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2014年06月30日 (月) | Edit |
Android Wearスマートウォッチ三機種を比較する: Moto 360、LG G Watch、Samsung Gear Live
http://jp.techcrunch.com/2014/06/28/20140627android-wear-wars-the-moto-360-lg-g-watch-and-samsung-gear-live-compared/
まず最初に: ソフトウェアや機能性の面では、大きな違いを期待できない。Android Wearと名付けられた規格は、デバイスのルック&フィールをメーカーの違いを超えて統一することがその目的だ。少なくとも現時点では、Androidのスマートフォンやタブレットが経験した、OEMたちの勝手なカスタマイズによる分裂現象を、Googleは避けたいようだ。でもハードウェアのデザインは、大きく違う。たとえばSamsungは、自社のソフトウェアとGoogle Fitの両方に対応する心拍計を搭載している。Google FitはGoogleの健康チェックプラットホームで、いずれはサードパーティアプリのためのAPIも提供されるのだろう。そこで、健康マニアの方はSamsungに惹かれるかもしれない(中略)Moto 360は、ステンレス製なのに意外と軽い。円形のディスプレイは大きくて明るい。ほかの二つよりも大きく見えるが、円形であるために細い腕にもよく合う(下図)。下の方にセンサ用の小さな窓があるので、完全な円ではないが、でもデザイン的には群を抜いている。デザインで選ぶなら、Moto 360かな。
もうデザイン的にはMoto 360がほかを圧倒している図だね。特にサムチョンの端末は気持ちが悪くなるほどメカメカしい。当然アップルのiWatschを見てから決めるのが吉。
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2014年06月30日 (月) | Edit |
NHKオンデマンド、初の黒字化
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1406/27/news087.html
NHKで放送した番組を有料でネット配信する「NHKオンデマンド」が2013年度、初めて黒字化した。NHKが発表した13年度決算によると、同サービスを中心とする「番組アーカイブ業務」は利用者増加により収入を伸ばす一方、権利処理や広報を効率的に実施することで支出削減に成功。最終的に収入18億4300万円、支出17億1500万円で、1億3000万円の黒字となった。黒字化は08年のサービス開始以来初めて。NHKオンデマンドの会員数は3月時点で131万1000人。13年度は「見逃し配信」として大河ドラマ「軍師官兵衛」、NHKスペシャル「神の数式」、「NHKニュース7」など6497本、反響の大きかった過去の番組を配信する「特選ライブラリー」シリーズとして4351本、合わせて1万848本をPCやスマートフォン、タブレット向けに配信した
NHKがhuluにも対応したのでこちらは解約した。でもNHK特集など過去のものまで見れるので重宝していた。
2014年06月30日 (月) | Edit |
SIMロック解除義務化へ 来年度にもスタート 総務省
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1406/30/news047.html
総務省は、スマートフォン(高機能携帯電話)などの携帯端末を他の通信会社で使えないように携帯電話大手が制限している「SIMロック」の解除を、2015年度にも一部の端末で義務付ける。対象は順次広げる方針。高額な端末を新たに買わなくても、一定の手数料を払えば容易に他社に乗り換えられるようにすることで、高止まりしている料金の引き下げを促す。30日に開く総務省の有識者検討会で中間とりまとめに盛り込む。利用者を囲い込むため、携帯電話各社はSIMロックの解除に慎重だった
これはいいことだよね。総務省にしてはグッジョブ!
2014年06月30日 (月) | Edit |
さらばPhotoshop!かわりになるフリー画像エディタ5選
http://www.gizmodo.jp/2014/06/post_14829.html
これでアドビの魔の手ともオサラバ?Photoshopという言葉は、最早「画像を加工する」行為と同義語であると言えます。そんな多大な影響力を持つPhotoshopですが、現在最新のヴァージョンを利用するには、毎月980円払う必要があります。それで稼ぐプロならまだしも、アマチュアの懐には少々痛い。でも、ネットにはPhotoshopの替わりとなり得るフリーの画像エディタが無数に存在します。今回は、その中でも特に使えるものをピックアップしてみました。どうせサブスクリプションを購入するなら、NetflixやSpotifyなどのサーヴィスにお金を使いたい(あとは食費とか)という方のための、厳選されたリストをどうぞ!
