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2010年10月05日 (火) | Edit |
尖閣諸島問題めぐり東京などで反中デモ
http://www.cnn.co.jp/world/30000404.html
尖閣諸島沖での中国漁船衝突事件をめぐり、日本では東京など7都市で2日、中国に対する抗議デモが行われた。参加者らは日の丸を掲げ、「中国の領海侵犯を許さない」などと主張した
やっとCNNの日本語サイトにも記事が出ました。それでも国内メディアは沈黙です。気味が悪いですね、この国の政府とマスゴミ。政府が口蹄疫のときと同じルートで緘口令を敷いているのでしょうか。政府の中の誰がこんなことをしているのでしょう。日本国民は後ろから打たれる心配がありますね。


     ▲日本のメディアがまったく報道しない対中デモ
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2010年10月05日 (火) | Edit |
スバルの次世代水平対向エンジン 「日本メーカーの誇り」に大反響
http://www.j-cast.com/2010/10/03076783.html
スバルの第3世代水平対向エンジンのニュースは、一般紙や経済専門紙のほか、NHKでも大きく報じられ、日本経済新聞のアクセスランキングで上位にノミネートされるなど反響を呼んでいる
ということです。スバルファンは胸を熱くしていることでしょう。


     ▲スバルの新しい水平対向エンジン
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2010年10月05日 (火) | Edit |
ウイルスに潜む謎の単語 核開発進めるイランへの警告?
http://www.asahi.com/digital/internet/TKY201010020152.html
産業制御システムを乗っ取るウイルス「スタクスネット」が世界中で広がっている問題で、イランへの警告とも受け取れる旧約聖書の登場人物を暗示する単語が、プログラム内に書き込まれていることがわかった(中略)報道によると、この単語は「Myrtus」。イランにも生えるギンバイカと呼ばれる低木を指す(中略)この単語は、核兵器開発を疑われるイランに対し、核攻撃を恐れて妨害を図るイスラエルの隠喩(いんゆ)とも解釈でき、何者かが意図的にウイルスに仕込んでイランに警告したとの見方もあるという
ということです。考えすぎのような気もしますが・・・。このスタクスネット、新しい標的は「中国」とのニュースも。
Stuxnet (スタクスネット)コンピュータワームが中国をメチャクチャに破壊し続けている。少なくとも中国の数百万台のコンピュータに感染したと、中国の国営メディアが今週、報じた
それはいいザマなのだが、そうやってもし各施設が暴走したら偏西風にのって汚染物質は日本にやってくるのだ。どこまでも迷惑な国だ。
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2010年10月05日 (火) | Edit |
アグネス・チャン新曲を島田紳助が作詞
http://www.asahi.com/showbiz/nikkan/NIK201010030022.html
アグネスによると、約1年前、紳助が司会を務める日本テレビ系「行列のできる法律相談所」に出演した際に新曲の作詞を依頼し、「いいですよ」と快諾されたという。紳助も試行錯誤しながら1年かけてようやく完成させた。アグネスは「120点の出来。私しか歌えない究極のマイソング。紳助さんしか書けない、紳助さんの純粋さや生き方がダブる曲」。 紳助も「同世代が共感する歌でみんな泣く。人生を確かめ合う気持ちで作った。頑張って売ろうぜ」と語っていたという。アグネスは紳助に「行列の-」でも歌う約束をしている
うわっ、マジかよ・・・orz。最低だな。反吐が出るレベル。


     ▲最低最悪の組み合わせだ
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2010年10月05日 (火) | Edit |
国際サイバー演習に日本初参加 ネット攻撃に協調対応
http://www.asahi.com/international/update/1003/TKY201010030298.html
米国の国土安全保障省が9月最終週に実施した世界最大規模の官民サイバー演習に、日本の政府機関や民間団体が初めて参加した。インターネットが社会・経済の重要な基盤になるなかで、米国は「サイバーセキュリティー(ネット空間での安全保障)」に力を入れており、各国に協調を呼びかけている
ということです。こんなことやってるんですね。問題なのは、
昨年7月に米韓の政府系サイトが集中攻撃を受けた際は、日本にあるコンピューターが攻撃の「指示役」に利用されていたことが判明。国境を超えたネット上の脅威の広がりを踏まえ、米国が日本や欧州を招いた
日本のこんなところ。サイトを設置する企業や機関がセキュリティについて疎いんですよね。で、ホームページ管理の位置付けって彼らの意識の中では相当低い位置にしかないわけです。だから、担当者も総務系の人が掛け持ちで管理してたせりするわけで、日々新たに発覚するセキュリティホールも放置プレイ状態なわけですよ。そろそろ、日本の企業もIT部門の位置付けを高めてほしいものです。


     ▲体系的に学ぶインターネットセキュリティ
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