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2015年03月13日 (金) | Edit |
この秋の新型iPhoneではForce Touch入力ができる
http://jp.techcrunch.com/2015/03/12/20150311apple-pegged-to-bring-force-touch-pressure-sensitive-input-to-next-iphones/
新しいMacBook(とレティナディスプレイの13インチMacBook Pro)がトラックパッドに採用したForce Touchは、これまでのMacと同じような、メカニカルで安心できるふつうのクリック感を与えるが、その実際の運動距離は1ナノメートルにも満たない。つまり、下方向の動きはほぼなくなって、代わりに、互いに横に配置されている触覚モーターが圧力を検出する。この機構が、ユーザの最初の通常のクリックと、それに続く深いプレスを識別感知するから、後者で第二の機能を起動することができる。これまでのマウスの、右クリックするとか、メニューを開くという手間がなくなる。これがもたらすメリットは、iPhoneでとくに大きいと言えるだろう。たとえばゲームのコントロール機能が豊富になり、またGarage Bandのようなアプリではより高度な入力と、それらへの反応が可能になる。たとえば仮想鍵盤が作り出す音を、軽いプレスと強いプレスで変えることができるだろう。Garage Bandにはすでに、それ的な機能はあるけど、あまり感度は良くない。それはiOSデバイスのモーションセンサ(動きセンサ)を利用して、タップ圧の相当大きな違いを識別しているからだ
すばらしい!iPhone6をスルーした甲斐があったというものだ。秋が待ち遠しい。
2015年03月13日 (金) | Edit |
高級なApple Watchは「保護ケース」に入れてから使うべきだろうか?!
http://jp.techcrunch.com/2015/03/13/20150311put-a-rugged-ring-on-it/
Apple Watchを買おうと心に決めた人の中には、果たして大事なApple Watchは保護ケースに入れてから身につけるべきなのかどうかを悩んでいる人もいるのではなかろうか。  腕時計を使うのに、保護ケースに入れるなどという話は聞いたこともない人がほとんどだろう。多くの人はばかばかしくさえ感じるのではないかと思う。しかし実際のところ、Apple Watchは小さなコンピューターだ。モデルによっては200万円もするものすらある(安いものでも4万円以上となっている)。  しかも、Apple Watchはさまざまな利用シーンを想定しているデバイスだ。フィットネスにも利用できるし、またインターネットサービスからの通知を受け取ったり、あるいは電話に使ったりもする。さらには人に見せつけるための役割もあるだろう(もちろんそのためには18カラットゴールドのモデルが必須だ)。すなわち、ハーフマラソンで汗だくになったときにも使っているし、またおしゃれなディナーの際にも身から離すことはない。非常に多くの役割りを期待されているデバイスなのだ
ありえない。Apple WatchもiPhoneも何もつけない状態が一番美しい。なぜ人は醜いカバーを付けたがるのか私には理解できない。もちろん落とす場合だってある。そのときはとても悲しい。だからといって美しいiPhoneにカバーをしようなどとは1ミリも思わない。
2015年03月13日 (金) | Edit |
SmartNewsは自社の炎上記事も他の記事と等しく掲載する
http://jp.techcrunch.com/2015/03/13/jp20150312smartnews/
3月11日のスマートニュースの対応には、評価されるべき点もあるんじゃないかと僕は思っている。取材に対して「サービスの社会的な意義」について語り、毎日新聞の「スマートニュースが少年の実名と顔写真を含む記事を表示していた」というニュースもSmartNews上で掲載しているからだ。  僕はこれまで、広告主のネガティブニュースを掲載しないように(主にビジネスサイドから)編集サイドに働きかけるというような残念な話を何度か聞いたことがある。広告でメシを食うメディアのジレンマだ。  だがスマートニュースはそういったことはしないと語る。「ビジネスと編集の分離という考え方は持っている。過去にSmartNewsのサービスが炎上したときも、(アルゴリズムで選ばれれば)表示していた」——メディアとして考えれば当たり前な話ではあるかもしれないが、この方針を明言したことの意味は大きいのではないだろうか
都合の悪い記事を掲載しない朝日新聞とは大きな違い。ニュースアプリとして純粋にコンピューターが処理しており、人間の手が入っていないことの証(もちろんチェックは人間がしているだろうが)で、信頼が高まる効果があるだろう。
2015年03月13日 (金) | Edit |
新たなスティーブ・ジョブズの伝記「Becoming Steve Jobs」、3月24日に発売へ
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1503/13/news076.html