・Adobe Photoshop Express
・GIMP
・Pixlr
・Paint.NET
・PicMonkey
ということです。Paint.NETはなかなかいいかもね。でもPhotoshopに慣れてるからこれでいいや。
2014年06月30日 (月) | Edit |
ダンボール箱がGoogle I/O最大の発表だったかもしれない
http://www.gizmodo.jp/2014/06/google_io_4.html
ヴァーチャルリアリティが一気にみんなのものに。Google I/Oで配られたGoogle Cardboard(以下Cardboard)、使った人は一様にうわーすごい、ヒャハーみたいなことになります。それは、一般的なガジェットのイメージにあてはまらず、一見ダンボールの小さな箱です。それが、テクノロジーを見飽きた人たちにも大喜びされているんです。作りはシンプルで、ダンボールは45秒くらいで組み立て完了します。そこにAndroidスマートフォンをくっつけてのぞきこむと、ヴァーチャルリアリティの世界が広がります。解像度も初代Oculus Riftと同じくらい、またはそれ以上(スマートフォンの解像度次第で)あります。頭の向きを変えるとアプリの列をスクロールでき、左サイドに付いた金属のリングをフリックすれば画面内でクリックできます。すごく直感的で、かつインパクトもあります
確かにこれは(・∀・)イイ!! なんと早くもこのクローンが販売されることになったらしい。約2千円だって。うーん、ソニーのを待つお。
2014年06月30日 (月) | Edit |
空撮映像をアプリで見ながら飛ばすFPVに「Phantom 2」+「Go Pro HERO3」+「Nexus 7」で挑戦
http://gigazine.net/news/20140627-phantom2-gopro-fpv/
圧倒的な安定度を誇るクアッドコプター「DJI Phantom 2」に、抜群の精度をもつジンバル「H3-3D」でアクションカムGoPro HERO3を搭載することで、圧倒的な空撮映像が撮影できます。GoPro HERO3には、専用アプリを使ってスマートフォンやタブレット端末をカメラの撮影中の映像を転送できるため、このアプリを使うことで空撮映像を地上でモニタリングするFirst Person Viewing(FPV)ができないのか試してみました。GoProアプリを使う前に、前回の空撮で気になっていた、「Phantom 2はどこまで上昇できるのか?」というチャレンジを行ってみました。Phantom 2をひたすら上昇させて見えてくる圧巻の景色はこのムービーで確認できます。あっという間に目視が難しいくらい上昇。この写真のどこかにPhantom 2が写っているはずですが、写真では確認不能。かろうじて見えるPhantom 2の機首方指示ランプを頼りに操縦しようとするものの、どうやら旋回・前後左右への移動など、すべての操作が不能となっているようです。「一体どうなってしまうのか?」という不安と焦りを感じつつ、とりあえず「下降」するようにひたすらプロポのスティックをこれでもかと下へ押し下げ続けていると、ゆっくりとですがPhantom 2の姿が大きくなってくるのを確認。どうやら地上に舞い戻ろうとしているようです。待つこと数分。Phantom 2がゆっくりと地上に降臨
すごい高さまで行けるんだなー。すげー。欲しいぞ。絶対欲しい。
2014年06月30日 (月) | Edit |
VRヘッドセット「Oculus Rift」でジャングル体験--ゼネティック
http://japan.cnet.com/sp/cnetjapanlive_2014s/35050077/
6月19日にベルサール汐留で開催された「CNET Japan Live 2014 summer あらゆるモノがつながる世界~IoTが起こす新ビジネスイノベーション~」の展示ホールでは、IoT時代の到来を先取りした様々な製品やソリューションが展示された。ゼネティックは、「Oculus Rift」に代表される没入型3Dデバイス向けのコンテンツプラットフォーム「DIVEMACHINE」を活用した映像体験のデモンストレーションを展示。参加者は実際にOculus Riftを装着して様々な映像を体験していた。モーションコントロールデバイスを活用した映像体験では、ジャングルや南の島の中を歩き回りながら手をかざしたりコントローラーを操作することでアクションが生まれる仕組みを体験できた
これとドローンで空中散歩の疑似体験が流行ると思うぞ。それとこれをつけRPGやってみたい。ソニーも出すみたいなのでそれを待って購入しよう。
2014年06月30日 (月) | Edit |
マイクロソフト、「Surface」を「Lumia」に改称か
http://japan.cnet.com/sp/allaboutms/35050101/
