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2015年08月16日 (日) | Edit |
Macがよく売れているというのはホント?
http://pc.nikkeibp.co.jp/atcl/knowhow/15/060100037/060100002/
パソコン全体の売れ行きは厳しいが、Macはさほど影響を受けていない。実は、2014年のパソコン出荷台数は、前年比で1.5%減。2010年に出荷のピークを迎えてから、微減と微増を繰り返しつつ、ここ5年ほどは横ばいで推移している。図1は、IDC Japanが発表している2014年のクライアントパソコンの市場実績だ。クライアントパソコンとは、普通のパソコンと考えてよい。上の棒グラフは各社のシェアを示している。オレンジが2013年で、青が2014年のシェア。アップルがシェアを伸ばしていることが分かる。下の棒グラフはシェアの伸びを示したものだ。ASUS JAPANや日本エイサーといった格安パソコンを手がけるメーカーを除くと、上位メーカーが微増、微減の中で、アップルは良い値だといえるだろう。ASUSの伸びが目立つが、そもそもの出荷台数が多くないので、割合としては大きく伸びやすい
Macは高価だからなー。でも、かっこいいよね、Windowsパソコンよりは。ゴミ箱Mac Proはいただけないけどね。
2015年08月16日 (日) | Edit |
Samsungの新フラグシップモデル、Galaxy S6 Edge+はiPhone 6&;Plusへの回答
http://jp.techcrunch.com/2015/08/14/20150813the-galaxy-s6-edge-is-samsungs-answer-to-the-iphone-6-plus/
今日(米国時間8/12)の大がかりなプレスカンファレンスでSamsungは新しいフラグシップモデル2機種を発表した。一つはGalaxy Note 5、もう一つはGalaxy S6 Edge+だ。Noteのアップデート情報は以前からたびたびリークされていたが、S6 Edge+はまったく新しいモデルで、ひとことで言えばiPhone 6 Plusのライバルだ。  S6 Edge+はNote 5と同一の5.7インチ曲面ディスプレイを採用しているが、よりスリムで軽く、実際の使用感は快適だ。Noteのパワーユーザーお気に入りのスタイラスペンその他の機能は欠いているが、一般的なスマートフォンより広いスクリーンはそれだけいろいろなことができる。  S6 Edge同様、Edge+もガラスとアルミでできている。プラスティック製のケースといっしょに交換可能なバッテリーとmicroSDカードも廃止された(メモリは(32GBと64GB)。その代わり、Edge+の重さはわずか153gだ。これはiPhone 6 PlusやGalaxy Note 5より軽い(iPhone 6 Plusは5.5インチ・スクリーンで172g)
まったく欲しいと思わないね。クソだな。
2015年08月16日 (日) | Edit |
スマートカーに「死角」、ハッカーが「侵入」映像の衝撃……Googleは自動運転車の事故続発に動揺?
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1508/14/news046.html
広い高速道路を快調にひた走る1台の車。「異変」は突然起きた。ドライバーが何もしていないのにワイパーがいきなり動き出した。アクセルを踏み込んでいるのに、ブレーキがかかったように車が減速。さらにはラジオや空調も、透明人間が触っているかのように勝手に動き始めた。なすすべもないドライバーは真っ青に。一歩間違えれば重大事故へ一直線なのだから無理もない。米誌ワイアード(電子版)が7月21日に公開した映像には、欧米自動車大手フィアット・クライスラー・オートモービルズ(FCA)のスポーツ用多目的車(SUV)「ジープ・チェロキー」が、ハッカーに文字通り「乗っ取られる」様子が映し出されていた。スマートカーとは一般に、ITで高度に安全・快適化、もしくは省エネルギー化された自動車などをさし、インターネットに常時接続した「コネクティッドカー」と呼ばれる車も含まれる。映像のチェロキーもそうで、ハッカーは数キロ離れた場所からパソコンで遠隔操作していたという
クルマはレガシーな方がいいよね。シンプルイズベストですよ、こういう命をあずけるものは。
2015年08月16日 (日) | Edit |
残念…大画面「iPad Pro」発売は見送りの可能性も
http://www.gizmodo.jp/2015/08/ipad_pro.html
あまりにも特殊なニーズすぎた?  しばらくワンサイズで通してきたiPadに、一般的なユーザー向けではなく、プレゼンやレタッチなどなど、大きくなったディスプレイをプロ仕様に使いこなすための「iPad Pro」なる新モデルの登場に、ますます期待も高まっているようですけど……。  このほどDigitimesは、各社ブランドのタブレット製造を請け負ってきた中国のサプライチェーンメーカーの最新動向を紹介。数多くのタブレットの生産に携わるHolitech、Shenzhen DPT-Touch、Sileadといったメーカーが、軒並み需要の見込めないタブレットから別のデバイスの製造委託へシフトしようとしていると伝えられています。  年内は生産需要が回復しないと見込まれる最大の原因にあげられたのは、アップルの今後のiPadシリーズ。複数の情報筋から、新たに製造ラインへ乗ってくるiPadシリーズは、当面は「iPad mini 4」なるコンパクトモデルのみに限られることが明かされたんだとか。この様子では、同時に登場するとも予測されていた「iPad Air 3」は2016年以降のリリースへと見送られるほか、年内のiPad Proの発売も可能性が低そうだとのことですよ
いらないよね・・・。12インチになったらキーボード必須だろうし、キーボードつくんだったらMac Bookでいいもんね。
2015年08月16日 (日) | Edit |
スマホ動画の視聴時間、10代はテレビと同水準、サイバーエージェントが調査
http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/news/15/081002627/?top_tl1
サイバーエージェントは2015年8月10日、動画メディアの利用状況の調査結果を発表した。10代はスマートフォンで動画を視聴する割合が80%で、テレビとほぼ同水準。10代~40代は約半数以上がPCから動画を視聴し、20代以下に限ればスマホとPCでネット動画を見る割合は6割に達した。若年層へネット動画が浸透している傾向が鮮明になった。全国47都道府県の15~69歳のインターネットを利用する男女を対象に、インターネット上で調査した。調査対象人数は3万人で、調査期間は2015年6月9日から6月11日。15~19歳がスマートフォンで動画を視聴する割合は80%、テレビは85%だった(図1)。10代はPCで動画を視聴する割合が最も低かったのに対して、20代から上はスマホよりもPCの割合が高い結果となり、10代にとってスマホが動画視聴の主要な機器になっていることが分かった
テレビって本当につまんなくなったですね。長い間お茶の間の王様に君臨してきて、その地位にあぐらをかき努力をしてこなっかった報いです。ざまーみろ。