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2014年06月24日 (火) | Edit |
「魚眼」「接写」「ワイド」で写真ライフをさらに楽しく!スマホにはさむレンズ
http://internetcom.jp/busnews/20140623/3.html
Hamee は、「魚眼」「接写」「ワイド」の3種類の写真を撮ることができる「UNIVERSAL CLIP LENS」の発売を開始した。カラーはシルバー、ブラック、レッドの3種類で、価格は2,160円(税込)。「UNIVERSAL CLIP LENS」は、「魚眼」「ワイド」「接写」のなかで使用したいレンズを付属のクリップに取り付け、スマホのカメラ部分に挟むだけで、簡単に面白い写真が撮れる商品。ボディの厚さが2cm以下で、ボディ端からカメラレンズの中心までの距離が2.5cm以下のスマートフォンに取り付けられる。
これはいいかも。ズームも欲しいぞ。ただこういうのってiPhoneの仕様が変わると使えなくなるのが難点だよね。
2014年06月24日 (火) | Edit |
目指せスマホの次 新液晶で見せたシャープの矜持
http://www.nikkei.com/article/DGXNASFK1802Q_Y4A610C1000000/
シャープは18日、大阪市内で説明会を開き、液晶パネルを自由な形に設計・製造できる技術などの事業化計画を発表した。コモディティー(汎用品)化の進行が著しいと言われて久しいディスプレー業界。スマートフォン(スマホ)ブーム沈静化後の成長エンジン不足を懸念する声も市場から上がる。ただ今までできなかった複雑な形の液晶が作り出せる新技術を使えば、車載ディスプレーなど新たな用途開拓も期待できそうだ
フロントガラスに埋め込み型のディスプレイが欲しいぞ。
2014年06月24日 (火) | Edit |
空からアップル新本社屋を見てみよう
http://www.gizmodo.jp/2014/06/post_14851.html
「くもじい」の目から見たら、こう見えるわけですね。さまざまな完成プランやイメージ画像、動画がすでに公開されており、アップルの新本社屋の姿はだいぶわかってきました。が、今回、3D映像を手がけるTIS (Technology Integration Service Inc.)が公開した動画は、さらに社屋のイメージが湧く作りになっています。公開された動画は、まるで空を飛んでいるように上から完成社屋を眺める映像です。円盤のような社屋、こうして見ると思っていた以上に巨大です。これまた思っていた以上に広大な敷地内には、円盤社屋以外にもさまざまな建物が並ぶようです。緑の多さも素晴らしいですね。森の中にある避暑地みたい。こんなオフィスで仕事できたら、最高でしょうね
え?これドローンで撮影した実写じゃないの?クルマが走ってたし・・・。最近のCGは見分けがつかないな。
2014年06月24日 (火) | Edit |
「iOS 8」がBYODでヒットする8つの理由--企業ユーザーが注目すべき新機能
http://japan.zdnet.com/os/sp/35049571/
AppleがBYOD(職場での個人用デバイスの使用)とエンタープライズ市場を注視しているのはまず間違いない。そして2014年秋にリリース予定の「iOS 8」によって、同社はエンタープライズユーザーに向けて「iPhone」と「iPad」を売り込む、これまでになく良い位置に立てるだろう。この記事では、エンタープライズユーザーとIT管理者などの両方にとって間違いなく魅力的な、8つの機能を紹介する。
ということです。企業内でもメインストリームになれるか、ということなのかな。でもタブレットで仕事するなんてちょっと私には考えられない。
2014年06月24日 (火) | Edit |
au MVNOの格安SIM「mineo」が11のQ&Aでスッキリわかる!
http://ascii.jp/elem/000/000/906/906637/
auのネットワークを利用したものでは初となる、格安データ通信SIMの「mineo(マイネオ)」。申し込んだユーザーの手元に続々とSIMが届いているようだが、まだ加入を悩んでいたり、どういうものかわからないという人も多いはず。本記事では11の疑問に答える形で、mineoがどんなサービスなのかを紹介していく。月1000円前後で利用できる格安データ通信SIMは各社から多数登場しているが、そのほとんどがドコモのFOMA/Xiネットワークを利用したタイプである。しかしmineoは、au「4G LTE」ネットワークを用いて、サービスを提供していることが、これまでの格安SIMとの最大の違いだ。一方でサービス内容では、約1000円の月額料金で、月1GBの高速通信が利用でき、それを超過すると200kbpsに制限される、という点で他の格安SIMとよく似ている
先ほどの記事でよくわかったMVNO、安ければこれでもいいかも。mineoは「ミネオ」と読めるなー。
2014年06月24日 (火) | Edit |
格安スマホの秘密「MVNO」って何だ
http://www.asahi.com/articles/ASG6K5W4LG6KUEHF018.html?iref=comtop_list_sci_f02
MVNOとは、Mobile Virtual Network Operatorの略で、「仮想移動体通信事業者」と訳されています。「移動体通信事業者(MNO)」というのは、NTTドコモ、KDDI(au)、ソフトバンクモバイルといった、自社で無線通信の設備を持っている事業者のこと。彼らの通信インフラを利用して、自社ブランドの無線通信サービスを提供する事業者が、MVNOということになります。MVNOの特徴は通信料金の安さです。基本料金が1000~2000円程度と安価で、必要に応じて追加料金を支払うかたちになるため、高速なデータ通信が不要な人はもちろん、必要な人も使い方を工夫することでMNOよりコストを抑えることが可能です。また、スマートフォンの普及で、MNOでもある大手携帯電話事業者は従来より基本料金を高めに設定した定額データ通信プランを標準として推す傾向にあり、そうした大手のスマートフォン契約に割高感を感じる人々にも「通信料金の安さ」が魅力的に見えるようになってきました
知ってるようで知らない単語って多いよね、この業界。