ブランディングは難しい。コストもかかる。そして途中でのブランド名変更は、難しく、コストがかかり、時に(多くの場合、と言った方がよいかもしれない)無謀だ。しかし、リーク情報で有名な@evleaksによると、Microsoftはまさにそれをしようとしているかもしれないという。同氏の匿名情報筋らによると、Microsoftは「Surface」タブレットのブランドを「Lumia」に変更する方向で検討している可能性があるという。@evleaksはまた、Microsoftは「Nokia」ブランドを今後のスマートフォンや、もしかしたらその他の端末にも使用できるように、当初の計画よりも長く維持する方向で交渉している可能性があるとも伝えていた。@evleaksは6月に入って、Microsoftの「技術ブランディング」に関するガイダンス文書と思われるものを公開した。その中ではMicrosoftが、Nokiaブランドの段階的廃止を非常に具体的に計画していることが記されていた。Lumia端末についてはMicrosoftによるNokia携帯端末事業買収完了の18カ月後、「Android」スマートフォン「Nokia X」については2015年12月31日、携帯端末「Asha」については10年となっていた(その文書は、MicrosoftによるNokia携帯端末事業買収が完了した2014年4月よりも前のものだと筆者は推測する)
それはなかなかいいアイディアだ。Suefaceにはいいイメージがない。Windows8をLumia専用のOSにしたらいいんだよ。で、Windows9はWindows7の発展版として開発すればいい。
2014年06月30日 (月) | Edit |
「Android L Preview」の新機能--従来のAndroidとの違い
http://japan.cnet.com/news/commentary/35049998/
「Android」OSは最初にスマートフォンに搭載され、その後タブレットにも採用された。そして今、Googleは自動車やスマートウォッチ、テレビセットトップボックス(STB)、電子メガネにも搭載したいと考えている。Androidの利用をこうした分野にも広げるため、Googleは同OSの新しいインターフェース「Material Design」を発表した。GoogleはAndroidに関して、多くの点で成功を収めてきた。AndroidはスマートフォンOSで最高のシェアを誇っており、Googleは同OSがタブレット分野でもAppleの「iPad」に代わって首位に立つと見込んでいる。さらに、同社は新興市場向けの100ドルの良質なスマートフォンにもAndroidを搭載しようとしている。しかし、モバイル市場は極めて競争の激しい分野だ。そして、Googleは現状に満足していない。Googleの次期モバイルOS「Android L」は、同ソフトウェアの見た目を良くして機能を改善し、より多くの開発者とユーザーの支持を得るという同社の野望を具現化するものだ
AndoroidとiOSの開発者獲得競争は熾烈になっていますね。第3のOSには誰も期待していない。
2014年06月30日 (月) | Edit |
登場、Ubuntu 14.04 LTS
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20140612/563622/
Ubuntuとはどんな特徴を持つLinuxディストリビューションなのか、また最新版のUbuntu 14.04 LTSに新たに加わった機能にはどのようなものがあるのか紹介していきます。Ubuntuは「世界で最も人気のあるディストリビューション」として知られるLinux環境です。WindowsやMac OS Xに慣れた人であればすぐにLinuxを使い始めて、オープンソースソフトウエアの大きな魅力に触れられます。 LibreOfficeやFirefoxのような各種ソフトウエアがあらかじめセットアップされているので、Ubuntu Desktopをインストールするだけで「すぐに生活できる」準備が整います。Debianから派生した多くのパッケージ資産と、Unity(デスクトップ環境)やbyobu(ターミナルを便利に使うためのTmux/GNU Screenラッパー)をはじめとするUbuntuの独自ソフトウエアによって、最初から快適な状態で使えます
極悪インターフェースUnityは健在だな。諦める気はなさそうだ。残念なことだ。
2014年06月30日 (月) | Edit |
dビデオ、「Chromecast」を1万台プレゼントするキャンペーン。8月31日まで
http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20140627_655484.html
