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2010年08月17日 (火) | Edit |
「オレのつぶやきに誰も反応してくれない」 「ツイッター疲れ」でやめたい人々
http://www.j-cast.com/2010/08/15073161.html
自分をフォローしてくれる「フォロワー」が増えなかったり、自分の投稿内容に誰も反応してくれなかったりすることが続くと、「独り言」を続けていることにむなしさを感じてしまう人もいる
ブログはまかりなりにも「残る」けど、ツイッターってもうその場限りですよね。ものすごくはかない感じ。ブログもある意味そうだけど、いくら頑張ってもダメ感が強い。そもそも「~しているなう」とか書いて何がおもしろいのかわかりませんし。私の中ではツイッターは終わってます。

     ▲できる100ワザ ツイッター Twitterパーフェクトテクニック
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2010年08月17日 (火) | Edit |
肺に影、がんの疑いで手術してみたら…エンドウの芽 米
http://www.asahi.com/health/news/TKY201008140303.html
「未調理のエンドウが何かの拍子で気道に入ったらしい。普通はせきで飛び出すのだが、そのまま体内で発芽してしまった」と担当医
そんなことがあるんだろうか。

     ▲エンドウ
テーマ:雑記
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2010年08月17日 (火) | Edit |
パリスご法度行為の代償は約30億円!?
http://www.asahi.com/showbiz/nikkan/NIK201008150026.html
米タレントのパリス・ヒルトン(29)が、プロモーション契約しているヘアエクステンション(付け毛)の企業から、3500万ドル(約29億7500万円)の損害賠償を求められている
どうしようもないですな、このバカ女。

     ▲パリス・ヒルトン氏
テーマ:雑記
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2010年08月17日 (火) | Edit |
【風の間に間に】論説委員・皿木喜久 国誤らせる「歴史」談話
http://sankei.jp.msn.com/life/education/100816/edc1008160310000-n1.htm
中国や韓国など「近隣諸国」は「歴史認識問題で日本に抗議すれば、日本はすぐに謝る」という外交上の「切り札」を手にした。それ以降、頻繁にこれを切る
そうなんだよね。なぜつっぱねないのだろうか。完全な内政干渉だろう。この弱腰外交を作ったのは他ならぬ自民党政権なのだが。
歴史に関する政府の談話はこうして政治家の歴史観を封じてしまう。言論封殺と言ってもいい。しかもその談話は国民的議論を経たのでもなく、時の政権によるきわめて恣意(しい)的なものだった。にもかかわらず、菅直人首相はまたも日韓併合100年に向けた恣意的な談話を発表した。政治家や官僚たちの「歴史観の自由」はますます奪われていくだろう
まったくもって歴史的暴挙だ。今回は特にひどい。仙谷氏の仙谷氏による仙谷氏のための談話だからだ。それをなんの躊躇もなくやってしまった管首相の罪は極めて重い。
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2010年08月17日 (火) | Edit |
靖国参拝見送り、中韓に配慮…自民との違い強調
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20100815-OYT1T00845.htm?from=main2
菅首相と全閣僚が15日の靖国神社参拝を見送ったのは、中国や韓国などアジア諸国に配慮するとともに、自民党政権との違いをアピールする狙いもある
中韓には配慮するが、国民の感情は無視なのな。国のために戦って亡くなった日本国民になぜ背を向けるのだ。それでも日本人か。

     ▲奥は谷垣氏だが断固糾弾しろよ、ニヤニヤしてないで

【靖国神社ウォッチ】石原都知事「英霊浮かばれない」
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100815/plc1008151320006-n1.htm
石原氏は記者団に対し、菅内閣の全閣僚が参拝しないことについて「日本のことを考えない奴らのことを話しても仕方がない。この国はこのままではダメになる。(中略)本当に英霊も浮かばれない」と述べた
本当にそうだ。中韓に謝ってばかりいるからつけあがる。大変な思いをして死んでいった人たちに哀悼の誠をささげずして何が日本政府だ、バカ者どもが。

【眠れぬ墓標】第2部 激戦の南島(3)転進 置いてきた仲間…悲しげな顔忘れない
http://sankei.jp.msn.com/life/trend/100815/trd1008152253012-n1.htm
病人を担架で運ぶ。次の日には担ぎ手が倒れた。夜になると密林に銃声が響く。苦しみに耐えかねた兵士が自ら命を絶つ音だ。自身の命も紙一重だった亀田の体は、たくましかったニューギニア上陸時と打って変わり、肋骨(ろっこつ)が洗濯板のように浮き上がっていた。

 「誰も救ってはくれなかった。ガリ転進で、おれも8人の仲間を置いてきてしまった」。戦後65年たった今も、亀田の苦悩は深い。「みんな世の中にこんな悲しげな顔があるのかってくらいの表情なんだ。忘れねえよ、絶対…」

 絶望のふちをさまよった東部ニューギニア戦の兵士たち。「戦争ってのは、生易しいものじゃないんだ」。亀田の言葉は重い
こんな思いをして国のために戦って死んでいった人たちの魂に背を向け、中韓に媚びる今の政権に正義はない。

     ▲ニューギニアの位置
それにしても日本の大本営もこんなところまで派兵するなんて、何を勘違いしていたのだろうか。日本もドイツも狂っていたに違いない。
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