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2015年07月26日 (日) | Edit |
「Apple Musicは悪夢」──長年のAppleファンが苦言
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1507/24/news061.html
ダーリンプル氏の“悪夢”も、iTunes Matchとの連係の問題によるものだ。同氏によると、アルバムをライブラリに自動保存する際、何曲か抜けてしまったり、Apple Musicがまだ保存していない曲が既にあると誤解したり、逆に既に持っているアルバムを認識しなかったりするという。同氏は具体的な例を挙げてこうした問題を説明している。同氏が時間をかけて抜けている曲を手作業で追加し、重複する曲を削除して整理したところ、翌朝には元に戻ってしまったことが何度もあり、Apple Musicを使うことを断念したという。Apple Musicは「これだけではまだ足りないかのように、私にダメ押しの一撃をお見舞い」し、Apple Musicの利用を中止した後、利用前にiTunes Matchに保存してあった楽曲のうち、約4700曲が消えてしまったとダーリンプル氏は嘆く。そのほとんどは今は手元にないCDからリッピングしたものだという
アップルのアプリケーションは最初はひどいものが結構あるよね。だからすぐに飛びつくのはどうかと思う。
2015年07月26日 (日) | Edit |
圧倒的じゃないか。Apple Watchスマートウォッチ市場で75%のシェアを占める
http://www.gizmodo.jp/2015/07/apple_watch75.html
先日の決算発表の際には販売台数が明かされなかったApple Watch。あまり売れなかったのではないかとの予想を呼びましたが、その絶対数は多くなくともスマートウォッチ市場での相対的な数はちょっと違うようです。  というのも2015年の第2四半期の数字で、Apple Watchが市場のスマートウォッチ75%を占めるという調査結果をStrategy Analyticsという調査会社が明らかにしたのです。  Android Wearが登場して1年以上経ってからの発売となったApple Watch。それにも関わらずシェアを逆転どころかAndorid Wearが1年ちょっとで売り上げた量の3倍の数を、たった2カ月ちょっとで売り上げてしまったわけです。  ただそれがApple WatchがAndroid Wearより優れていることを示しているかというと、そういうわけではありません。アップルが作る新しいプロダクトへの期待や、ファッションアイテムとしての上手なPR。またiPhoneとAndroidのユーザー層の違いや、アップル製品のエコシステムの強さなど様々な要因が影響しており、アップルの方が売り出し方が上手かったという方が正しいかもしれません
そりゃそうだろう。Apple Watchの他にクールなスマートウォッチは皆無だから。
2015年07月26日 (日) | Edit |
スマートウォッチは時代後れ? これからは腕スマホ「Rufus Cuff」
http://japan.cnet.com/news/service/35067858/
スマートウォッチの代表格「Apple Watch」は、2015年第2四半期に400万台出荷されたといわれる。この先ユーザーが増えて当たり前のデバイスになると思いきや、クラウドファンディングサービスIndiegogoで目標金額の180%を見事集めた「Rufus Cuff」が、スマートウォッチ時代を始まる前に終わらせるかもしれない。Rufus Cuffは、スマートウォッチと同様の腕時計型ウェアラブルデバイス。ただし、画面サイズは3.2インチあり、小型スマートフォン並みの大きさだ。しかも、OSがAndroidで無線LAN(Wi-Fi:IEEE802.11bgn)にも対応していて、携帯ネットワークに接続できない以外はスマートフォンと変わらない使い方ができる
つーか、ダサいだろ、これ。欲しいと1mmも思わない。
2015年07月26日 (日) | Edit |
「Windows 10」でユーザー・企業にも変革を促すマイクロソフト
http://ascii.jp/elem/000/001/031/1031228/
いよいよ7月29日から、Windows 10の提供が開始される。「Windows 7」「Windows 8.1」のユーザーを対象に無償でアップグレードするという思い切った施策は、今回の「Windows 10」の大きな特徴だ。アップグレードが基本となるため、7月29日は「発売」ではなく、「提供開始」。発売するものはその時点ではないというわけだ。日本マイクロソフトの平野拓也社長は、「7月29日時点では、パッケージがない。これまでと違って、パッケージを持ってポーズを取ることができない」と笑うが、確かに記事化するにあたって象徴的な写真が撮影できない点は、報道関係者にとっても頭が痛いところだ。そして、この無償アップグレードからスタートするWindows 10は、「マイクロソフトの変革を象徴する製品になる」と平野社長が語るように、日本マイクロソフトにとっても、初めての試みが多くなる。   そのひとつが、数ではなく、コンサンプション(消費)を重視するという評価指標の導入だ。   「これまでのように、初日に何本売れたとか、何人並んだというようなことは評価対象ではない。どれだけ多くの人にダウンロードしていただき、どれだけ使っていただけるかが重要な指標になる」と平野社長は語る
たぶん大ヒットになると思うよ。なぜなら、最悪のOSであるWindows8に嫌気してパソコンの買い替えを控えている人が大量にいるはずだからだ。