NTTドコモとエイベックスは、提供する定額制映像配信サービス「dビデオ」の会員を対象に、GoogleのHDMIスティック型デバイス「Chromecast」を抽選で1万人にプレゼントするキャンペーンを6月27日から8月31日まで実施する。Chromecastは、テレビにHDMI接続し、スマートフォンなどと組み合わせて動画コンテンツを視聴できるスティック型デバイス。dビデオにも対応しており、Chromecastをプレゼントすることで、テレビの大画面でdビデオを楽しめるようになる。「映画、アニメをテレビで簡単に見れた」など、実際にChromecastを使用した会員からの好評を受け、キャンペーン実施が決定したという。8月31日までのキャンペーン期間中、毎月末に締め切りを設け、合計3回の抽選を実施。応募は公式サイト内の専用ページから行なえる。応募条件は、dビデオの会員であることで、新規入会者も応募可能。抽選時に月額会員である人が対象となる
へー、太っ腹だな。
2014年06月30日 (月) | Edit |
iPhone6は「薄く、丸く」 中国製模型を検証
http://www.nikkei.com/article/DGXNASFK2301E_T20C14A6000000/?dg=1
多少の出来の悪さは覚悟の上で購入した、次期iPhone(通称「iPhone 6」)の中国製モックアップ。アルミニウム合金を陽極酸化処理した表面は、粗くざら付いていた。本体側面のボタン周りの穴はバリ(切削などの加工後にできる不要な出っ張り)の跡が見え、アップル製品に特徴的な丁寧な研磨の跡が全く見えない。ボタンと穴との間隔もすき間だらけだった。また、本来ならガラスパネルであるはずのディスプレー部は歪んだ透明の樹脂。それをアルミ製ボディーにはめ込む白い樹脂製のフレームが、分厚くはみ出したようにディスプレー部を取り囲んでいる。おそらく本物の図面をもとに、外装部品の製造ノウハウのない工場が作ったのだろう。このように、今回入手したiPhone 6のモックアップの完成度はけっして高くはない。それでも、冒頭のモノ作りに関与する人物や競合メーカーのデザイナーの意見を総合すると、実際のiPhone 6でも大まかなデザインはこの通りになる可能性が高そうだ
質の悪さは写真からは見えない。雰囲気は十分よくわかる。でかしたぞ、日経。傷がつきやすかった側面の斜めカットがなくなって経年変化による劣化が少なくなりそうでいい。でも美しさという点では後退した感じだね。薄くなった分、おしりのポケットに入れて座ったらぐにゃっとなりそうだ。世界中で悲劇が多発しそうだ。
2014年06月27日 (金) | Edit |
Moto 360に触ってみた。初の丸形Android Wearスマートウォッチ
http://jp.techcrunch.com/2014/06/27/20140626hands-on-with-the-moto-360-the-first-round-faced-android-wear-smartwatch/
MotorolaのMoto 360は、皮肉なことにおそらく今年のGoogle I/Oでいちばん誰もが欲しがるスマートウォッチだった。注目されながらも手に入らない唯一の製品だからでもある。カンファレンス参加者全員に送られるのは、この夏に一般販売される時だ。しかし、本誌は使ってみる機会を得、Motorola自身による紹介ビデオも手に入れた。このスマートウォッチは、Android Wearの円形デザインを使った最初の製品で、Motorolaが文字盤をカスタマイズしている。文字盤と他のUI要素でが円形画面全体を占めている。即ち、Motorolaいわく、角型画面でなくてもそこに無駄なスペースはない。形状以外は、SamsungとLGのAndroid Wearスマートウォッチ2機種と機能に変わりはなく、スマートフォンからのプッシュ通知、Google Nowからのコンテキストに合った情報が送られてくる他、内蔵マイクによるボイス制御も可能だ
これがアップルの「iWatch」だ、と言われたら信じてしまいそうなほどにクールで洗練されている。他の既存のスマートウォッチ(特にサムチョンやLGの)が超ダサく見えてしまう。iWatchがこれを超えるのはなかなか至難の業だろう。

20140626-002
      ▲どこからどう見てもクール
2014年06月27日 (金) | Edit |
Chrome OSにAndroidアプリがやってくる…スマホとの連続性機能も
http://jp.techcrunch.com/2014/06/26/20140625google-will-soon-bring-android-apps-to-chrome-os/
これは前から噂があるので意外感はないが、Googleの今日の発表によれば、AndroidのアプリがChrome OSのアプリケーションとして提供される。そのやり方は、Chrome OSのデスクトップ上でAndroidエミュレータが動き、そのアプリケーションをランチャに置くこともできる。Sundar Pichaiが行ったデモでは、スマホのアプリよりもタブレットのアプリの方が、このやり方に合っているようだ。でもGoogleが、ChromeとAndroidを接近させようとしていることは確か。一般ユーザへの提供がいつになるのか、よくわからないが、Pichaiは日程等に関しては何も述べなかった
へー、そうなんだ。つーか、いっそのことアンドロイドのデスクトップバージョンを出せばいいのに・・・。その方が断然インパクトがあっただろうになー。え?同じこと?
