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2013年08月27日 (火) | Edit |
『ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア』の世界を疑似体験!
http://www.inside-games.jp/article/img/2013/08/23/69739/410663.html
スクウェア・エニックスは、PS3/PCソフト『ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア』を8月27日に発売することを記念して、渋谷ヒカリエにて「EORZEA MIRROR」を実施しています。『ファイナルファンタジー』シリーズ最新作である『ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア』は、PS3とパソコンの2機種で展開するMMORPGです。パッケージが8月27日に発売されるということで、渋谷駅構内と駅前に大きな広告が出稿されています。また、渋谷ヒカリエでは「EORZEA MIRROR」と題したイベントを開催。これは本作の冒険の舞台である「エオルゼア」の世界を疑似体験できるというもの。人物がモニター越しに立つと、『FFXIV』のキャラクターが目の前に表示され、手をあげたりするとキャラクターがいくつかのアクションを見せてくれます。さらに改札前にあるデジタルサイネージも『FFXIV』となっていて、ゲームに登場する様々なジョブを紹介する映像が放映されていました。イベント期間は8月22日~8月31日までなので、発売を楽しみに待っている方はぜひチェックしてみてください。『ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア』は8月27日発売予定。価格はPS3通常版が3,300円(税込)、PS3コレクターズエディションが10,290円(税込)です。なお、PC版は通常版・コレクターズエディションともにオープン価格となります
これは買いかなー。

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     ▲ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア
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2013年08月27日 (火) | Edit |
ASUSがSSD市場に参入 「RAIDR」は驚くべき性能と品質!
http://ascii.jp/elem/000/000/809/809162/
SSDで最も気になる転送速度だが、「RAIDR EXPRESS PX2-240GB」はRAID0構築とPCI Express 2.0 x2接続で、SATA3の6Gbps(600MB/秒)を軽くオーバーするシーケンシャルリード830MB/秒、シーケンシャルライト810MB/秒を実現。さらにRAID0が構築されたSSDながら、速度低下を抑えるTRIMコマンドを標準でサポートし、アクセス速度を向上させるNCQやS.M.A.R.T.といった機能にも対応している。「Windows 8」を10秒台で高速起動させる「UEFI」ブートやPCの安全性を高める「Secure Boot」をサポートするだけでなく、従来のBIOSにも対応。UEFIと従来BIOSの切り替えはボード上のスイッチで変更できるようになっているので、PCにあまり詳しくない人でも、BIOSを採用するWindows7プリインストールのメーカー製PCなどに搭載できるようになっている
これ見逃していたちょっと古い記事。これはホスイ!!!
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2013年08月27日 (火) | Edit |
『テルマエ・ロマエ』作者が描くカリスマの素顔
http://book.asahi.com/book/comicbreak/2013082000007.html?ref=comtop_rnavi
Apple創業者スティーブ・ジョブズの激動の一生を描いた『』。この100万部以上のベストセラーを、なんと『テルマエ・ロマエ』で知られるヤマザキマリがマンガ化。しかも連載誌がなんと女性向けマンガ雑誌『Kiss』(講談社)というから驚きだ。評伝とはいえ本格的なビジネス書である。どうやって若い女性読者にも受け入れられるように描いてゆくのか注目が集まっている。スティーブ・ジョブズの評伝は多々あるが、ジョブズ本人が唯一全面協力したのは本原作のみ。生前、がんの宣告を受けていたジョブズ本人が、伝記のベストセラー作家ウォルター・アイザックソンに直接執筆を依頼していたのだ。アップル創設から、MacやiPhone、iPadの開発。そして挫折、引退。どうしてジョブズが画期的なイノベーションを次々に起こしたのか?を解き明かしている。第1巻では若き日のジョブズが描かれる。「自分は特別な存在」と増長した若者は、個性を重視する米国社会でも、飛び抜けて個性的であったことがわかる。そんな時もう一人の天才ウォズニアックと出会う……。第2巻以降では、ジョブズの転機となったのがこのウォズニアックとの出会いで、アップルをともに創業をすることになる。一方、プライベートでは後に出会う妻ローリンの存在が大きい。アップル追放という失意の底からどう復活したか、ジョブズを支えたローリンの深い愛情をどう描くか、今から楽しみである
これはおもしろそう。アイザックソンの伝記は手あかがつくほど読んだ。これが漫画になるのだからたまらない。

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     ▲スティーブ・ジョブズ(1)
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