タイトルは「スティーブ・ジョブズになる──向こう見ずな成り上がりものがビジョナリーリーダーに進化するまで」といった意味。版元の説明によると、「従来のスティーブ・ジョブズ氏にまつわるステレオタイプの神話を覆す」内容という。副題が示すように、向こう見ずで傲慢だった若者がどのようにして最も影響力のあるビジネスリーダーに成長したかを解き明かすものとしている。著者の1人であるシュレンダー氏は米ForbesやWall Street Journalの記者を務め、25年にわたってジョブズ氏と個人的に交流があり、インタビューも多数行った。本書では、Appleのティム・クックCEO、ジョナサン・アイブ氏、エディ・キュー氏、米Disneyのロバート・アイガーCEO、Disneyと米Pixerのジョン・ラセターCCO(最高クリエイティブ責任者)、ジョブズ氏の家族など多数の関係者に取材した。   ジョブズ氏の伝記としては、2011年に出版されたウォルター・アイザックソン氏による「スティーブ・ジョブズ」が“ジョブズ氏公認”として有名だが、アイブ氏は以前、New York Timesでのインタビューで、この本を部分的にしか読んでいないが、「これ以上ないほど低く評価する」と語っている
これは読んでみたいですね。ジョブズの人間性はあまり褒められたものではないはずだ。しかし、彼の嗅覚はだれにも負けないものがある。Altを見たときもそうだし。ただその美学はときとしてユーザーフレンドリーではない。たとえば、アップルのキーボードとマウスは、おしゃれだが使いにくい。そしてiMacのディスプレイの後ろに配置されたUSBポートは非常に使いづらい。WiFiにしか対応していないMacBook AirやRetina MacBook Proではネットワークのメンテナンスなどできない。ジョブズがユーザーに押し付ける美学は高慢でもある。アップル信者はそれを受け入れるが、私はとっととキーボードとマウスをとっかえる。
2015年03月13日 (金) | Edit |
いつ買うのが正解? Apple Watch
http://www.gizmodo.jp/2015/03/_apple_watch_5.html
ただガジェット好きとしては、何度かブラッシュアップされて洗練されたプロダクトこそが本当に使いやすいガジェットだと思っちゃいますよね?  過去のアップル製品の例をあげてみると、2007年にオリジナルiPhoneがリリースされたとき、3GもフロントカメラもGPSやジャイロスコープもありませんでした。もちろんApp Storeも! 2010年にオリジナルのiPadがリリースされたときは、カメラ機能はなく(iPad2まで搭載されませんでした)、Skypeは音声だけ。Face Timeも使用できませんでした。初代iPadはリリース当初マルチタスキングがなく、iOSアップデートでマルチタスキングに対応したかと思ったら、パフォーマンスの速度が恐ろしい事態になってしまったことも…。その他、初代iPod TouchはBluetooth対応していなかったり、2012年までカメラが搭載されていませんでした。また、今日では薄いのにパワフル、しかもお手頃価格と崇拝されているMacBook Air。そのコンパクトさやスリムなデザインで最初から印象的でしたが、アップルが2011年後期にインテルの安価なCore DuoプロセッサからCore i5チップセットにアップグレードして、はじめて正真正銘の主力製品になりました。しかも、初代に比べると後の機種のほうがお値段もだいぶ安くなっています
そんなことわかっている。でもどんなものか、本当に生活を便利にしてくれるものなのかという評価は買って使ってみないことにはわからない。たぶん、ここには未来があると感じる。だから買う。ただし、最も安いヤツ。この記事が指摘するように1年後にはより薄くなったApple Watchが登場するだろう。2年後にはさらに。だからこそ、100万円のApple Watchには価値がないのだ。まぁ、アップル製品だけに、50年後にプレミアがつく可能性は大きいけどね。コレクターズアイテムとして富豪が購入するのはありかもね。
2015年03月13日 (金) | Edit |
おっ安い。Apple Watchのサード製ステンレスバンドは100ドル以下
http://www.gizmodo.jp/2015/03/apple_watch100.html
Apple Watchはバンドの付け替えが可能なんですが、その別売りバンドの価格をみてびっくりした人も多いんじゃないでしょうか? ステンレスのリンクブレスレットが5万4800円というのは、ちょっと気軽には買えませんよね。  そんな時に頼りになるのがサードパーティ製品。たとえば、Monowear DesignがKickstarterでプロジェクトを開始したApple Watch用のステンレスバンドとレザーバンドはたったの80ドル(約1万円)で入手できる予定です。純正ステンレスバンドの5分の1以下…。これは心が揺らいでしまいます
サードパーティ製で十分ですね。写真の一番左がいいな。
2015年03月13日 (金) | Edit |
悩ましい。Apple Watchの新モデルが1~3個、年末にくるかも?