2014年06月27日 (金) | Edit |
GoProが株式公開 約4億ドル調達
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1406/27/news052.html
ウェアラブルカメラと付属アクセサリのメーカーである米GoProは6月26日(現地時間)、NASDAQ市場に上場した。一時は公募価格の24ドルを37%上回り、終値は31.34ドル。時価総額は約40億ドルに達した。このIPOでGoProは1780万株を売り出し、4億2720万ドルを調達した。ティッカーシンボルは「GPRO」。2004年に創業されたGoProはカリフォルニア州サンマテオ郡に拠点を置き、サーフィンやスキー、モータースポーツなどの愛好家を対象とする専門小売店を介して製品を販売している。
今後、こういうカメラ分野は京劇に伸びる予感がする。それは、ドローンの進化だ。ドローンがカメラを積んで世界中を空撮する日は近い(すでにたくさんの動画がアップされている)。極小動画カメラとドローンが今後急成長する。
2014年06月27日 (金) | Edit |
グーグル対アップル スマホの「次」で開発者争奪戦
http://www.nikkei.com/article/DGXBZO73357340W4A620C1000000/
スマートフォン(スマホ)の「次」を巡る争いが本格化してきた。現地時間25日に米サンフランシスコで開幕したソフト開発者向けの年次会議「グーグルI/O」の基調講演で、米グーグルはスマートフォン(スマホ)向け基本ソフト(OS)「Android(アンドロイド)」をテレビ・クルマ・時計などに幅広く展開していく戦略を披露。スマホで激しい競争を繰り広げてきた米アップルも同様の未来図を描いており、誰が第2ラウン…
確かに開発者をいかに獲得するかが今後の勝負のポイントだよなー。アップルはスイフトという新しい画期的(アップルの言うとおりならば)な言語で開発者を獲得しようとしているし、これらは至極まっとうなアプローチだよね。
2014年06月27日 (金) | Edit |
自転車乗りの強い味方。1分でパンク修理できるツール
http://www.gizmodo.jp/2014/06/1_182.html
パンクなんかにもう絶望しない。通勤や通学に毎日自転車を使うという方、少なくないと思います。最近では道路も水はけがよいコンクリートを使っていたり、デコボコが少なくなるよう補整されていることもあって、不測の事態に陥ることも少なくなってきました。しかし忘れた頃にやってくるのがパンクってもんなんですよ。そんな時、自転車乗りの強い味方となってくれるのが「patchnride」、パッチンライドと読みます。可愛らしい名前とは反して、60秒でパンクを修理するというデキるアクセサリです。使い方は簡単。パンクした部分に針を差し込んでGOを押すだけで、Air Seal Patchと呼ばれる素材が内部で展開されて、内側から穴を塞いでくれます。その後は空気を入れたらもう元通り、すぐに再出発できますね。ついでにその針から空気も出てくるようになっていいたらもっと便利なのになぁ
これは(・∀・)イイ!! ホスイ。ちなみに2014年9月発売開始、価格は30ドルの予定だそうです。
2014年06月27日 (金) | Edit |
電動ハーレー・ダビッドソンに見るアメリカの未来とは
http://www.gizmodo.jp/2014/06/post_14881.html
時代の波は、ハーレーをも飲み込むのか。上の写真は、2016年発売予定のハーレー・ダビッドソン初の電動バイク「LiveWire」です。アメリカを象徴してきたハーレーが、電動バイクを開発。そこにはどのような意味が隠されているのでしょうか。まず、こちらに見える「Project LiveWire」は、製品版のバイクではありません。これは技術のテストではなく、消費者の反応をうかがい、少しずつ電動ハーレーのコンセプトに理解を求めるためのものです。しかし、電動バイクの開発は最早避けては通れません。電動モータのパフォーマンスにおけるアドヴァンテージは、ハーレーすら見過ごす事ができない程に内燃機関を上回っているからです。バイク業界における情報やレヴューの権威的サイト、Motorcycle.comは、2016年ではLiveWireの製品版が発売されると見ています
クルマもバイクもモーターの時代になるのかなー。いいような楽しくないような・・・。
2014年06月27日 (金) | Edit |
12インチ版MacBook Airは7月〜9月に量産開始?
