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2014年08月28日 (木) | Edit |
脅威! ピンタンブラー錠を瞬時に解錠できるバンプキーが3Dプリンターで簡単に作れる
http://jp.techcrunch.com/2014/08/28/201408273d-printed-bump-key-can-open-almost-any-lock/
バンプキーというのはロックスミス(または悪い奴)が使う非常にシンプルな解錠ツールだ。バンプキーは錠前の種類に合わせていちいち作る必要があるため、多種類の錠前をバンプキーで開けるには相当の手間がかかった。しかし3Dプリンターのおかげでもうそうではなくなったかもしれない。下のビデオにはJos WeyersとChristian Hollerが標準的な錠前にプラスティックのバンプキーを差し込みハンマーで軽く叩いて繰り返し解錠するところが撮影されている。2人は鍵穴の写真を撮るだけでバンプキーを3Dプリンターで出力する方法を編み出した。出力されたキーブランクのプラスティックに慎重にいくつかの刻み目を入れるだけでバンプキーの出来上がりだ。鍵穴にバンプキーを差し込み、軽く回しながらハンマーで叩くと簡単に解錠される
また3Dプリンターの暗黒面が浮き彫りに・・・。3Dプリンターはあらゆるカギを無効化しそうだ。ウハウハなのは窃盗団だな。
2014年08月28日 (木) | Edit |
模倣と違う「イノベーションなき」サムスンのものづくり
http://www.nikkei.com/article/DGXMZO75558840S4A810C1000000/
その素早い開発を可能にしたのが、一つは汎用部品の徹底利用であり、もう一つが日本製品をベースにするリバース・エンジニアリングだ。ここでリバース・エンジニアリングは、単純な模倣とは区別して考えなければならない。単純な模倣では元の製品より良いものは造れないが、リバース・エンジニアリングは製品の設計思想にまで踏み込む方法であるため、元の製品とは異なった、新たな別の製品を開発できる。リバース・エンジニアリングの出発点になる日本製品は、サムスン電子の立場で見れば、ありとあらゆる機能が盛り込まれた複雑なものだ。これを機能単位に分解していき、要らないと思う機能があればそれを省いて、ほかに必要と考える機能があれば追加する。つまりは派生製品といえるが、これでワクワク感のある製品を目指すのである
しかし、そのリバース・エンジニアリングではこの先やっていけなくなったのが今のバ韓国企業の凋落のはじまりだ。イノベーションには多くのエネルギーと情熱が不可欠であり、あのアップルでさえそれで悩んでいる。バ韓国企業にその力がないのは、あのくだらないスマートウォッチを見れば明らかだ。今中国企業がサムチョンらの手法(より模倣に近い)でバ韓国企業を猛追し、価格競争に突入したスマホ市場を席巻しようとしている。スマホ市場は高級市場と低価格市場の2分極化するだろう。そのどちらでもないバ韓国製品は埋没していくしかない。そのあせりか、このごろやたらiPhoneをパクリ始めている。所詮その程度の企業理念しかない企業なのだ。世界で生き残れないのは当たり前だ。
2014年08月28日 (木) | Edit |
アップル、9月のiPhone 6発表会で「iWatch」を発表へ:米メディアが報道
http://www.gizmodo.jp/2014/08/9iphone_6iwatch.html
アップルは米国9月9日開催が予想されるiPhone 6発表会で、長い間開発が噂されてきたウェアラブル・デヴァイスを発表するとRe/codeがレポートしています。このウェアラブルはみんなが期待している「iWatch」のようで、アップルのフィットネス・プラットフォームHealthKitと、スマートホーム用プラットフォームHomeKitとも連動しているデヴァイスだそうですよ。もし9日にiWatchが発表されれば、最近ではデベロッパーのコミュニティサポートにチカラを入れてきたアップルにとって、既存製品のアップデートやヴァージョンアップではない久しぶりの新製品カテゴリーの誕生。発表会ではアップルのデザインの真髄にふれられそうです。そしてInternet of Things(IoT)の分野の話題作りでは他社に遅れをとっているアップルですが、iWatchでどれくらい巻き返しを図れるのか、こちらも今後が楽しみです。9日の発表までまだ何が起こるか分かりませんが、徐々に盛り上がってきました
