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2016年01月30日 (土) | Edit |
2016年はさらに存在感を増す人工知能--研究者らに聞く7つのトレンド
http://japan.zdnet.com/article/35075444/
2015年には、人工知能(AI)の世界が大きく動き出した。ロボットは工場内の単純作業を担い始めた。自動運転車が現実のものになった。WiFiで接続できるバービー人形が、音声認識技術を使って子供と会話できるようになった。多くの企業がAIを製品の品質や売上の向上に役立てようとしている。また、AIは機械学習の分野で大きな前進を見せている。この記事では、AIの世界で注目すべきポイントを探るために、カーネギーメロン大学計算機科学部の学部長Andrew Moore氏、デモントフォート大学でロボット工学の倫理を研究しているシニアリサーチフェローKathleen Richardson氏、ルイビル大学でサイバーセキュリティ研究所のディレクターを務めるRoman Yampolskiy氏の3人に、2016年に重要となるAI研究の分野について尋ねた。2016年は「2015年以上の当たり年になる」とYampolskiy氏は述べている
今年はVRとともに人工知能のブレークスルーが起きるかもしれませんね。すでに囲碁でコンピューターが人間のチャンピオンと5回やって5勝しているからね。恐ろしいことだ。
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2016年01月30日 (土) | Edit |
Microsoftの新iOS用ニュースアプリ「News Pro」はSmartNewsに似過ぎている
http://jp.techcrunch.com/2016/01/27/20160126microsoft-launches-a-bing-powered-news-app-for-ios-devices-news-pro/
Microsoftのニュースアプリでは便利な「スピーディーモード」のオプションを提供している。ここでは該当記事の容量を軽くし、ロードの早いバージョンの記事を見ることができる。iOSで人気のSmartNewsアプリを使っているなら、この機能は驚くほど似ていると思うだろう。  ちょっと似すぎていないだろうか?しかも「スピーディーモード」の切り替え矢印のボタンまで緑だ。どうだろう?Microsoftにとっては残念だが、このニュースアプリはどこもユニークな点はなく、部分的には競合他社のクローンを作ろうとしているのではないかと思ってしまう。「このアプリにもその機能あるよ」と言っているような感じは、魅力が半減する。残念だ。現在、モバイルでニュースを読む体験を再構築したり、魅力的にするチャンスは多くあると思うが、このMicrosoftのNews Proは他のアプリの機能を焼き直しているだけのように思う
これアウトだろ、JK。つーか、マイクロソフトともあろう企業がパクリはいけないよ。興ざめもいいところだ。
2016年01月30日 (土) | Edit |
Starryはまったく新しい無線インターネット―Aereoのファウンダーが既存ISPに挑戦
http://jp.techcrunch.com/2016/01/28/20160127starry-internet-is-aereo-founder-chet-kanojias-latest-salvo-in-the-war-on-isps/
Starryの作動の仕組みはこうだ。このサービスはミリ波帯におけるアクティブ・フェーズドアレイと呼ばれるテクノロジーに基いている。そう聞くと難解だが、なんとかわかりやすく説明してみたい。  Starryは各都市の建物の屋上に無線ノードを設置する(Starry Beamと呼ばれる)。このノードはStarryが接続をカバーする人口密集地に置かれ、現在未使用の30GHz以上の波長の電波を用いる。Starry Beamは多数の方向にミリ波を発信する(アクティブ・フェーズドアレイ)。この電波はビル壁などに反射し、最後にStarry Pointと呼ばれるユーザーのノードに達する。Starry Pointはユーザーの家庭の窓外に置かれ、Starry Stationと呼ばれる室内の革新的なWiFiルーターと有線接続される(この点についてはすぐに詳しく説明する)。WiFiインターネット接続はかなり以前から実用化されているが、通常は見通し範囲でのみ作動し、最大速度もケーブルモデムなどと同等だ。無線接続は戸毎にに配線するとコストが高くなる田園地帯などでISPに利用されている。Starryのテクノロジーは、これと逆に、人口が密集した都市部を対象としており、アクティブ・フェーズドアレイ・テクノロジーを利用するため、接続に中継無線タワーが見通せることを必要としない
ふーむ、なんだ、これ。往々にしてこういうのって失敗するんだよなー。期待せずにウォッチしておこう。
2016年01月30日 (土) | Edit |
電話の詐欺を見抜くPindropが創業3年で早くもシリーズC、Google Capitalらから$75Mを調達
http://jp.techcrunch.com/2016/01/29/20160128fraud-prevention-service-pindrop-raises-75m-series-c-round-led-by-google-capital/
Pindropは、電話の音声と発呼者に関するメタデータの両方を分析して、企業が電話詐欺にやられることを防ぐ。ローンチ時の2012年に調達した4700万ドルに加えて今日(米国時間1/28)同社は、Google Capital率いるシリーズCのラウンドにより7500万ドルを調達したことを発表した。  このラウンドにはGoogle Ventures、Citi Ventures、Felicis Venturesのほか、同社のシリーズAをリードしたAndreessen Horowitzと、シリーズBをリードしたInstitutional Venture Partnersが参加した。Pindropによると、同社の技術の主なユーザーは、保険企業、政府機関、小売企業、そして合衆国の4大銀行のうちの三つだ。これまでに同社がチェックした起呼は、合計3億6000万あまりになる。  このサービスはまず、かかってきた電話の起源(どこから)と、固定電話/セル電話/VoIPの番号など、いちばんベーシックなデータを調べる(詐欺電話はVoIPからがいちばん多いそうだ)。さらにそれに加えて、電話の音声を調べる。そのためにたとえば、周波数フィルターやコーデックのデータ、パケットロスやフレーム落ちなどを分析する