http://www.gizmodo.jp/2014/06/12macbook_air79.html
12インチはラップトップPCの最適サイズだと思うんです。台湾ニュースサイトのDigiTimesによると、12インチ版のMacBook Airが今年のQ3(7月〜9月)に量産されるそうです。一方、11および13インチ版のMacBook Airは特にアップデート等の情報はないそうです。12インチモデルが登場した後もしばらく11インチ版と13インチ版の販売は続くということなんでしょうか?今回の報道では、11インチ版のMacBook Airは9.7インチディスプレイを搭載したiPad Airとサイズが似ていることも指摘されています。曰く、iPad Airの好調な売れ行きはMacBook Airに少なからず影響を与えているのではないか?とのこと。アップルは自社製品との差別化を図りたいとみているようです。iPadとMacBook Airって全然違うものだと思うんですけどね…。
ということです。私は13インチ狙いだ。もう歳だし小さな画面はイヤだ。
2014年06月27日 (金) | Edit |
半導体に取って代わられた真空管に復権の兆し、超高速のモバイル通信&CPU実現の切り札となり得るわけとは?
http://gigazine.net/news/20140626-nasa-vacuum-transistor/
しかし、その過去の遺物と思われていた真空管の技術を用いた「真空チャネルトランジスタ」を、現在、NASAが開発中で、これによって数百Gbpsの超高速無線通信が実現したり、高速化に限界の見えるCPU性能のブレイクスルーを起こしたりできると期待されています。真空チャンネルトランジスタは真空管の原理を利用して、エミッタ・コレクタの間隔を150ナノメートルにした真空ギャップを作ることで物理的な接触なしにゲート間に電子が流れるように改良されおりMOSFETを代替するものです。従来の真空管ではミリメートルスケールだった電極間のギャップをナノメートルスケールに変更することで、電子が真空ギャップ内に存在する気体分子と衝突する頻度を大きく減少させられるため減圧処置が不要になるとのこと
へー、すげー。5GHzでひぃひぃ言ってる今のCPUだが、一気に500GHzとかになるのかなー。すごすぎる。スーパーコンピューターがデスクトップにやってくる日も近い?
2014年06月27日 (金) | Edit |
滑らかなムービーを簡単な調整で撮影できるスタビライザー「StayblCam」
http://gigazine.net/news/20140627-stayblcam/
GoProやスマートフォン、コンパクトデジカメなどを装着し、揺れを抑えて滑らかな映像を撮影できるようにするカメラスタビライザー「StayblCam」がクラウドファンディングサイトのKickstarterで出資を募集しています。StayblCamがどのような製品なのかは、以下のムービーなどを見るとわかるようになっています。スマートフォンやコンパクトデジカメ(コンデジ)、そしてGoProのようなアクションカメラで撮影したムービーを後で再生してみると、場面が気持ち悪いぐらい揺れたり、角度が傾いたりして満足に見ることができないことがあります。StayblCamを使うと、そのような手ブレなどの問題が軽減され、滑らかな映像を撮影できるようになります。StayblCamは少し太めなスティック状のカメラスタビライザーで、標準的な1/4インチのネジにカメラを直接取り付けられるほか、スマートフォンなどを装着する専用のマウントに付け替えて使用することが可能です。
これいいなー、すぐにでも欲しい!
2014年06月27日 (金) | Edit |
Googleドライブに対応! 新しくなったPDFビューワー「GoodReader 4」を徹底解説
http://ascii.jp/elem/000/000/908/908029/
本連載の第1回で取り上げた「GoodReader」が別アプリとしてバージョンアップした。PDF編集機能が強化され、新規ファイルの作成も可能になった。プレビュー機能も改善されており、使い勝手も向上。今回は、定番PDFビューワー「GoodReader 4」の使い方を紹介しよう。iPhoneのキラーアプリの一つ「GoodReader」がバージョンアップした。PDFを管理・閲覧でき、最新バージョンではPDFの編集機能が強化されており、Googleドライブの同期にも対応した。現在最強のPDFビューワーと言っていいだろう
これは(・∀・)イイ!!