http://www.gizmodo.jp/2015/03/post_16695.html
KGI証券アナリストのミンチー・クオさんによると、今年の年末にApple Watchに1~3の新モデルが登場するかもしれないそうなんです。  なんでも、新モデルはホリデーシーズンの販売のためのテコ入れとして登場する可能性があるそうです。そいういえば、Apple Watchのイベント前には同社はプラチナモデルも検討中?なんて情報もありましたね。新モデルとしてどんな素材のケーシングが登場するのかはまだ不明ですが、プラチナ製のApple Watchなんて登場した日には人気が沸騰すること間違いなしでしょう。ただ、値段も100万円超のEditionモデルなみに高騰しそうですけどね…
本当だろうか。私は38mmのSportで十分だ。
2015年03月13日 (金) | Edit |
USB Type-Cって? 規格にこれほど興奮できるとは。
http://www.gizmodo.jp/2015/03/usb_type-c.html
とりあえず、Type-Cの何がすごいのかを列挙していきます。  アップルのLightningケーブルと同様に、裏も表もありません。逆差ししたと思って裏返したらやっぱりそっちが逆という、あのコントから解放されます。 データ転送速度が最大10Gbpsになります。USB 3.0では最大5Gbpsだったのでその倍になり、その分データを移動するときの待ち時間が短くなります。 動画も転送できます。だからDisplayPortとかHDMIみたいな動画専用ポートのことはもう(いつかは)忘れて大丈夫です。それも両方向で可能、つまり動画を電話からPCへ、PCから電話へ、またはTVやタブレットへと転送できるんです。 電力も送れます。Type-Cケーブルをつなぐコンセント次第で、最大100ワットの給電ができます。つまり、フルサイズのラップトップだって十分充電できます。 他のあらゆるUSB規格と同様、Type-Cもオープン標準です。ひとつの企業やガジェットのラインで限定的に使われるものではありません。 Type-Cには後方互換性があります。だから(アダプタがあれば)既存の古いポートにもつなげられます。 小さいです。だからラップトップもより薄くでき、電話やタブレットにもポートを付けてもかさばりません
すばらしい未来ではありませんか。将来的には、このケーブルに収斂しそうですね。「MacBook」はそれを一足はやくやっちゃった最初のPCですね。あー、たくさんあるLightningケーブルやHDMIケーブルは、かつてのSCSIケーブルみたいにやっかいものになってしまうのでしょうか。まぁ、まちがいなく来るべき未来はこのケーブルにありますね。
2015年03月13日 (金) | Edit |
新MacBookとApple Watchとの意外な共通点とは
http://www.gizmodo.jp/2015/03/macbookapplewatch.html
約16年ぶりのアップデート。  先日のアップルイベントで紹介された2つの期待の新製品。3色展開でMacBook Airよりも薄い新MacBookと、アップルが満を持して発売するApple Watch。この2つには意外な共通点がありました。  それはフォントです。Apple Watchのシステムフォントとしてお披露目されたアップル製オリジナルフォント「San Francisco」。このフォントが新MacBookのキーボードにも使われているんです。「M」を見ると違いが一番分かりやすいかも知れません。画像上側が新MacBookのキーボード。下側は従来のApple Wireless Keyboardです。(中略)ちなみに、今回のイベントで同時発表された、第5世代Intel Core i シリーズ搭載のMacBook Airや13インチのMacBook Pro RetinaディスプレイモデルはVag Roundedのまま。これらモデルはどのタイミングでSan Franciscoに入れ替えるのでしょうか
この1点を見ても「MacBook」がどちら寄りなのかがわかりますね。iPad寄りなんですよね。
2015年03月13日 (金) | Edit |
究極の死闘感を体感できるPS4向けゲーム「Bloodborne」の完成発表会に行ってきました
http://gigazine.net/news/20150312-bloodborne-event/