すばらしい。こういうのを義務付けたらいいよね。
2016年01月30日 (土) | Edit |
グループウェア「desknet's NEO」、V3.5にバージョンアップ
http://www.rbbtoday.com/article/2016/01/29/139187.html
ネオジャパンは29日、グループウェア「desknet's NEO」(デスクネッツ ネオ)の最新バージョン「V3.5」を発表。パッケージ版、クラウド版ともに同日から提供を開始した。「desknet's NEO」は、「現場主義」をコンセプトとした純国産のWebグループウェア。最新版では、グループウェア管理担当者からの要望を多数取り入れ、各種管理機能の強化・見直しを実施。ユーザー誤削除を防止する機能、複数部署にまたがって管理権限を委任する機能などが搭載された。ユーザー管理画面からユーザーの削除処理を行った場合に、すぐにはデータの削除を行わず、一定期間をおいてから削除する。また各アプリケーションの機能管理者を、複数の組織・部署を横断して委任できるようになった。そのほか、回覧・レポート機能において、報告書や日報を定型フォーマットで提出できるようになった。製品サイトでは、営業日報や出張報告書、研修報告書、また各種催事の案内などのサンプル書式が、無償で提供されている。設備予約の休日利用設定や、タイムカードの休日出勤など、設定に「休祝日」が使用される機能において、部署毎に異なる休祝日カレンダーも選択可能。クラウド版は1ユーザー月額400円、パッケージ版は5ユーザー39,800円、50ユーザー円198,000、300ユーザー998,000円(スモールライセンス)、300ユーザー1,500,000円(エンタープライズライセンス、年間サポートサービス費含む)など
このdesknet'sはもともとはサイボウズをパクって始めたものだったのだが、サイボウズがこけてしまってこっちがもはや主流みたいになってしまった感があります。それにしても利用料がバカ高いんですね。
2016年01月30日 (土) | Edit |
Windows SQL Server 2005サポート終了の4月12日が迫る、報告済み脆弱性の深刻度も高く、早急な移行を
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20160129_741390.html
日本マイクロソフトからリリースされたWindows SQL Server 2005の公式サポート終了が4月12日に迫っているとして、独立行政法人情報処理推進機構(IPA)が改めて注意を呼び掛けている。IPAでは四半期に1度、脆弱性対策情報データベース「JVN iPedia」の利用動向をとりまとめている。2015年10~12月期のレポートの中で、ランサムウェアとともに取り上げられているのが、SQL Server 2005への対応だ。公式サポートの終了後は、製品に含まれる脆弱性を狙った攻撃が発生しても、原則として日本マイクロソフトは修正プログラムを提供しない。このため、ウイルスや外部からの侵入といったリスクが非常に高まる。日本マイクロソフトでは後継製品への移行を促すため、特設サイトや電話相談窓口を用意。2015年12月には記者説明会を開催し、業務用会計ソフトに無償版のSQL Server 2005が組み込まれる例が多い実態などを明らかにした。IPAの発表によれば、SQL Server 2005に関する脆弱性対策情報はJVN iPediaに20件登録されており、その85%(17件)が深刻度の最も高い「レベルIII(危険)」に分類されている。JVN iPedia全体での40.3%という数値に比べて、高い割合にある。IPAでは、SQL Server 2005のサポート終了前に移行計画を策定するなど、システムの運用・管理担当者に対応を呼び掛けている
このバージョンアップでユーザーから利用料をむしりとるビジネスモデルってもう崩壊してますよね。思えば、パソコン創世記からずっとこの手法でもうけてきたマイクロソフトですが、Windows10からはそこからの脱出を宣言しました。データベース・サーバーもマイクロソフト製品が主流になることはありませんでした。比較的ミッションクリティカルな場合はOracleを使うとか、WEBアプリだったらMySQLで十分な場合がほとんどでしたからね。そしてファイルサーバーもWindowsでなくてもよくなりましたから、マイクロソフト製品の比率は今後ますます減少するでしょう。
2016年01月30日 (土) | Edit |
iPad Air 3は4Kディスプレイ・4GBメモリ・長時間バッテリの本気仕様に?
http://www.gizmodo.jp/2016/01/20160129nipad_air_34k4gb.html
これならまたiPadが盛り上がりそう!  前年同期比で25%も出荷台数が下がるなど、どうもパッとしない「iPad」。その理由として、2014年10月から新商品が登場していないことも大いにあるはずです。ところがどっこい、今年3月のイベントで登場が噂されるiPad Air 3は4Kディスプレイ、4GBメモリを搭載した超強化版になるという楽しみな情報が入ってきましたよ!  この情報を伝えた台湾紙のDigiTimesによると、iPad Air 3は4Kディスプレイや4GBメモリだけでなくバッテリーの駆動時間も改善されるなど、大幅に進化します。4K解像度(3,840×2,160ドット)はiPad Proの解像度(2,732✕2,048ドット)を上回りますし、4GBのメモリもiPad Proと同容量。  さらに、iPad Air 3は背面にLEDフラッシュや4スピーカーを搭載したり、Apple Pencilがテストされているという情報もあります。こんなに充実スペックな次期iPad Air登場したら…もうiPad Proはいらないかも?