2014年06月27日 (金) | Edit |
在庫処分で1万5000円引き!奥行き18cmの一体型PC「HP 18-5040jp」がお得
http://ascii.jp/elem/000/000/907/907972/
日本ヒューレット・パッカードは直販サイト「HP Directplus」にて、PCを最大1万5000円値引きして提供する「在庫処分!通常より最大1万5000円お得!」キャンペーンを実施中だ。各モデル先着200台限定のキャンペーンとなっている。奥行約13.5mmのコンパクトな一体型PC「HP 18-5040jp(特別価格モデル)」のスペックは、CPUがAMD E1-2500APU、メモリーが4GBで、ストレージは500GB HDD。18.5型の非光沢ディスプレーを搭載する。価格は1万5000円引きの3万9800円(税抜、以下同)
ちょっと欲しいと思ったから困る。でも(゚⊿゚)イラネ
2014年06月27日 (金) | Edit |
目指せ5GHz! ASUSが“Devil's Canyon”のOCイベントを開催
http://ascii.jp/elem/000/000/908/908570/
“Devil's Canyon”こと「Core i7-4790K」と「Core i5-4690K」の発売を記念したイベント「ASUS R.O.G. OCイベント in ツクモパソコン本店」が開催された。「Core i7-4790K」を使ったデモでは、RAIJINTEK製CPUクーラー「NEMESIS」と、CRYORIG製CPUクーラー「R1 Universal」を使って、オーバークロックの限界に挑んだ。デモと平行して“Devil's Canyon”とASUS R.O.G.シリーズマザーボードの機能を紹介するトークセッションも開かれた。オーバークロックデモでは、最終的に倍率46倍の4.8GHzでCINEBENCHが完走した。ただし思うようにオーバークロックが成功せず、5GHzに到達できなかったため、7月5日に開催されるTSUKUMO eX.のイベントで再挑戦するという。ASUSのマザーボードと“Devil's Canyon”のオーバークロック耐性に興味がある人は次週訪れるといいだろう
たとえ5GHzで走ったとしても実用性は薄いよね。つーか、ゲーム感覚なんだろうな。
2014年06月26日 (木) | Edit |
容量無制限のストレージサービス「Google Drive for Work」発表……月額1200円
http://www.rbbtoday.com/article/2014/06/26/121233.html
グーグルは26日、容量無制限のストレージサービス「Google Drive for Work」を、開発者向けイベント「Google I/O」にて発表した。高度な監査報告、新しいセキュリティ制御などの機能も備えており、ユーザー1人あたり月額1200円で利用可能。一度にアップロードできるファイルサイズは最大5TBとなる。「Google Drive for Work」では、従来のGoogle Driveに比べ、共有・制御の設定がより管理しやすく見やすく改善されている。また新しい管理者向け機能として、ファイルの監査機能、eDiscoveryサービスが組み合わされている。これによりデスクトップ同期クライアントのインストールを許可するなどのカスタマイズを、管理者が行える
個人じゃヤダけど中小企業とかはいいかも。
2014年06月26日 (木) | Edit |
Windows 7 以降で動く IE6 互換ブラウザが話題に--その努力に感心と困惑
http://internetcom.jp/busnews/20140625/3.html
米国 Microsoft(MS) がサポートを打ち切った Web ブラウザ「Internet Explorer 6(IE6)」の互換製品が注目を集めている。日本企業が相次ぎ開発し、すでに導入実績もある。IE6 に対応する既存 Web アプリケーションの延命用途だが、ソーシャルメディア上ではその努力に感心半分、困惑半分といった反応が出ている。IE6 は PC 向け OS として息の長い人気を誇る Windows XP の標準搭載ブラウザとして、多くの企業に普及し、これに最適化した業務向け Web アプリケーションも多数登場した。MS は2014年4月に Windows XP とともに IE6 の公式サポートを終了し、より新しい OS、ブラウザへの移行を呼びかけているが、残念ながら業務向け Web アプリが必ずしも対応できている訳ではない。そこで注目を集めるのが Windows 7/8などの比較的新しい OS で、IE6 対応の Web アプリをそのまま利用できる互換ブラウザだ。 製品発表時からニュースサイトやブログで話題になっていたが、大規模な導入事例が明らかになり、あらためて脚光を浴びている
この発想はなかったわ。
2014年06月26日 (木) | Edit |
