FC2ブログ


2014年09月12日 (金) | Edit |
サムスンの辞書に「制約」の文字はない
http://ascii.jp/elem/000/000/932/932137/
Galaxy Note 4 は無能とは言えない。ガラスより耐久性のあるメタルフレームを採用し、Note 3よりも強固で軽くなっている 。見た目もよくなった5.7 インチ画面仕様だ。前バージョンのNoteでは、解像度1920×1080、フルHDスーパーAMOLED画面を採用されたが、新バージョンでは、ピクセル数が30%増加した解像度2560×1440、クアッドHDスーパーAMOLEDディスプレイを採用が採用されている
このエッジはiPhoneをパクったものだ。
先月、サムスンがGear Sを発表し、同社のスマートウォッチ製品はさらに充実した。そしてついに先週、ステージで現物が披露された。同社は、Gear Sは独自の3Gセルラー無線、Wi-Fi、Bluetooth、GPS位置情報機能を搭載しているという事を強調してきた。時計だけで、歩数計、アプリ操作、電話機能が使えるようになっている
サムチョンは時計が重要なファッション要素であることを1ミリも理解していない。こんなバカでかい何かを腕につけたいと思うだろうか。こんなものはクソだ。朝鮮人のセンスはこの程度だ。Apple Watchの足元にも及ばない。

20140911-005
     ▲こんなバカでかいシロモノを腕に装着する人はいない
ではデザインはどうだろうか。確かに、Gear S は2インチと大きいが、曲面はエレガントでスタイリッシュな魅力を与えている。大きさを感じさせない、ファッショナブルなものとなっている。
は?この記者の感覚は大丈夫か?IT関連の記者のセンスも異常らしい。これのどこがファッショナブルなんだろうか。私なら一瞬で窓から投げ捨てる。これをいいというような記者の記事は私は信用しない。サムチョンの端末はどもこれもクソだ
2014年09月12日 (金) | Edit |
ここ一番で「ジョブズ伝説」に頼ったアップル
http://www.nikkei.com/article/DGXMZO76935350R10C14A9000000/
対するクック氏の発表会。会場や招いたセレブは同じでも、ジョブズ氏のように人びとを引き込むストーリーを示せたかは心もとない。独自のチップ技術、充電方式など、アップルウオッチが手の込んだ作りなのはわかる。クック氏は「ヘルスとフィットネスが重要な領域だ」と心拍数やカロリー消費、運動量などを計測・管理するしくみを自ら説明した。それでも、すでに投入されているサムスン電子などの類似品を蹴散らすような突き抜けたデザイン、機能かといえばノーだ
これは私も書いたがそのとおりだった。そうなのだが、それはHealthKitでできることがまだ見えないからだ。それが見えたところでこのApple Watchの真髄が理解できるだろう。それが見通せていないメディアの記者は自分の洞察眼のなさを呪うがいい。この記者も残念だがそこが見えておらず、Apple Watchだけを見て論評している。困ったものだ。ただ、Apple Watchだけでも既存のスマートウォッチ(とよばれるクソな端末)を蹴散らしたのは間違いない。
「技術開発のアイデアがいくつもあるとき、スティーブはこれだと1つを選び、そこに集中した。ティムは1つに絞り込まず、全部を選択肢として残そうとする」。アップル関係者は明かす。
これは私も同感だ。ジョブズならApple Watchに搭載する機能をもっと絞っただろう。健康と決済だけとかね(もちろん時計機能はつくけど)。あの小さな画面でメールを送信するなど絶対に考えなかったはずだ。
2014年09月12日 (金) | Edit |
Samsung、新CMでAppleの新製品発表を風刺
http://jp.techcrunch.com/2014/09/12/20140911samsung-attacks-apples-keynote-with-it-doesnt-take-a-genius-ads/
Samsungは、今週のAppleの発表を激しく風刺するビデオシリーズを公開した。かつてこの会社に良く見られた意外とは言えない行動だ。全部で6本あり、その一つは画面サイズがテーマだ。シリーズ名は「天才じゃなくてもわかる」。上に全部集めたので続けてご覧あれ。何年もの間卑屈で見当外れのCMを続けてきこの会社も、少し爪を伸ばしたようで、上のビデオではAppleのあの途切れ途切れのライブビデオまで笑いのネタにしている。さらにはお約束の「わぉ大画面だ!」というセリフと共に、2人のナードが新製品を欲しがる場面まである
見る気もないが、朝鮮人の懐の狭さを垣間見る例だよね。パッケージまでパクっといてよくこういうビデオが作れるものだと相変わらずの厚顔無恥ぶりあきれてしまう。朝鮮人のやることにいちいち腹を立てていては身が持たないからスルーする。つーか、サムチョンはこんなビデオ作る暇があったらスマホに代わる収益源をさがした方がいい。もう没落は始まっているのだから。
2014年09月12日 (金) | Edit |
iPhone 6登場で「iPhone 5s」SIMフリーモデルが最大2万円近く値下げ
http://www.rbbtoday.com/article/2014/09/11/123351.html