いや、もうRetinaで十分だし。それ以上になっても人間の目には見えないだろう。いよいよすることがなくなってきた感じですな。
2016年01月30日 (土) | Edit |
誰でもキャッチコピーを3秒で作れる「コピースロット」
http://gigazine.net/news/20160129-copywriter-copyslot/
スロットマシンの要領で3つのテキストを組み合わせて簡単にキャッチコピーを作れるのが「コピースロット」です。文章をランダムに組み合わせていくのですが、思わず笑ってしまうものや考えてしまうものなど、ユニークなキャッチコピーが完成するとのことなので、実際にキャッチコピーをいろいろ作ってみました。トップページはこんな感じ。実際は3つに分けられたテキストがスロットマシンのように高速で入れ替わっています。テキスト欄を1つずつクリックして動きを止めていくと……「キリンさんが好きです、でも恋人は、初恋の味。」というように、キャッチコピーが完成する仕組みです。スロットを止めると画面下部にSNSボタンなど3つのボタンが現れ、左端の「もう1回つくる」をクリックすると何度でもスロットを回せるようになっています
www。これはおもしろい。このサイトはこちら。残念なことに語彙が少ないですな。
2016年01月30日 (土) | Edit |
サムスン電子の第4四半期、純利益40%減
http://japan.cnet.com/news/business/35077061/
サムスン電子が発表した2015年度第4四半期(2015年12月31日締め)の決算は、予想以上に厳しい内容となった。サムスンはさらに、2016年上半期の減益も示唆した。2015年10-12月期の純利益は、前年同期比40%減の3兆2000億ウォン(約26億5000万ドル)だった。外国為替相場の変動による推定4000億ウォンのマイナスの影響を考慮しても、結果は予想に届かなかった。金融情報の提供会社FactSet Research Systemsによると、アナリストらは純利益を5兆1000億ウォンと予想していた。第4四半期の売上高は前年同期比1%の微増で53兆3000億ウォンだったのに対し、営業利益は同16%増の6兆1000億ウォンとなり、1月に入って発表していた速報値とほぼ同じだった。第4四半期の業績は、サムスンの2つの中核事業であるスマートフォンと半導体が減速傾向にあるなか、同社にとっての新たな課題を浮き彫りにしている。スマートフォン需要の世界的な減退は、サムスンのモバイルデバイス販売だけでなく、Appleなどのような企業へのモバイル部品供給にも打撃を与えている
ざまー、ですね。サムチョンにはこの先さらに厳しい現実が待っているだろう。Galaxyがやると世界がついてくる、とかなんとか言っていたが、誰もあのラウンドディスプレイは真似しませんでしたからね。所詮、朝鮮人の浅知恵だ。
2016年01月30日 (土) | Edit |
iPhone7に期待している時点で終わっている
http://www.sankei.com/column/news/160129/clm1601290005-n1.html
米アップルの勢いに陰りが出てきました。2015年10~12月期のiPhoneの販売台数は07年の発売以来、最も低い水準。世界の投資家が注視する時価総額世界一の企業ですが、商品の端境期とはいえ、かつての力強さを今のアップルから感じることはできません。成長鈍化の理由ははっきりしています。iPhoneに依存しすぎ、革新的な新商品を生み出せないためです。次のiPhone7が失敗すると「アップルは終わり」という声もあるようですが、7に期待している時点で「終わっている」ような気がします。このままではアップルがわが世の春を謳歌(おうか)できるのもあと2、3年で、それ以降は「普通の大企業」になるのではないでしょうか。期待するのはアップルの奮起でも、再生でもなく、次代を担うポスト・アップルの登場です
さすが、メジャー新聞の編集長だけあります。よく見ていますね。今あるのは、ジョブズの残した遺産を食いつぶしているアップルの姿です。アイヴはデザインは優れているけど、本当にいいものを生み出すジョブズのようなセンスはありません。クックは経営はうまいけど、何かを生み出すタイプではありません。いわんや、他の上級副社長おやであります。今思えば、私のアップルへの幻想が崩れたのはApple Watchからだと思います。もしかしたら、ジョブズがいなくてもアップルという会社は、何かを変革する力を持っているんじゃないか、そう思いたかったのかもしれません。そんな期待は見事に裏切られました。今や、恒例となっている念頭の予想でもアップルに対するワクワク感はありません。薄く軽くなったiPhoneやiPadが出るんだろうな、くらいのものなのです。
2016年01月29日 (金) | Edit |
IBM、Linuxメインフレーム「LinuxONE」を強化へ
http://japan.zdnet.com/article/35076963/
2001年に10億ドルをLinuxに投じて業界を驚かせたIBMが2015年に発表したのが、「LinuxONE」だ。LinuxONEはLinuxとオープンソースのソフトウェア、サービスを搭載したメインフレームで、同社のメインフレーム「IBM z13」とCPU「z13」をベースとする「LinuxONE Emperor」、古いz12プロセッサからz13に移行中の「LinuxONE Rockhopper」の2種類がある。LinuxONEはIBMのハイブリッドクラウド戦略の中心となるものだ。同社は米国時間1月26日、LinuxONEを以下の点で強化すると発表した。まずIBMのNoSQL「Cloudant」とNode.js「StrongLoop」を最適化してLinuxONEに組み込む。これにより、クライアントはハイブリッドクラウドに迅速かつ容易にアプリケーションの開発、実装、管理ができるようになる。IBMはLinuxONEをハイブリッドクラウドソリューションとしてプッシュしているものの、同社のパブリッククラウド「SoftLayer」との連携はスムーズではない。一方で、「OpenStack」クラウドとの連携は容易に実現できる。OpenStackといえば、SUSEのOpenStackツールを利用して、LinuxONE上で動くパブリック、プライベート、ハイブリッドクラウドの管理ができる