国内外問わず数多くのゲーム賞を獲得したアクションRPGの金字塔「Demon’s Souls」を生んだSCE JAPANスタジオとフロム・ソフトウェアが再びタッグを組んだPlayStation 4専用ソフトウェア「Bloodborne」が、いよいよ2015年3月26日に発売されます。発売に先駆けてソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンアジア(SCEJA)が、初公開となるプレイシーンや最新情報を公開する「Bloodborne 完成発表会」を開催するとのことなので、実際に行って見てきました
うーん、微妙ですなー。やってみたいけど超むずかったらイヤだなー。
2015年03月13日 (金) | Edit |
「アップルと対抗できるブランドはVAIO」--日本通信ら「VAIO Phone」を月額2980円で
http://japan.cnet.com/news/service/35061719/
日本通信とVAIOは3月12日、SIMフリースマートフォン「VAIO Phone」を発表した。3月20日に出荷を開始する。製造元は日本通信で、VAIOはデザインを中心に監修した。これに伴い、VAIO Phoneコールセンター(03-6435-9880)も同日16時にオープンしている。受付時間は9時~18時で、日本通信側のスタッフが対応するという。ビジネスにもプライベートにもフィットする黒基調のシンプルなデザインだ。VAIO 執行役員の花里隆志氏は「ミニマル(最小限)なデザインコンセプトをもって、今回のデザイン監修に臨んだ。黒を基調としたシンプルな造形。でも、シンプルだけでは持って嬉しい商品には足りない。そこでマット感や握りやすさを重視して、ソフトタッチ塗装によりあらゆる方が使って心地いい感覚を実現した」と説明した
デザインはシンプルでなかなかいいが、没個性。さらに厚みが気になる。通信料は確かに安いですね。というか既存キャリアが高すぎるんです。もう少し高級感というかVAIOならではの作り込み感が欲しかったですね、本体価格はもう1万円高くても。
2015年03月13日 (金) | Edit |
新型「MacBook」の技術革新--「OS X」搭載タブレット登場の可能性?
http://japan.zdnet.com/article/35061641/
もちろん、OS Xをタッチ対応にするためには、まだ手直しする必要はあるだろう。しかし、Appleはここ数年、OS Xのルックアンドフィールと挙動までも「iOS」に近づける取り組みを行っている。新型MacBookを見れば見るほど、OS Xタブレットの製造に応用可能な設計プロセスで作られた製品という印象が強くなる。強力な性能と優れたバッテリ持続時間を提供するOS Xタブレットが実際に登場したら、BYODとエンタープライズ向けのキラーデバイスになるだろう。 新型MacBookは、Appleがこれまでに構築した製品の中で、本格的なOS Xタブレットに最も近いものだ。同社がそれを最後まで追求しないことは、考えにくい
断言しよう、OS Xがタッチ対応になることはない。それはジョブズへの完全な裏切りになるからだ。さらに過去のアップル自身の発言をも否定してしまうことになる(Windows8を皮肉っていたこと)。そして、それはWindows10の「The ONE」という思想を肯定してしまうことにもなるからだ。
2015年03月13日 (金) | Edit |
「MacBook Air」の新たな位置づけ--新「MacBook」がもたらすラインアップの変化
http://japan.cnet.com/news/commentary/35061645/
Steve Jobs氏が2008年初頭、マニラ封筒から「MacBook Air」を取り出し、信じられないほど薄いノートブックを世界に披露したとき、同デバイスはノートブック技術の最先端をゆくものであり、それに見合った価格が設定されていた。それから7年がたった今、MacBook AirはAppleの「安価」なノートブックとなり、今後もその路線を維持することになりそうだ。  米国時間3月9日に開催されたAppleの報道機関向けイベントでは、その点が強調されただけで、2010年に登場した高解像度「Retina display」の搭載は、またしても見送られた。しかも、Apple最薄のノートブックという地位も、9日に発表された新型「MacBook」によって奪われることになった。新しいMacBookには、圧力感知のトラックパッドなど数々の新機能が搭載されている。これにより、MacBook Airは苦しい立場に追い込まれた。もはやApple最薄のノートブックではない。最軽量でもなくなった。最高速でもない(プロセッサの性能は「MacBook Pro」の方が強力)。最安というだけになってしまった