佐賀県武雄市、小学校1年生向けにプログラミング教育
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20140625_655117.html
佐賀県武雄市、株式会社ディー・エヌ・エー(DeNA)、東洋大学の3者は、産学官連携プロジェクトとして、小学生向けプログラミング教育の実証研究を行うと発表した。10月より、武雄市立山内西小学校の1年生40名を対象に、タブレットPC上で動作するプログラミングソフトを利用した授業を全8回にわたって実施する。このソフトはDeNAが開発したもので、視覚的な要素の組み合わせのみでゲームやアプリケーションを開発できるのが特徴。小学校低学年の子供たちでも楽しみながらプログラミングを学べるという。 このプロジェクトでは、「筋道を立てて考える力(論理的思考力)」「構成等を考える想像力」「空間認識や距離感覚等の立体認識力」の育成に、プログラミング教育が有用か検証を行うとしている
すげーな、武雄市。こんなことはうちの市じゃ逆立ちしても無理だ。
2014年06月26日 (木) | Edit |
LG「G Watch」ハンズオン:1回の充電で36時間OK
http://www.gizmodo.jp/2014/06/lgg_watch.html
Gからもスマートウォッチ「G Watch」が発表になりました。現地の米Gizmodo記者による、即行ハンズオンレヴューを見てみましょう。何ヶ月も前に発表されてはいたが、ついに予約受付がはじまった。Google I/Oにて発表された、LGのAndroid Wear搭載スマートウォッチ「G Watch」。米国では今日から229ドル(約3万円)で受付開始だ。ハンズオンでまず思ったことは、実に従来の時計のような感覚で使えるスマートウォッチだ、ということ
「Moto360」に比べてなんと醜い時計だ。バ韓国企業のセンスはこんなもの。

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     ▲これはひどい!
2014年06月26日 (木) | Edit |
モトローラ「Moto 360」ハンズオン:わからないことだらけ、でもゴージャス!
http://www.gizmodo.jp/2014/06/moto_360.html
Google I/Oで発表されたスマートウォッチを次々と触っている米Gizmodo。モトローラが発表した「Moto 360」にももちろん触れてきました。一言で言うと「ゴージャス!」だそうですが、その感想を見てみましょう。特徴となるのは、Android Wear初の丸い盤。例えばサムスンのGear Liveの四角い盤(ディスプレイ)も悪くないが、デジタルウォッチっぽいデザインは否めない。一方、Moto 360は、いわゆる時計っぽさが前面にでている。厚さは少々あるが、その分軽量化はされているようでつけ心地もいい。ハンズオンで手にしたのは、ベルトが黒のレザーのタイプだったが、これもGear Liveと比べてつけ心地がいいだけでなく、しっかりしていると感じた
これはかっこいい!こういうのならつけてみたいと思う。Galaxy Gearなんかやると言われても(゚⊿゚)イラネ。

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     ▲こんなクールなスマートウォッチならつけてみたい!
2014年06月26日 (木) | Edit |
アクトビラ、4年連続増収増益を目指す施策--VODの伸長要因は見放題
http://japan.cnet.com/entertainment/35049941/
アクトビラは6月25日、2014年度の事業方針説明会を開催した。3年連続の増収増益を記録した2013年度を振り返るとともに「アクトビラ4K VOD配信サービス」や「マンションアクトビラ」など新たな施策を発表した。アクトビラ代表取締役社長の香西卓氏は「2013年度は売上高、利益ともに過去最高を記録し、3年連続の増収増益となった。中でも好調に推移しているのはBtoBtoC、BtoBの新規分野で、大幅に伸長している」と「ケーブルアクトビラ」や企業、法人向けの映像配信などソリューション分野が牽引している現状を説明した。またBtoC分野ではビデオオンデマンド(VOD)が、3年連続の増収を記録。売上高は2010年度に比べ、2013年度は2.25倍まで伸長してきているという。「特に月額見放題は売上比率の57%を占め、安定した売上が出せる。堅調にVODを伸ばす要因になっている」(香西氏)とサービスの現状を話した
huluの進出やNHKオンデマンドの好調で一気にVODが日本でも身近になった。だがアクトビラは魅力がない。肝心のhuluも日本テレビに買収されて以後、新しいコンテンツが一向に増えないのは悲しい事実だ。

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