へー、こんなのがあるんだなー。Linuxのメインフレームなんてどういう意義があるんだろうか。
2016年01月29日 (金) | Edit |
Apple TVとApple WatchはQ2に絶好調だった(らしい)
http://jp.techcrunch.com/2016/01/27/20160126apple-tv-and-apple-watch-probably-had-a-big-quarter/
火曜日(米国時間1/26)の取引終了後、Appleは四半期決算を発表し、184億ドルの利益を記録した。リリース文からは、iPhoneが7480万台販売され、アナリスト予測とほぼ一致したことが容易に読み取れるが、Appleの「その他」カテゴリーは、具Apple WatchとApple TVが実際に何台売れたかを知るのを難しくしている。われわれにわかるのは、「その他」カテゴリーの買巡43.5億ドルが大きく伸びた結果であることだ ― 年間62%成長しただけでなく、前四半期からも43%伸びている。これは、Apple Watchが新発売された4月以降に急な売上増があったことを意味している。あるいは、ホリデーセールの増加や、人気の第4世代Apple TVのためかもしれない。BeatsのヘッドホンやiPodもこの「その他」に含まれている。具体的な販売数値は明らかにしなかったが、CEOのTim Cookは決算会見で、「Apple TVにとって圧倒的に最良の四半期だった」と話した。現在Apple TVにはアプリが3600種類あると彼は言った。さらにCookは、同社が「Apple Watchの販売で四半期記録を立てた…特に12月」と話した。AppleはApple Watchの具体的な販売台数を公開したことがない。「その他」の数字を見て、Asymcoのアナリスト、Harace Dediuは彼のApple Watch予測を修正した
えー、そうなのか。Apple TVは私も買ったしなー。
2016年01月29日 (金) | Edit |
どの食べ物で太るかは人それぞれであることが判明、その原因は食べ物だけでないことが明らかに
http://gigazine.net/news/20160127-different-people-different-food/
研究に加わったAshanさんは身体検査を受けたのですが、それに加えて血中のグルコース値を測定するための装置を皮下に埋め込まれました。この装置を使って血液の状態を事細かにモニタリングしながら、Ashanさんは6日間にわたって特別の食事プログラムを取り入れた日程をこなすことになりました。Ashanさんはもう1人の女性、Leilaさんとチームを組み、日々の生活の中で全く同じ食事をとりながら6日間を過ごします。  約1週間の調査が終了し、得られたデータを比べると、なんと全く同じ食事をとっていたにもかかわらず、2人の血液の状態は実に対照的なものであったことがわかりました。例えば、Ashanさんにとって「パスタ」は血中のグルコース値を上昇させる悪い食べ物だったのですが、一方のLeilaさんにとっては問題のない良い食べ物だったとのこと。逆に、ヨーグルトはLeilaさんにとって悪い食べ物だったのが、Ashanさんにとっては良い食べ物だったりと、2人の反応はまさに「正反対」と言えるものだったとのこと。この様子からは、「GI値の高い/低い食べ物」に対する反応は誰についても同じ普遍的なものではないという、一般的な理解を超える実態が判明しています。その違いの原因は、2人の「腸」の中に存在しているようです。両者は同じ食事をとるのと同時に、日々の排せつ物を研究チームに提出していました。研究者は2人の排せつ物に含まれるバクテリアや細菌を詳細に分析。すると、両者の腸内に存在している細菌などの状態が、全く異なることも明らかになってきたのです
な、なんだってー!そうなのか?だったらパスタや唐揚げは高カロリーなので太りやすい、とか嘘なのか?
2016年01月29日 (金) | Edit |
アップル、「iPad Air 3」を3月中旬に発表か--4インチ「iPhone 5se」などとともに
http://japan.cnet.com/news/service/35076980/
Appleは、4インチ「iPhone 5se」と新しい「Apple Watch」とともに、「iPad Air 3」を3月中旬のイベントで発表する可能性がある。9to5 MacのMark Gurman氏が報じた。アップル、「iPhone 7 Plus」でデュアルカメラ搭載モデルを開発か  新しいiPadは、9.7インチのバージョンが2014年10月以来アップデートされていないことを考慮するとあり得る話だ。最新の「iPad Pro」や「iPad mini」モデルを参考にすると、新しい9.7インチiPad Airが「Apple Pencil」に対応し、ステレオスピーカーや背面カメラのフラッシュ、新しいプロセッサ、より高速なTouch ID性能(「iPhone 6s」ファミリと同等のもの)を装備する可能性はある。より小型のiPhoneを求める声にこたえ、「iPhone 5se」もこの3月のイベントで登場する可能性がある。同デバイスは、4インチディスプレイ、M9搭載A9プロセッサ、常時オンの「Siri」、「Apple Pay」サポート、より良いカメラなどを装備するとうわさされている。新しい「Apple Watch」については、新しいモデルが発表されるといううわさがあるが、それが、単なる新色や新しい素材のバンドや、ハードウェアの小さな改良などにとどまる可能性もある
iPad Airなんてもう軽くする必要があるだろうか。iPhone5seのネーミングには大いに違和感を感じるぞ。
2016年01月29日 (金) | Edit |
血税1兆円をドブに捨てた「住基ネット」~元祖マイナンバー、あれはいったい何だったのか?