話題作りで後れを取っているというが、もともとスマートウォッチのうわさが出たのはiWatchが先だ。他のクソ企業はそのうわさをききつけて我先に真似をしただけだ。その証拠に、いま出ているスマートウォッチのどれひとつとしてクールなものはない。クールどころか使い物にならないクソ製品だ。ジョブズだったら0.1秒で窓から投げ捨てるだろう。中には、人の発汗を考慮しておらず接点が汗で錆びついてしまうバカげた製品もある。そして、アップルが発表したとたん、バカどもは今まで製品化したものを放り出して、すぐさまアップルの模倣品を作るだろう。だが、真似のできないもの、そしてそれが一番重要なのだが、腕から取得した健康データを蓄積し持ち主にフィードバックしてくれるクラウド上のプラットフォーム、すなわち「HealthKit」だ。iWatchはこのHealthKitのセンサーにすぎない。スマートウォッチだけを出して喜んでいるバ韓国のバカ企業どもが逆立ちをしてもiWatchに勝てないのは、ここを無視しているからだ。iWatchとHealthKitをトータルで評価しなければ、本質を見誤ることになるだろう。
2014年08月28日 (木) | Edit |
うわ薄い! iPhone「7」のコンセプト動画
http://www.gizmodo.jp/2014/08/_iphone7.html
み、未来のホンキを見た気がします。もうすぐiPhone 6が発表されるに違いない!ってワクワクしてる人も多いと思いますが、渦中のiPhone 6をすっとばして、早くもiPhone 7のコンセプト動画が公開されています。作成したのはこれまでもアップル製品のコンセプト動画を作成している「SET Solution」。アクティヴでカスタマイズ性に富んだ新しいiOSの搭載。超狭のベゼルレスデザインを採用し、5インチのディスプレイは表裏のデュアルスクリーン。また、iSightカメラは2,000万画素で、4K動画やスローモーション撮影も可能と、非常に魅力的かつ未来的な構成です。しかし冒頭で伝えたとおり、これはコンセプト動画。「こうだったらいいなぁ〜」という期待が込められた架空のiPhoneです。現実的に考えるとやや無理がある構造かもしれませんが、ひょっとしたらiPhone 7が出る頃にはトレンドとなっている可能性も?
断言しよう。iPhoneは絶対にこんなデザインにはならない。もとい、これはiPhoneじゃない。その絶対的理由が「角の丸み」だ。iPhoneが大きくなろうと薄くなろうと、角の丸みぐあいはジョブズの残したゆずることができない最大の遺産だ。この湾曲率を変えることは、すなわち、iPhoneという名称にはならないことを意味する。次に薄さの問題。工業製品には適度の強度が必要だ。薄ければいいというものではない。今のiPhoneでさえ、ジーンズの後ろのポケットに入れて座ったら、iPhoneは曲がってしまう。こんな薄いものは折れてしまうに違いない。これらの理由によってこのコンセプト動画のできは、100点満点で20点だ。
2014年08月28日 (木) | Edit |
Googleが激安1万円台スマホ「Android One」を2014年9月発売へ
http://gigazine.net/news/20140827-android-one/
Googleが主に新興市場をターゲットに開発を進めてきた売価1万円程度という激安スマートフォン「Android One」が、9月にインドで発売されることが明らかになりました。Googleは日本時間の2014年6月26日に開催した「Google I/O 2014」の場で、「ハイクオリティで低価格なスマートフォン」をインドをはじめとする新興国向けに開発することを発表しており、今回はそれが実際にスタートすることが明らかになったもの。端末の価格は当初ターゲットにしていた「100ドル以下(約1万円以下)」を少しオーバーしてしまっているようで、現地での販売価格は7000ルピー(約1万2000円)から1万ルピー(約1万7000円)程度になるとみられています
とうとうスマホは価格競争の様相を呈してきました。新興国や安ければ安いほどいいという人にはこういうスマホか、中国企業のFirefoxスマホがいいだろう。私は、高くてもアップルの製品を使う。そういう2つの層に分かれるのかもね。どっちつかずのサムチョンはこの競争の中で埋没し、かつてない挫折を味わうことになるだろう。あがきもがく姿が楽しみだ。
2014年08月28日 (木) | Edit |
Windows XP用の更新プログラムや修正プログラムをまとめた「Windows XP Service Pack 4」が公開される
http://gigazine.net/news/20140828-windows-xp-sp-4-project/
2014年4月9日、Windows XP のサポートは終了しました。しかし、「PCが古過ぎる」などのさまざまな理由からサポートの切れたWindows XPを新しいものにアップグレードできないユーザーは多い様子。そんな中、Microsoft非公式でWindows XP用の更新プログラムや修正プログラムをまとめた「Windows XP Service Pack 4(SP4)」を公開しよう、というプロジェクトがスタートしました。「SP4」を公開しているのはギリシャ人デベロッパーのharkaz startedさん。SP4はWindows XP(x86)の累積型アップデートで、Windows XPのインストールされたどのメディアにも組み込み可能。SP4のアップデートはWindows XPの「Media Center」や「Tablet PC」といったエディションにも適応され、プログラムの問題を解決するために緊急配布される修正モジュールにのみリクエストが含まれることになる、とのこと
