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2015年12月15日 (火) | Edit |
Appleストアに1990ドルでDevialet Phantom登場―インプロージョン・スピーカーは恐るべきHi-Fi
http://jp.techcrunch.com/2015/12/09/20151208apple-devialet-phantom/
Devialet Phantomスピーカーはきわめて音質が良く強力で、デザインも美しい。そこで全米トップ14箇所のAppleストアがこのスピーカーを販売することになった。750ワット、99dBというモンスター、Phantomは1990ドル、さらにパワフルな 3000ワット、105dbのPhantom Silverは2390となる。  raveのレビューによればスピーカーの内部には1フィート(30センチ )の仕切壁が仕込まれて内破(インプロージョン)が起こるのを防いでいる。これが小さなボディーからものすごい低音とシャープな高音を産み出すという。Phantomが販売されるAppleストアでは2本ないし4本のスピーカーがデモ用に用意され、iPhoneに接続されているので、消費者は自分で実際に音を聞くことができる
これってすごい音らしいですね。一度聴いてみたいものです。
2015年12月15日 (火) | Edit |
Apple TVの登録アプリ、早くも2600本―最大のジャンルはゲーム
http://jp.techcrunch.com/2015/12/11/20151210apple-tv-now-has-over-2600-apps-largest-category-is-games/
今日(米国時間12/10)発表された最新レポートによれば、スタートしてからわずか1月と少しでApple TVのApp Storeは、すでに2624本のアプリが登録されているという。このペースで新規登録が続けば1月後に5000本、来年初頭に1万本の大台に乗ることも十分可能なようだ。  このデータを収集したのはApple TVのアプリ・モニターのパイオニアのひとつ、appFiguresだ。発表されたレポートにはカテゴリー別の内訳も掲載されている。予想されたことながら、もっとも人気の高いカテゴリーはゲームだった。登録本数は1002本で全アプリの38%を占める。appFiguresによれば、ゲームとエンタテイメントという当初からのカテゴリーに加えて、Appleがストアのオープン後に追加したカテゴリーでは教育、ライフスタイル、音楽、健康とフィットネス、写真、ニュースとスポーツが人気が高い。一見して奇妙に思えるのはユーティリティ、音楽、写真分野の登録本数がニュースとスポーツより多いことだ。今後サブカテゴリーが設けられば事情はもう少しはっきりしてくるのだろう
ということです。Apple TVもう少し待つかな・・・。
2015年12月15日 (火) | Edit |
au涙目? Firefox OS搭載スマホの打ち切りをMozillaが発表…
http://www.gizmodo.jp/2015/12/au_firefox_os.html
また1世代だけで終わってしまった……。 iPhoneでもAndroidでもないスマートフォン。周囲の人と同じでは嫌なギークユーザーには、グッとくる言葉かもしれませんよね。おまけに渋いスケルトンボディーで、HTML5やJavascriptでウェブベースのアプリが開発できるとくれば、大いに心をそそられてしまいそうです。そんな楽しみが満載な、異色のFirefox OSを搭載するスマートフォンを、日本で初めてauが発売してから1年余り。世界では低価格のスマホに採用されるべく、Firefox OSの普及が目指されてはいたのですが~。  このほどMozillaのConnected Devices部門で副社長を務めるAri Jaaksi氏は、Twitter上で、こんな発表を行ないましたよ。Mozillaが今後、Firefox OSを搭載する携帯電話をキャリアから提供することはない。しかしながら、引き続きスマートフォン上でのウェブエクスペリエンス向上に注力していくつもりだ。  Firefox OSの頓挫には、さまざまな要因があるようですけど、同氏はウェブアプリのパフォーマンスが、思ったほどよくなかったことを認めているようです
こうなることは目に見えていたよなー。そういえばサムチョンが採用した、なんだっけか、名前も思い出せない、あ、そうそうTizenだ。あれってどうなったんだろうね。
2015年12月15日 (火) | Edit |
vvvウイルスは日本を狙ったもの? - ESETが″バラマキ型攻撃″の注意喚起
http://news.livedoor.com/article/detail/10942774/
12月9日に、ネットで突如話題となった「vvvウイルス」について、トレンドマイクロは「必ずしも日本を狙ったものではない」とのブログ記事を公開した。一方で別のセキュリティベンダーのESETは11日に「国内で増加中」として注意喚起を行った。検出名はESETが「FileCoder.FJ(別名:CryptoWall 4)」、トレンドマイクロが「CrypTesla(別名:TeslaCrypt)」と異なっているが、どちらもファイルを暗号化して拡張子を「.vvv」に書き換える特徴を持つ。なお、正確に言えば、ESETが検出したものは、このランサムウェアをダウンロードするための「マルウェア」となる。 同社によると、メールでランサムウェアをばらまく「バラマキ型」攻撃のキャンペーンが確認されており、請求書に偽装したメールの添付ファイルにランサムウェアをダウンロードして実行させる仕組みがあったという
これって最近騒がれていますね。注意しましょう。つーか、ウィルス対策ソフトは必須です。つーか、Windows10には、標準でWindows Defenderが搭載されているのでおそらく大丈夫だと思います。