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160128-00047571-gendaibiz-bus_all
その後、時が流れて'90年代後半になると、にわかに霞が関で国民総背番号制構想が復活してくる。背景には、猫も杓子も「IT革命」と叫ぶ、当時の時代の空気があった。誰もが目を輝かせる魔法の言葉「IT」に、官僚たちは目を付けたのだ。 もちろんこの時、彼らは内心で「この機会に住基ネットを構築しておいて、ゆくゆくは納税者番号とつなぎ、全国民の所得と納税額を把握しよう」と企んでいたが、正直にそう言えば反発をくらう。 「住基ネット導入はITで暮らしを便利にするためで、徴税のためなんかではありません」――こううそぶいて、国民の説得に成功したかに見えた。 「しかし、何とか法案成立に漕ぎ着けたものの、反対運動も根強く、住基ネットの利用には法律で厳しい制限がかけられました。当初、住基ネットは現在のマイナンバーのようにありとあらゆる用途に使うことが想定されていましたが、最終的には『行政サービスの提供に用途を限る』と決まってしまったのです」(前出・全国紙社会部記者)   真の目的を果たすことができなくなった住基ネットは、この時に、もはや無用の長物と化していた。しかし、動き出したら急には止まれず、「間違っていました」とは口が裂けても言わないのが、霞が関という怪物の常だ
これが住基ネットの敗因ですね。それはとりもなおさず、あのとき強行に反対した櫻井なにがしらの反対運動です。政府もあの反対運動を受けて当初案を見なおさざるをえなくなりました。週刊現代にしてはよく書けている記事ですね。
2016年01月29日 (金) | Edit |
「笑顔のベッキーだらけ」 ソースネクストのソフトパッケージが話題
http://www.j-cast.com/2016/01/26256654.html
ベッキーさん(31)の不倫報道が広がるにつれ、彼女がイメージキャラクターを務めるソフトウェアメーカー「ソースネクスト」の商品に注目が集まっている。同社のパッケージは、ベッキーさんの写真入りのものが多いためだ。 J-CASTニュース記者も2016年1月25日、東京都内の家電量販店を訪れた。需要期の確定申告コーナーへ行くと、目立つところに同社の「MFクラウド確定申告」が山積みになっており、商品パッケージには笑顔のベッキーさんがずらり。店側が何を狙っているのかは定かではないが、顔の横には「面倒な手続きが自動」と書かれていた。ツイッターでは、家電量販店を訪れた人々から、  「パソコンソフトコーナー、笑顔のベッキーだらけなんだが...」 「電気屋のセキュリティソフトとか会計ソフトとかに、『ベッキーのおすすめ!』の写真がたくさん貼ってあって笑った」 「店頭からベッキーがイメージキャラクターのはがきソフトが消えたんだけど、年賀状書く時期じゃないから撤去されたのか、ベッキーだから撤去されたのか...」 といった反応が出ている
これは逆にすごく注目されるよなー。担当者はするどい感覚してるかも。
2016年01月29日 (金) | Edit |
人工知能、囲碁のプロ棋士に勝利 ハンディなしで初
http://www.asahi.com/articles/ASJ1W51R1J1WULBJ00B.html?iref=comtop_6_01
英グーグル・ディープマインド社が開発した人工知能(AI)が、ハンディキャップなしで囲碁のプロ棋士に初勝利した。チェスや将棋はすでにコンピューターが勝っているが、囲碁は盤面が広く、難しいとされてきた。自ら打ち方を学ぶ手法で克服したという。28日付の英科学誌ネイチャーに論文が掲載される。研究チームは「人間に勝つのは少なくとも10年後と言われていた囲碁で、AIが初めてプロに勝った瞬間だ」と成果を誇った。開発されたAIは、有段者らによる過去の対戦データから打ち方を学習。さらに自分同士で対戦する自習で腕を磨いた。対戦相手は中国出身で日本のプロ棋士とも同等の実力をもつ、2015年の欧州王者(二段)。5回の対戦で全勝の成績を収めた。従来の囲碁プログラムにも、99・8%の勝率をあげたという
すげー、囲碁でもコンピューターが勝つ時代になったのか。胸熱だな・・・というか、進歩しすぎると人間が管理されそうで怖いよな。
2016年01月28日 (木) | Edit |
アップル停滞懸念…iPhone販売減少見通し
http://www.yomiuri.co.jp/economy/20160127-OYT1T50038.html?from=ytop_main2
米アップルは26日、2015年10~12月期の連結決算を発表した。売上高は前年同期比1・7%増の758億7200万ドル(約9兆円)、純利益が1・9%増の約183億6100万ドル(約2・2兆円)だった。売上高と純利益はともにこの時期として最高を更新したが、主力製品のiPhone(アイフォーン)の販売台数はわずかな伸びで、業績の停滞を懸念する声が高まる恐れがある。また、アップルは16年1~3月期の売上高が500億~530億ドルとなり、前年同期から10%ほど減る見通しであることを明らかにした。ティム・クック最高経営責任者(CEO)は26日の記者会見で「経済成長の停滞や通貨安、資源価格の下落などで、経済情勢が1年前とは全く違う。アイフォーンの販売台数は減るだろう」と話した
盛者必衰というこ言葉があるが、アップルがそうならないとは限らないよね。というか一度アップルはそうなってるしね。つくづくBe-OSにしなくてよかったよね。
2016年01月28日 (木) | Edit |
アップル、第1四半期決算を発表--「iPhone」販売台数は微増にとどまる
http://japan.cnet.com/news/business/35076867/?tag=as.latest