「iPhone 6」/「iPhone 6 Plus」の発表、SIMフリーモデル発売を受け、Apple Storeでは「iPhone 5s」SIMフリーモデルを値下げした。iPhone 5s SIMフリーモデルは、現在Apple Storeでは16GBモデルと32GBモデルのみを取り扱っている。値下げされた新価格は、16GBモデルが57,800円、32GBモデルが62,800円(いずれも税別)となっている。旧価格からは、16GBモデルが14,000円、32GBモデルが19,000円値下げされた
値下げされてこの価格か・・・orz。
2014年09月12日 (金) | Edit |
アップル新決済サービス参入 侮れないその爆発力
http://www.nikkei.com/article/DGXMZO76938310R10C14A9H56A00/
世界で大きなシェアを持つアイフォーンが「NFC」と呼ばれるこの近距離無線通信規格を搭載するインパクトは非常に大きい。現在はモノや場所などを認証するにはQRコードを使うことが多いが、NFC搭載のアイフォーンなら機器に接触するだけで「ピッ」と情報をやり取りできる。お財布ケータイのようなサービスがアイフォーンでも実現可能になるのだ。アンドロイド端末では既にフェリカに対応したNFCを搭載する端末も多く出ている。アイフォーンのNFC採用により今後、全てのスマホの標準になると予想される。また、アイフォーンがタッチIDという指紋認証機能とNFCを組み合わせることで「特定個人を認識した通信」ができるメリットが生じる。自分以外の人間が端末を使っても本人確認ができない。このため、ある程度のリスクを許容できれば免許証やパスポートをアプリ化してスマホの中に収納できる可能性も出てくるのだ。自宅の鍵や各種チケット、会員証など応用範囲はとても広い
日本は、外圧でしか変わることができない国だ。スイカなどのカードもひとつにしてくれればいいのだけどそうはならない。それがアップルのiPhoneでできるようになればこんないいことはない。まぁ、いつものことながら日本での対応は1年から2年後だろうけど。
2014年09月12日 (金) | Edit |
「Windows 9」のスクリーンショットが流出か
http://japan.cnet.com/news/service/35053702/
ドイツの2つのサイトComputerBaseとWinFutureが現地時間9月11日、「Windows 9」(開発コード名:「Threshold」)のビルドと思われる20枚のスクリーンショットを掲載した。Microsoftは先ごろ、同ビルドをパートナー向けに配布していた。「Threshold Build 9834」とされるこれらのスクリーンショットでは、いくつかの機能が披露されている。その一部は、Microsoft関係者らが「Windows」の次期メジャーリリースに予定していると述べていたものや、開発中だと情報筋らが述べていたものだ。Microsoft幹部らが2014年4月のBuildカンファレンスでほのめかしていたように、新しい「Mini Start Menu」と、Metroスタイルアプリケーションをデスクトップ内にウィンドウ表示して実行する機能などが含まれている。また情報筋らが述べていたように、新しい仮想デスクトップ機能や通知センター、Thresholdに対する通常のアップデートでMicrosoftが提供する機能をテスターらが評価するメカニズムもある
スタートメニューにタイルが残っているのはがっかりだよなー。フォント表示の改善とスケーラーの導入を切に希望するのだが・・・ムリだろうなー。
2014年09月12日 (金) | Edit |
iPhone 6+Apple Watchが変えるもの。プレスカンファレンス詳報
http://av.watch.impress.co.jp/docs/series/rt/20140911_666203.html
時計はファッションに結びついたものであり、Apple Watchのファッション性を気にする向きもあるはずだ。今回のカンファレンスにファッション関係者を大量に招いたのも、そうした要素に基づく。しかし、これは筆者が受けた印象だが、アップルは「Apple Watchそのものの美観だけで勝負しようとはしていない」のではないだろうか。Apple Watchのバンドは、どれも簡単に、工具を使わず外せる。ということは、iPhoneでケースビジネスが勃興したように、Apple Watchのバンドビジネスが育っていくはずだ。そこにはもちろん、ファッションブランドとのコラボもあるだろう。もちろん、それだけでもまだ個人が求める「時計とファッションへのこだわり」を満たすことはできない。その上で「でもこれをつけたい」と思ってもらうには、やはり「この機能が便利」「この機能が使いたい」という「真ん中のニーズ」の発見が欠かせない
そう、そこなのですよ、みんなが見落としているもの。この記者はそれに気づいているのはすばらしい。だれもがApple Watchだけを評価しようとしているのはバカげている。
2014年09月12日 (金) | Edit |
腕時計の目利きが斬る「Apple Watch」のコト
http://ascii.jp/elem/000/000/932/932185/
時計とは覗いて楽しみ、重さを感じて楽しむものだ。つまり時計は五感で感じるものなのだ。時間を知るためという利便性は、もはや時間に溢れているこの現代社会においてまったく無意味である。つまり時計はそもそも時間を知るものではないのである。(中略)機械式高級時計がこのような新波の続く中でも成長を続けてきた理由は、「時計」が時間を知るためのものではなかったからであり、たくさんのいろんな機能は使うものではなく嗜むものであったためである。
