないのはなぜでしょうかね。
2017年03月17日 (金) | Edit |
スイスの時計職人も「スマートウォッチ」をつくる時代に―どんな製品になる?
https://internetcom.jp/202353/swiss-smartwatch
スイスの時計職人も昔ながらの仕事だけしている訳ではないようだ。彼等が「スマートウォッチ」の設計、製造、組み立てまで行ったらどんな品ができるだろうか。  今回はスポーツウォッチで知られるTAG HEUER(タグ・ホイヤー)が、新たな需要を掘り起こそうと実際に試みた。「タグ・ホイヤー コネクテッド モジュラー45」という名前で販売中だ。日本では3月末にかけて順次入荷予定だそう。心臓部からラグ、ストラップ、バックルにいたるまで各部品が独立していて、自由に付け外し、組み合わせが可能。ケース内にはWi-FiとBluetoothによる通信機能を備えたデジタル式モジュールを組み込んでいる。50m防水と強力で、濡れても影響を受けないマイクなども付いており、音声でさまざまな機能を呼び出せる。iPhoneなどと連携すれば通話にも使える
やっぱり時計屋が作るスマートウォッチが違いますね、質感が。サムチョンとかLGのスマートウォッチが裸足で逃げ出すレベル。アップルがスイスの時計屋が途方に暮れるだろう的なこと言ってましたがそんなことにはなりませんでしたねー。つーか、こっちの方が欲しかったりします。
2017年03月17日 (金) | Edit |
AMD、Intel「Core i5」対抗の「Ryzen 5」を4月11日に169~249ドルで発売へ
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1703/16/news084.html
米AMDは3月15日(現地時間)、デスクトップPC向け新プロセッサ「Ryzen 5」を発表した。4月11日に世界で発売する計画だ。Ryzenは、同社のコアアーキテクチャ「Zen」を採用するPC向けプロセッサのブランド名。Ryzen 5は、2月に発表した「Ryzen 7」に続くミッドレンジモデルだ。Ryzen 7の予約台数は過去最高だったという。Ryzen 5のラインアップは4種類で、価格は最低スペックの4コア/8スレッドの「1400」が169ドル、最高スペックの6コア/12スレッドの「1600X」が249ドルだ。Ryzen 5は、モデル名から分かるように、Ryzen 7より手頃な価格で高性能なパフォーマンスの提供を目指した製品。Cinebench R15 nTでのベンチマークテストでは、シリーズの最上位モデルである1600Xは、米Intelの「Core i5 7600K」より69%高性能だったとしている。同社は、Ryzen 5向けの純正CPUクーラー「Wraith Spire」と「Wraith Stealth」も発表した。クーラーが付属するかどうかを含むスペックは以下の通りだ
ガンガン行こうぜ!競争があることはユーザーにとって歓迎すべきこと。
2017年03月17日 (金) | Edit |
Flash Playerの深刻な脆弱性を修正、直ちに更新を
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1703/15/news056.html
米Adobe Systemsは3月14日、Flash PlayerとShockwave Playerのセキュリティアップデートを公開し、複数の深刻な脆弱性に対処した。Adobeのセキュリティ情報によると、Flash Playerは24.0.0.221までのバージョンに、メモリ破損や解放後使用などの脆弱性が存在する。悪用されれば攻撃コードを実行され、システムを制御される恐れがある。これらの脆弱性を修正した更新版のFlash Player 25.0.0.127は、Windows、Mac、Linux、Chrome OS向けに公開された。特にWindowsやMacでは優先度を「1」に指定、直ちにFlash Playerを更新するよう促している。
早くこんなの使わなくてもいいようになればいいのに。HTML5で。

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