2015年12月を含む四半期にAppleが販売した「iPhone」の台数は、フランスとスイスの人口を合わせた数よりも多かった。しかし、ウォール街の予測を満たすのには十分ではなかった。カリフォルニア州クパチーノを拠点とする技術大手Appleは米国時間1月26日、同社の第1会計四半期(2015年12月26日締め)決算を発表し、利益が184億ドル(1株あたり3.28ドル)で、売上高は759億ドルだったことを明らかにした。ウォール街の予測は、売上高766億ドルで、1株あたり利益3.23ドルだった。利益は予測を上回ったが売上高は予測に届かなかったという明暗入り混じる結果となった。Appleの最高経営責任者(CEO)を務めるTim Cook氏は用意されていた声明で次のように述べた。「Apple史上最大の四半期を達成した。iPhone、『Apple Watch』、『Apple TV』という世界で最も革新的な製品と過去最高の販売実績のおかげだ。われわれのサービス事業の成長が同四半期に加速したことが記録的な結果につながり、また、インストールベースでアクティブ端末数が10億台突破という大きな記録を最近達成した」
すごいですね、アップル。いつまで続くやら。ジョブズが亡くなって以来、革新と呼べるものを出せていないのは誰の目にも明らか。薄くしたり速くしたりしているだけだ。時計を変革する、と言って出したものは毎日充電する手間がかかり時計の代替としてはとても不便で、単にスマホを補完するものでしかなく、その存在に必然性がない。革新とは程遠いシロモノだ。あれが手の運動エネルギーで動作し充電不要だったら「革新」と呼べただろう。まだ、マイクロソフトのホロレンズの方が革新的だ。Apple TVにしてもPS4があればいらないものだった。あと対応アプリが充実してくれば利用機会もあるかもしれない。今のアップルにはあの当時のワクワク感は失われてしまった。
2016年01月27日 (水) | Edit |
ベゾス氏のBlue Origin、ロケット再利用に成功
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1601/25/news061.html
米Amazon.com創業者ジェフ・ベゾス氏が設立した宇宙企業Blue Originは1月22日(現地時間)、2015年11月に垂直着陸に成功したロケット「New Shepard」の再利用(打ち上げ・着陸)に成功したと発表した。同社によると、New Shepardはカーマンライン(国際宇宙連盟が大気圏と宇宙空間の境界と定めた海抜高度100キロ)を1.7キロ超えてカプセルを切り離し、カプセルとブースターロケットの双方が無事着陸したという。ベゾスCEOは同日、再利用実験の動画を添付した「中古ロケットは飛べるかな?動画と技術的詳細はこちら」というツイートを投稿した。ベゾス氏によると、再利用したロケットは、パラシュートや幾つかの部品を交換し、ソフトウェアを大幅にアップデートしたものという。動画では、パラシュートと逆噴射の併用で減速して着陸するロケットとカプセルを見ることができる。ベゾス氏は、垂直着陸にこだわる理由を「われわれのビジョンは宇宙で何百万人もの人々が生活することだ。それを実現するために必要な超大型ロケットには垂直着陸が最適なのだ」と説明した
すげー、こっちはかなりの完成度のようですね。ベゾス、やりますね。アマゾンで購入した私のお金の一部がこれに役立っているんだろうか。
2016年01月27日 (水) | Edit |
ルービックキューブを1.047秒で完成するロボット登場
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1601/25/news090.html
「世界一速いルービックキューブロボット」というタイトルの動画がYouTubeで公開されている。動画では、最速で1.047秒でルービックキューブの6面がそろう様子を見られる。この動画を公開したのは、カンサスシティ在住のソフトウェア開発者、ジェイ・フラットランドさん。友人のポールさんと協力してこのロボットを開発したという。   キューブを回転させるアームの部品の一部は3Dプリンタで印刷した。ロボットの4面にキューブの各面を撮影するカメラを設置し、そのデータをPC上のルービックキューブ解決アルゴリズムに送り込み、最短の解決方法を返しているという。人間によるルービックキューブの最速公式記録は2015年11月に米国の大会でルーカス・エッターくん(14)が出した4秒90だ。ロボットによるルービックキューブ完成のギネスブックによる公式最速記録は、2015年11月の2.39秒
こういうのに情熱を注ぐことができる外人は本当にすごいよね。日本人だったらバカみたいで終わってしまうだろうからね。こういうところから偉大な発明が出てくるんですよね。
2016年01月27日 (水) | Edit |
激落ちくんがカメラ業界に進出! レンズから液晶までピカピカに
http://www.gizmodo.jp/2016/01/20160124ngeki.html
コーティングには優しい奴。激落ちくんといえば、水をつけてこするだけでいろんな汚れが落ちる便利グッズ。私もだいぶお世話になっています。そしてその激落ちくんが株式会社ケンコー・トキナーとタッグを組み、「激落ちカメラレンズクリーナー」となってカメラ業界に殴り込みをかけました。この激落ちカメラレンズクリーナーはアルコールを含ませたウェットシートが個別に包装されており、カメラやレンズについた油汚れや指紋をさっと落とします。またプラスチックレンズやマルチコートレンズにも対応。激落ちという名前とは裏腹に、レンズに優しくマルチな性能を発揮します。スマートフォンもいけます。ただし、やわらかいノングレア液晶(ノートパソコンなどに多い)の清掃はダメだそうです。激落ちカメラレンズクリーナーは30包入りで860円(税別)。レンズのアルコール清掃という面倒な作業をササッと行なえる本製品、カメラを野外に持ち出して撮りまくる人にはかなり便利に使えそうですよ
