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2010年10月07日 (木) | Edit |
まさに超高速通信、UQ WiMAXが最大330Mbpsを実現する「WiMAX 2」を世界で初めて実演
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20101005_uqwimax_wimax2_330mbps_demo_ceatec_japan_2010/
一般的な家庭向けの光回線(100Mbps)の3倍以上となる、圧倒的な通信速度を実現する夢のようなサービスですが、実際の通信速度も驚くべきものとなっています
なんだってー。光を超えてしまったのか!?田舎には来ないだろうなー。いいなー、都市部の人たち。


     ▲実測で300Mbps前後のパフォーマンスが出ていたらしい
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2010年10月07日 (木) | Edit |
シャープ「ガラパゴス」にツタヤが電子書籍配信
http://www.j-cast.com/2010/10/05077525.html
シャープとDVDレンタルチェーン最大手の「TSUTAYA」を展開するカルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)は2010年10月5日、電子書籍などの配信サービスで提携すると発表した。11月に合弁会社を設立し、シャープが12月に発売する電子書籍端末「GALAPAGOS(ガラパゴス)」向けに電子書籍のほか、CCCの持つ映像や音楽などのエンターテインメント系コンテンツを配信する
クラウドの伴わないサービスなので期待薄だが、とりあえずがんばってほしいぞ。
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2010年10月07日 (木) | Edit |
シャープの日本らしさを持つ電子書籍端末「GALAPAGOS(ガラパゴス)」ムービー&フォトレビュー
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20101005_sharp_galapagos_ceatec_japan_2010/
モバイル業界では「ガラケー」など、あまり肯定的でない意味で使われる「ガラパゴス」という名をつけたことで、逆にシャープの男気や本気度を感じ取れる端末ですが、その名の通り日本の書籍に適したものとなっているか、デモ機の動作を確かめてきました
ということで、スマートフォンとパッド製品でまったくパッとしない日本勢ですが、ひとり気を吐いているのがこのシャープ。「ガラパゴス」とは、日本のケータイ市場を揶揄する言葉をあえて使ったもので、ある意味挑発的なネーミングだ。こければ叩かれることはわかってのことだろうからかなりの自信があるのだろう。ただ、クラウドを伴わない「電子書籍事業」は成功しないだろう。


     ▲シャープの意欲作「ガラパゴス」
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2010年10月07日 (木) | Edit |
NTTドコモ:「ギャラクシーS」10月下旬発売
http://mainichi.jp/select/biz/it/news/20101006k0000m020041000c.html
NTTドコモは5日、韓国・サムスン電子のスマートフォン(多機能携帯電話)「ギャラクシーS」を10月下旬に発売すると発表した。ギャラクシーSは4インチの有機EL画面を搭載し、6月の発売以来、世界で500万台を販売する人気となっている
取り上げたくない記事なのだが・・・。バ韓国サムスンの機種を誇らしげに掲げるドコモの社長の姿に日本の凋落を見る思いだ。なさけない。「ギャラクシー」とかなんなの?宇宙なの?イミフ。ネーミングのセンスが「昭和」かつ「パチンコ」だ。それでも、iPhoneまるコピにもかかわらずかっこいいのは認めざるを得ない、ギャラクシー Tabもクールだ・・・orz


     ▲ドコモがサムスンの機種で攻勢


     ▲サムスンのくせにクールだから困る
ギャラクシーSは、「SAMSUN」の文字が「docomo」に変わっている。ドコモのムチャ振りにサムスンが折れたのかな。
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2010年10月07日 (木) | Edit |
シーテック:付加価値アピール 3D技術をより進化
http://mainichi.jp/select/biz/it/news/20101006k0000m020076000c.html
一見、華々しく始まったシーテックだが、本当はここを見るべき。
今年は前回を上回る616企業・団体が出展したものの、海外からは前年の22カ国・地域の263企業・団体から、15カ国・地域の196企業・団体に25%も減った
アジア最大級の家電見本市「CEATEC」というのはもう幻想でしかない。モーターショーがそうであるように、もう世界の目は日本にはないということ。世界の目は巨大市場である中国に向いているのです。寂しいことだが、これが現実だ。しかし、今回の尖閣諸島の件は、中国が依然としてリスクの高い国であることを再認識させてくれました。世界は中国から距離をおくべきなのだが・・・そうはならないだろう。


     ▲シーテック会場は心なしか寂しそうに見える
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2010年10月07日 (木) | Edit |
「はやぶさ」に地球外物質か、微粒子数十個発見
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20101006-OYT1T00083.htm?from=main2
6月に地球に帰還した小惑星探査機「はやぶさ」の試料容器から、地球外物質の可能性がある微粒子数十個が見つかったことが、5日わかった(中略)宇宙機構では今後、大型放射光施設「スプリング8」で粒子の立体構造を調べ、含有する微量元素や酸素の種類なども詳しく分析する。10種類前後の検査を重ねて、イトカワの砂かどうかを突きとめる
すげー、わくわくしますね。


     ▲はやぶさのカプセル
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2010年10月07日 (木) | Edit |
イオン、1千円台LED電球発売へ 各社も低価格に力
http://www.asahi.com/shopping/news/TKY201010040243.html
60ワット相当が1680円、40ワット相当が1580円。日本メーカーの中国工場に生産を委託し、自社の物流網を使って大量に売ることで低価格を実現したという
ここでも中国の影が・・・。脱中国しないといけないのに。


     ▲SHARP LED電球 昼白色相当 60W
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2010年10月07日 (木) | Edit |
門外不出「アルルの寝室」を見て、感じて! 「ゴッホ展」
http://www.asahi.com/culture/news_culture/TKY201010050184.html
情熱的な筆遣いと鮮やかな色彩で知られるフィンセント・ファン・ゴッホ。自らの様式と技法を発展させるまでに彼が誰にどのような影響を受け、何を考えたのか、その道程を掘り下げる「ゴッホ展」が1日から、東京・六本木の国立新美術館で始まった。多くを採り入れたゴーギャンやロートレック、モネらの作品のほか、長く門外不出だった「アルルの寝室」や「灰色のフェルト帽の自画像」などの代表作もオランダから出品されている
これはすごい。アルルの寝室が忠実に再現されています。


     ▲アルルの寝室を忠実に再現
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