MacBook Airは純粋なノートパソコンだ。新しいMacBookは、ノートパソコンとiPadの中間に位置するような製品だろう。ちゃんとしたノートパソコンを望むならMacBook Airを、iPadにキーボードが欲しい場合にはMacBookを選択するのがいい。アップルは、たぶん最初12インチiPadを出したいと思ったのではないか。それを突き詰めていくとMacBookになったのだろう。アップルはタッチ画面を全否定していることから、ノート型のOSは当然Mac OSXになる。という流れだったのではないだろうか、と推測してみる。
2015年03月13日 (金) | Edit |
提示された3つの大転換、「Apple Watch」「MacBook」イベントを振り返る
http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/14/110600091/031200012/?top_pu
日本のユーザーからすると、あまり大きな話ではないようにも見えるが、米国で暮らしている筆者には画期的な出来事に思えた。いくらNetflixやHuluといったネットサービスでドラマや映画が存分に楽しめても、CATVを解約できない理由があったからだ。例えばスポーツチャンネルのアプリがApple TVやiPad向けに用意されているが、CATVのアカウントを使ってアクティベートする必要がある。アプリ内課金で有料視聴するような仕組みはなく、CATVに加入していない場合は視聴できない。ドラマの場合も、アーカイブは見ることができても、最新エピソードの視聴には制限がある。おそらくAppleは、今後他のCATVチャンネル、例えばディズニーチャンネルなどの番組も提供することになるだろう。あるいは、映画会社との提携も考えられる。CATVの契約なしで楽しめる範囲が広がれば、新しいテレビの姿を作ることにつながる
なるほど、Apple TVがあればCATV契約が必要ないのか・・・。テレビが変わるかもしれませんね。ただ、日本のテレビ事情はアメリカとは異なるので、どこまでApple TVが浸透するかはまだ不明ですが、ようやく近未来のテレビの姿が明らかになりつつありますね。本当につまらない地上波放送など誰も見なくなるでしょう。こういう突っ込んだ記事は読み応えがあります。
2015年03月13日 (金) | Edit |
VAIOスマホは、本当に"ガッカリ端末"なのか
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150313-00063135-toyo-bus_all
2014年7月、ソニーから独立した「VAIO」。2月16日にはプレミアムクラスのパーソナルコンピュータ「VAIO Z」シリーズを発表して、他のWindowsパソコンとは異なる価値を提供できる力を持っていることを証明した。その注目度の高さは衰えておらず、国内市場におけるVAIOブランドの強さを再確認した。そのVAIOが、仮想モバイルネットワーク事業者(MVNO)の日本通信と協業し、スマートフォンを開発していると聞いた時、VAIO Zシリーズとイメージが重ねて、こだわり抜いたハイエンドのスマートフォンが登場することを期待した読者もいたことだろう。しかし、3月12日に明らかになったもVAIO Phone(VA-10J)は、VAIO Zとはまったく異なる性格のものだった。   結論からいえば、多くの報道は「ガッカリ」というネガティブなもの。実際、そうみられても仕方がない面がある
確かにどこにでもありそうなもので、「VAIO」ならでは感はまったく感じられませんね。VAIO Zのような作り込み感も感じられない。ソニーへの遠慮があるのだろうか。
2015年03月13日 (金) | Edit |
アップル、横浜の工場跡地取得へ 国内の開発拠点拡充
http://www.asahi.com/articles/ASH3D52LDH3DULFA00Z.html?iref=comtop_6_02
米アップルが横浜市の事業用地の取得手続きを進めていることがわかった。大型施設を新たにつくり、iPhoneなどの主力製品向けの部品開発を本格化させるとみられる。今春に数十人規模で発足する日本の研究開発部門は、大幅に拡充する見通しだ。アップルが取得をめざすのは横浜市港北区のパナソニックの工場跡地で、2003年まで携帯電話などを生産していた。今は更地になっている。複数の関係者によると、約3万8千平方メートルの工場跡地を3区画に分けたうえで、一つをアップル側へ売却する方向で調整が進んでいる
いよいよ国内開発拠点が整備されますね。