おおっ、ついにレンズ用の激落ちくんか!これはホスイ。
2016年01月27日 (水) | Edit |
Apple Watch用OSの「watchOS」が秋にリニューアル、3月中旬には新モデルも登場
http://gigazine.net/news/20160125-apple-watch-new-band-os/
AppleがApple Watchの新モデルを3月中旬にリリース予定であり、秋には専用OSの「watchOS」をリニューアルする計画であることが、Apple関連の情報を伝えるニュースサイト9to5Macの報道で明らかになりました。Apple Watchの新しいラインナップというのは、2015年9月に登場したモデルのような、新しいバンドやカラーを指す模様。2015年9月の新モデル発表の際にはエルメスと共同開発したApple Watchの新モデルも発表されましたが、2016年3月に登場するという新モデル・新バンドは、エルメス以外のブランドと協力してこれまでにない新素材を使用したバンドになる、と9to5Macは報じています。また、2016年3月に登場するApple Watchの新モデルにはハードウェア的な新機能が追加される予定はないとのこと。ただし、Appleは公式にApple Watch用のOSである「watchOS」の新バージョンとなるwatchOS 2.2のアップデートを準備中であることを明かしており、既に開発者向けのベータ版を公開しています
Apple Watch初代バージョンはとても成功しているとは言いがたく、していることが恥ずかしくすら思われるような代物です。少しはまともなものが出てくるのでしょうか。期待せずに待っていましょう。
2016年01月27日 (水) | Edit |
新型4インチ「iPhone 5se」はA9チップ搭載でiPhone 6を超えるハイスペックモデルになる可能性
http://gigazine.net/news/20160126-iphone-5se-a9-chip/
新型4インチiPhoneとしてA8チップ・曲面ガラスエッジ・Apple Pay対応などの特徴を備えた「iPhone 5se」が登場すると9to5Macが報じていましたが、iPhone 5seのプロセッサにはさらに高速な「A9チップ」が搭載されるなど、当初の予想よりもハイスペックになる可能性が報じられています。9to5Macが新型4インチiPhoneの報道について議論したところ、搭載されるプロセッサはiPhone 6sと同じ「A9/M9チップの亜種」になる可能性が高いという結論に至ったとのこと。もしも3月に登場する「iPhone 5se」がA8チップ搭載モデルであれば、2016年秋の登場が予想されている「A10/M10チップ」搭載の次期iPhone(iPhone 7)が販売された時点で、iPhone 5seは2世代遅れのモデルになってしまいます。しかし、これまでのAppleの傾向を考えると2世代遅れのモデルを発売することは考えにくく、そうなると新型の4インチiPhoneにはA9チップが搭載される可能性が高くなる、ということのようです
「5se」なのか?6seじゃなくて?Second Edition?5sのenhanced?うーん・・・。こちらのサイトによると姿形は6を小型化したものということですが・・・。
2016年01月27日 (水) | Edit |
アップル、電気自動車開発プロジェクトの雇用を凍結か
http://japan.cnet.com/news/service/35076802/
自動運転機能を備えている可能性もある電気自動車の開発プロジェクトにAppleが取り組んでいるとの未確認情報があるが、報道によると、先頃、進捗状況を確認した幹部陣が変化を要求し、同プロジェクトは暗礁に乗り上げてしまったという。AppleInsiderが内部情報筋の話として伝えたところによると、Appleは同プロジェクトに携わるスタッフの雇用を凍結しており、同社の最高デザイン責任者(CDO)を務めるJony Ive氏はプロジェクトの方向性に不満を感じているという。本件に詳しいある人物によると、AppleInsiderの記事のIve氏に関する部分は事実と異なり、Appleの自動車市場参入の可能性は単なる憶測に過ぎないという。現時点で、雇用凍結の問題や同プロジェクトに関するほかのあらゆる情報について、確認は取れていない。Appleの自動車(おそらく「iCar」という名称になると思われる)という概念は、数年前から存在する。最近では、AppleがTeslaやFordなどの自動車メーカーから人材を雇用したことで、そのうわさはさらに過熱している。Appleの自動車への取り組みは「Project Titan」と呼ばれると複数のメディアが報じたが、Appleはそれらの報道のどれも事実と認めていない
想像の話を想像の話で伝えることに意味があるのだろうか。と思いつつも取り上げてしまう悲しさよ。
2016年01月27日 (水) | Edit |
Apple TVがポッドキャスト対応。tvOS 9.1.1アップデート
http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20160126_740665.html
アップルは26日、第4世代Apple TV用のtvOSのバージョンアップを開始した。最新バージョンのApple TVソフトウェア・アップデート9.1.1では、ポッドキャストアプリが追加され、テレビ画面を使ってポッドキャストが楽しめるようになった。また、システムのパフォーマンスや安定性の改善も図られている。なお、'15年12月17日に提供開始された、tvOS 9.1では、パフォーマンス向上とともに、SiriのApple Musicに対応し、Apple TVで音楽を検索、再生、および操作できるようになったほか、iOS用Remote AppやApple Watch用Remote AppでのApple TV操作に対応している。今回のソフトウェア・アップデートは、'15年10月発売の第4世代Apple TVが対象で、それ以前のApple TVには対応しない