違う、Apple Watchは「時計」じゃないんだってば。時計業界がもっと恐れなければならない理由は、Apple Watchが「人の命を守るもの」になるかもしれない、ということだ。たとえば健康情報がApple Watchのセンサーでクラウドに送られて分析され、フィードバックされたとき、「高血圧や心臓疾患などの兆候があります。すぐに検査を受けてください」とか「心臓に不整脈があります。すぐに検査を受けてください」などといった生命に関わる健康情報を与えてくれるとしたら?これでも時計業界は安穏としていられるだろうか?ジョギングをしているときに「心臓に負担がかかりすぎています。すぐに安静にしてください」とか「熱中症の危険があります。すぐに水分を取り安静にしてください」などといった情報を与えてくれる究極の健康診断ツールだとしたら?それでも高級時計からApple Watchに乗り換えるのを躊躇するだろうか?アップルは腕時計を再定義した。それは時計はあくまでほんの一つの機能にすぎない、真価はクラウドで分析されフィードバックされる健康情報なのだ。そんな情報は俺には必要ない、という人は従来通りの時計を使えばいい。しかし、人間の一番の欲望は、「少しでも長く生きたい」ということではないか。Apple Watchが提供してくれる健康データによってそれが叶うなら、100万円の腕時計よりもApple Watchを選ぶだろう。
2014年09月12日 (金) | Edit |
アップルウォッチはブームを巻き起こせるか
http://www.cnn.co.jp/tech/35053665-2.html
スマートウォッチは多くのメーカーが発売しているが、ファッション性に欠けるなどの批判もあった。これに対してIT調査会社カンター・ワールドパネル・コムテックのキャロライナ・ミラネシ氏は、アップルのデザインへのこだわりによって、その状況は一変するかもしれないとみる。「スマートウォッチは今のところ、あってもいいという程度の製品で、必須アイテムにはなっていない。もっとスタイル面からアピールできれば短い間に多くのユーザーを獲得できるかもしれない」(ミラネシ氏)フォレスターのJ・P・ガウンダー氏は、グーグルのウェアラブルOS「アンドロイドウェア」にはスマートウォッチを普及させることはできなかったが、アップルウォッチにはそれができるかもしれないと期待を寄せる。アップルがiPadを発売するまでタブレット端末が欲しいと思う人などいなかったとミラネシ氏も指摘し、「市場はそこにある。特にアップルユーザーは、幾つものアップル端末を連携させることのメリットを実感している」と語った
違うんだよなー、Apple Watchの全貌が明らかになるのは、HealthKitの機能が発表されてからだ。Apple Watchはそのセンサーにすぎないのだから、これ単体を評価しても意味がない。
2014年09月12日 (金) | Edit |
Apple Watchのライバルはスイスではない
http://jp.techcrunch.com/2014/09/11/20140909correction-switzerland-just-gained-a-huge-competitor/
私は、Apple Watchを毎日24時間着けているつもりはない。今でもオメガ・シーマースターやベルアンドロスの方が好きだ。しかし、旅行に行く時や、メッセージを待っている時はApple Watchを着けるつもりだ。それが、スイスが安心していられる理由だ。いくらバンドがファンシーでも、やはりギークっぽいおもちゃだ。私には、Appleがローエンド市場に食い込むことが予想できるがハイエンドには届かないだろう。消費者は高価な時計を、Apple Watchを買うのとは違う理由で買う。それが、スイスが安心な理由だ。(中略)そして、Appleは、一撃することすらなく、ほぼすべてのAndroid Wearデバイスを陳腐化させてしまった。Motorolaなどが、まだ誰も動いているの見たこそすらない機能をコピーするのに、どれほど時間がかかるだろう
この記者もクラウドの向こうに潜むおそるべきウェルネスサービスの影を見なかったのだろうか。これは時計じゃないんだ。もしかしたら人々の命を守るセンサーとしての役割を持つ「健康ツール」だ。「一撃することすらなく、ほぼすべてのAndroid Wearデバイスを陳腐化させた」というのは賛成だが、陳腐化する以前にそれらは少しもクールじゃなかった。時計型のスマホだからだ。時計型である必然性がないものだった。時計+スマホ+歩数計程度のもので、そのどれをとってもクソなシロモノだった。人間にとって一番大事なものはなんだろうか?お金?高級時計?いやいや「健康」だろう。その健康が維持できるなら、高級腕時計など取るに足らないとこの記者は考えなかったのだろうか?やはり時計という視点でしか語れないうちはまだまだApple Watchを理解していないらしい。しかたがないよね、昨日発表されたばかりだもの。しかも、肝心のHealthkitの機能は触れられないままだったからね。それこそがApple Watchのキモなのにね。クラウドの向こうにひっそりと息を止めて出番を待っているものこそ本当のApple Watchの母体なのだ。Apple Watchはその触手にすぎない。触手にすぎないのだけどこれでもかというほどファッション性を盛り込み手を抜かなかったのはさすがアップルだ。