FC2ブログ


2015年12月17日 (木) | Edit |
中国はインターネットの敵 ネット会議欠席を 国境なき記者団
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20151215/frn1512151905010-n1.htm
国際ジャーナリスト組織「国境なき記者団」は15日までに、中国浙江省で16~18日に開催される国際会議「世界インターネット大会」について、各国の参加者らにボイコットするよう呼び掛ける声明を発表した。中国のネット検閲などに対しては欧米諸国から厳しい批判が上がっている。会議には中国側の姿勢を正当化する狙いがあるとみられており、昨年に続いて今回で2回目。習近平国家主席が開幕式で演説する。同組織は声明で「(自由な情報のやりとりを認めない)中国は世界有数の『インターネットの敵』。出席者は、中国の検閲制度に加担したことになる」と訴えている。会議には、ロシアのメドベージェフ首相やカザフスタン、タジキスタンの首相、国際機関やネット専門家ら約2千人の参加が予定されている
中国で世界インターネット大会なんてへそが茶を沸かすレベルですね。グレートファイアーウォールの中でインターネット大会www。まるで井戸の中で、世界の海大会だな。
2015年12月17日 (木) | Edit |
1回の充電で1週間使えるスマホ「OUKITEL K6000」が1万円台に、6000mAhの大容量バッテリー搭載
http://news.livedoor.com/article/detail/10957397/
一般的な大容量バッテリー搭載スマホの2倍にあたる6000mAhという、ちょっとしたモバイルバッテリー並みの電池を搭載したスマホ「OUKITEL K6000」が格安で販売されています。詳細は以下から。これが「OUKITEL K6000」本体。5.5インチHD(1280×720)液晶やMTK6735(1.0GHz、クアッドコア)、2GB RAM/16GB ROMを備えたAndroid 5.1スマホで、12月15日19:00現在、1万5138円で販売されています。画面占有率は80%。2.5Dの曲面ディスプレイによって、角張っていないのが特徴です。そして「OUKITEL K6000」の最も大きなポイントが、前述した6000mAhバッテリー。1度の充電で最大10日間駆動できるとしているため、ライトユーザーなら週に1度充電するだけで済みそうです。しかもこれだけ大容量のバッテリーを備えているにもかかわらず、本体の薄さは9.5mm。モバイルバッテリーを別途持ち歩くよりも遙かにコンパクトです。さらに9V/2Aの急速充電に対応しており、5分の充電で2時間の通話が可能に
なんかこれでいい気がする・・・。ただ技適マークがないというのはどうなんでしょうね。メーカー名がOUKITELなんですね。つーか、中華なんだ・・・orz。どうりでiPhoneのパクリっぽいと思った。(゚⊿゚)イラネ