ということです。使ってないけどアップデートするお。
2016年01月26日 (火) | Edit |
「モンスト」好調、ミクシィの今期は売上高1.8倍の2050億円に
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1601/21/news138.html
ミクシィは1月21日、2016年3月期の連結業績予想を上方修正し、売上高は前回予想から200億円増の2050億円と、前期(1129億円)から1.8倍になる見通しだと発表した。営業利益は100億円増の900億円(前期は526億円)を見込む。スマートフォン向けゲーム「モンスターストライク」の利用者が昨年9月に世界3000万人を突破するなど順調に推移しているという。最終利益も70億円増の590億円(同329億円)とし、期末配当も前回予想の59円から72円に修正。年間142円とし、前期(82円)から大幅増配となる
ミクシィも本業のSNSは失速中だし、モンストだのみが危ない感じ。モンストが飽きられたらどうするんだろう。
2016年01月26日 (火) | Edit |
アップルが大物VR研究者を採用。盛り上がるVR業界がさらに大興奮
http://www.gizmodo.jp/2016/01/vrvrga.html
もしアップルがバーチャルリアリティを始めたら何が起こるのか?と考えたこと、ありませんか?  アップルがアメリカ人でバーチャルリアリティ研究の第一人者の1人、ダグ・ボウマンを採用したことが明らかになりました。ボウマン氏は「三次元のユーザー体験のデザインと仮想世界での没入体験からの効果」の研究を専門にする、最先端のVR研究で知られるバージニア工科大学の教授で、ヒューマン・コンピューター・インタラクション・センターのディレクターを5年務めてきました。アップルがボウマン氏を採用したことが引き金となって、一気にアップルのVR待望論でメディアやウォールストリートで巻き起こっています。ボウマン氏は実はアカデミアだけでなく、業界からも一目置かれる重要人物なんです。彼のバージニア工科大学のチームは2015年11月に、マイクロソフトが開発するVRヘッドセット「Hololens」を使った「大規模なミクストリアリティ(MR)データの共同分析」の研究で助成金10万ドルを受けた初めてのチームに選ばれたのでした。  どうして氏の採用が密かに注目されているか。その理由はと言えば、アップルはiPhoneを使ったVRヘッドセットの特許をすでに出願しており、最近では人工知能のスタートアップEmotientや、ARの開発会社Metaio、リアルタイムのモーションキャプチャのFaceshift、Kinectのセンサーを開発したPrimeSenseといったスタートアップを次々と買収して、急速に技術力を集め始めていることからも、アップルがVRに興味を持ち始めたのではと噂され始めたからです
うーむ、アップルよ、お前もか。というくらい今VRが来そうですよね。つーか、アップルおせーよ。
2016年01月26日 (火) | Edit |
まだ電子書籍で消耗してるの?--電子書籍が嫌われる3つの理由を考えてみた
http://japan.cnet.com/sp/t_hayashi/35076539/
放送を見た方によると、なんで「電子書籍なんて駄目」なのか、「文庫まで駄目」なのか、さほど突っ込んだ説明はなかったようですし、一種の「ネタ」だったのかもしれません。とはいえ、個人的に「ああ、やっぱりそうなんだ」と腑に落ちたのも事実。なにかというと、この世には、「電子書籍が大嫌い」な方がけっこういらっしゃるということ。  「電子書籍なんか本じゃない!」「紙の本の方が素晴らしい!」 「電子書籍のせいで、本が売れなくなる」 「本屋さんが減ったのは、電子書籍のせい」  ……などなど、悪口(?)はけっこう聞くわけです。なぜ、そんなに嫌われるのか……。いつもは「電子書籍推し」のスタンスの本コラムですが、今回は、ちょっとサイドを変えまして、「電子書籍が嫌われる理由」のうち、非常によく目にする次の3つについて考えてみたいと思います。読みにくいから 使いにくいから 紙の本に愛着があるから(紙の本が売れなくなってしまうから)
あれほど乱立していた電子書籍サービスですが、今はさっぱりですね。キンドルとか売れてるんだろうか。
2016年01月26日 (火) | Edit |
新型4インチiPhone、iPhone5s似のデザインで3月下旬から4月上旬に発売?
http://news.livedoor.com/article/detail/11096788/
Appleが新しい4インチiPhoneをリリースするという噂は以前からありますが、ニュースメディア『9to5Mac』はその名称が頻繁に報じられているiPhone6cではなくiPhone5seで、今年の3月下旬から4月に発売されると報じています。新しい4インチiPhoneについて、名称がiPhone5seになるのではないかという噂は先日お伝えした通りですが、ここにきて同デバイスの詳細なスペックを『9to5Mac』が伝えています。同メディアによれば、iPhone5seでは2世代前のiPhone5s似のデザインが採用され、ディスプレイはiPhone6以降のような曲面ガラスを採用、カメラはリアカメラが800万画素、フロントカメラが120万画素、Bluetooth 4.2、VoLTE、802.11acに対応、A8/M8チップ搭載、Live Photosに対応するとのことです。また、発売時期は今年の3月下旬から4月の上旬とかなり迫っていることが伝えられています
デザインは5sみたいになるのか・・・。

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