マイクロソフトが出したのなら画期的だと思ってびっくりしたけど、どうやら個人が開発して公開した模様。それにしてもすごいことするなー。ライセンス的に問題はないのだろうか。さっそくダウンロードしようとしたらアクセスが殺到しているらしく、
最近このファイルを閲覧、ダウンロードしたユーザーの数が多すぎます。しばらくしてからファイルにアクセスしてください
だと。みんな考えることはいっしょだなー。本当はWindows 2000でいいんだけどね。
なお、harkazさんは「間もなくSP4のリリース候補版(正式版に近い完成度を持つものとしてテスト公開されるバージョン)を公開する」と自身のブログ内でコメントしています。
ということなので待つことにする。まぁ、急がないしね。
2014年08月28日 (木) | Edit |
サムスン、「iPhone」似と言われる「GALAXY ALPHA」のデザインを説明
http://japan.cnet.com/news/service/35052973/
サムスンは米国時間8月27日付けのブログ投稿で、メタルフレームと丸みを帯びたエッジが「iPhone」に似ているとされる「GALAXY ALPHA」のデザインについて詳しく説明した。同端末は9月に、まずは英国で発売される予定だ。サムスンといえば、これまでフレームと背面がプラスチック製のスマートフォンを製造してきた。そのため金属製というのは、サムスンにとって新しいデザインのように思うかもしれないが、サムスンは、それが誤解であることを示そうとしている。同社は、金属を採用するこれまでの同社製スマートフォンとウェアラブル機器を挙げ、ALPHAの外観は2006年の「Samsung Card Phone」(ちなみに同製品はiPhoneよりも1年早くリリースされている)に由来していると付け加えた
盗人猛々しいとはこのこと。どうしてエッジを斜めカットすることを思いついたのかぜひ説明してもらおう。初代Galaxyでは初代iPhoneの角の丸みと丸い金属エッジをモロパクリして、ついでにパッケージまでモロパクリしたことは記憶に新しい(下写真)。

20140828-002
     ▲ここまでクリソツなのにパクリではないという神経が・・・。
2014年08月28日 (木) | Edit |
最新「LibreOffice」を画像で見る--MS Officeとの互換性を向上したオフィススイート
http://japan.cnet.com/news/service/35052958/
Officeスイートと言えば、ワープロソフトを思い浮かべる人が多いだろう。「LibreOffice」の場合は、「Writer」がそれにあたる。Writerは最新の「Microsoft Office」のクローンに期待される機能をすべて持っており、これにはコメントや複数ユーザー間の変更履歴の記録のサポートも含まれる。Writerは「Microsoft Word」では扱わなくなった古いOffice文書も読むことができるため、古いWordファイルを扱う必要が出てきた場合には便利だ
私はOffice 2000で十分だ。MSがWindows 2000とOffice 2000をオープンソースにしてくれたら見直しやるんだがなー。
2014年08月28日 (木) | Edit |
23歳になった Linux
http://internetcom.jp/webtech/20140828/linux-turns-23.html
23年前の8月25日、現在われわれが Linux として知っている、社会的にも技術的にも偉大な試みが始まった。1991年8月25日、ヘルシンキ大学の学生だった Linus Torvalds は、かつて書かれたものの中で、おそらく最も有名な usenet メッセージを書いた。(中略)Linux の始まりはこのように控えめだったが、そこから、全テクノロジー史上で最も変貌力のあるものが立ち上がった。Linux は現在どこにでもある。最小の組込み機器から、全世界のスーパーコンピュータのほぼ100パーセントにいたるまで。先週のシカゴでの LinuxCon カンファレンスでは、Torvalds は、Linux は次はどこに向かっているのか、と質問された。
「今でもデスクトップを目指したい」と Torvalds は答えた。
最初の設計が「AT ハードディスク以外はサポート」しないはずだったことを考えると、Linux はなんと遠くまで来たことか
「今でもデスクトップを目指したい」、この言葉をマイクロソフトは肝に銘じるがいい。デスクトップかタブレットか逡巡したあげく、どっちともつかないフランケンシュタインのように醜いOSを世にばらまいてしまった。この罪は果てしなく大きい。それも折しもXPのサポート切れのときにだ。何も知らない一般の人たちは最新のOSだからということでWindows8が搭載されたクソみたいなパソコンを買ってしまったのだ。かわいそうなことだ。このOSはかつてないほどに短命で終わる。これに慣れてしまった人たちは、他のOSを使うときに戸惑うだろう。それにくらべてリーナスはぶれないね。ぶれているのはUnityを採用したUbuntuのMark Shuttleworthという大バカだ。
2014年08月28日 (木) | Edit |
Tizenの窮地と中国産OS
http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/14/560135/082600030/?top_tl1
ファーウェイはサムスン、米アップルに次ぐ世界第3位のスマートフォンメーカー。膨大な人口を抱える中国市場を背景にシェアを大きく伸ばしている。そのファーウエイからの「ダメ出し」が明らかになったことで、Tizenはさらに厳しい状況に追い込まれた。一方の中国では、同国独自OSの開発を進めている(関連記事:中国、国産OSを10月にリリース、WindowsやAndroidからの置き換え狙う)。同OSはパソコン向けから登場し、スマートフォンやタブレットにも展開していく。3~5年で既存のモバイルOSを置き換えたいという。中国の新OS開発は、セキュリティへの懸念への対策など国策に基づくようだが、この大市場が国産OSに一色に染まるならインパクトは非常に大きい。その実態だけでなく、周辺に波及する影響を調べる必要がありそうだ
Tizenが成功しないのは私がはじめから予想していた。Firefox OSは低価格スマホである程度成功するかもしれない。Ubuntu OSは頓挫したままだ。中国が開発しているOSもまず失敗に終わるだろう。OSの開発には多くの経費と時間がかかるものだ。Linuxでさえここまで来るのに23年かかっている。やっとMintが洗練されたデスクトップになったばかりだ。それをたかだか数年で開発できるはずがない。たぶん、Linuxとgnomeを改修しただけのものだろう。カーネルから設計しているとはとても思えないからね。どうせ中国のこと、パクリにパクってスキンだけ共産党色の強いものをかぶせるだけにちがいない。
2014年08月28日 (木) | Edit |
Mintも5年サポート版に
http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/14/343137/081100001/
「Linux Mint」は、UbuntuをベースにWindows風のユーザーインタフェースに改変したLinuxディストリビューションだ(写真1)。最新の「Cinnamon」版、主に1世代前のGUIツールキットを使った「MATEマテ」版など4エディションが公開されている(表1)。Linux Mint 17では、「ソフトウエアの管理」や「ドライバマネージャ」など管理ツールを中心に機能強化がなされた(表2)。ベースとなるUbuntu 14.04がLTS版になったことによる5年間の長期サポートがMint 17の最大の特徴といえる
いいねー、Mint。クールだねー。クソなインターフェースを採用したUbuntu本体はもうダサくて使えない。Windows代替OSはこのMintしかない。4,980円くらいで販売していいから、もっとユーザーのサポート環境を改善にしてほしいものだ。最新ドライバーのサポートやサポートセンターなどだ。

20140828-001
     ▲Linux Mintのクールなデスクトップ
2014年08月28日 (木) | Edit |
アップルの腕時計型端末、新型iPhoneと同時発表か 米報道
http://www.nikkei.com/article/DGXLASGN28H01_Y4A820C1I00000/?dg=1
米有力IT(情報技術)ニュースサイトの「Re/Code(リコード)」は27日、米アップルが9月9日に計画しているイベントで、腕時計型のウエアラブル端末と新型スマートフォン(スマホ)「iPhone(アイフォーン)」を同時に発表する見通しだと報じた。いわゆる「iWatch(アイウオッチ)」を巡ってはこれまで、10月に発表するとの観測が流れていた。アップルは9月9日にイベントを開くかどうかを含めて一切コメントしていないが、事実とすれば、注目度が一段と高まりそうだ。アップルの腕時計型端末は曲面有機エレクトロ・ルミネッセンス(EL)のタッチパネルを採用。iPhoneで受信したメッセージを確認したり、カロリー消費量などの健康データを集めたりする機能が搭載されるとみられている
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! iTimeの発表も同時かー。とうとう来るなー。サムチョンがパクリのアップを始めたな。