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2016年03月04日 (金) | Edit |
どうなる日本のネット、通信量の激増やまず、1年で1.5倍に
http://internetcom.jp/200325/japanese-broadband-traffic
日本では光回線などブロードバンドサービスの通信量拡大が止まない。2015年11月時点で、ダウンロード通信量は約5.4T(テラ)bpsとなり、前年の同じ月に比べ52.8%増、つまり1.5倍以上になった。総務省が推計値をまとめた。1契約当たりだと推定で約144.1kbps。あまり大きく感じないが、こちらも前の年の同じ月に比べ46.9%増だそう。時間帯でみると通信量のピークはおおむね21時~23時だとか。ちなみに同じ時期における携帯電話など移動通信のダウンロード通信量は合計で1,056Gbpsと見られ、前の年の同じ月に比べ24.8%増。こちらも伸びてはいるが、並べてみると固定回線の通信量の拡大が際立つ。総務省が掲載しているグラフなどを見ると、通信量のはげしい拡大は最近始まったのではなく、持続した傾向だとあらためて確認できる。インターネット接続サービスなどを運営する大手企業は設備の増強に努めているというが、この流れが続けば、いずれは何らかの限界に達するのではないだろうか
すごい増加ですね。やっぱりhuluやNetflixといった動画配信サービスの影響でしょうかね。
2016年03月04日 (金) | Edit |
「Google Chrome 49」の安定版がリリース、26件の脆弱性修正や「Smooth Scrolling」
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1603/03/news063.html
米GoogleのWebブラウザ「Chrome 49」が安定版となり、3月2日付でWindows、Mac、Linux向けに公開された。Googleのブログによると、最新バージョンの「Chrome 49.0.2623.75」では26件のセキュリティ問題が修正された。その中の8件は、同社の4段階評価で上から2番目に危険度が高い「High」に分類されている。このアップデートでは、一般ユーザーの目に見える新機能は追加されていないが、マウスでのスクロールが滑らかになる「Smooth Scrolling」や、Chromeを閉じていてもサーバとデータを送受信する「Background Sync」のサポートなどが追加された
さっそくバージョンアップだ。
2016年03月04日 (金) | Edit |
「仮想空間の家具に座るのは危険」と10分で1万台超のVRヘッドセット予約が入ったHTCが警告
http://gigazine.net/news/20160303-htc-vive-warn-vr-furniture/
日本時間で2016年3月1日午前0時から予約がスタートした、HTCのVRヘッドセットが「Vive」です。本体価格は906ドル(約10万円)と安くはありませんが、予約受け付け開始からたったの10分で1万5000台もの予約が入ったことがHTCのエンジニアのツイートで明らかになっているように、その注目度はかなり高め。そんなHTC Viveが、「仮想空間の家具に座るのは危険」と警告しています。2014年にSamsungのGear VRがリリースされた時、VRヘッドセットを使用するに伴って発生する健康面への被害が書かれた「Health and Safety Warnings(健康と安全に関する警告)」表示が話題になりました。HTCのVRヘッドセットであるViveにもこの表示があるのですが、大部分がGear VRと同じような内容ではあるものの、一部独特の表記があるそうです。Viveを使用する前に読むことが推奨されている説明書には「心臓病を患っているユーザーもしくは初老のユーザーはかかりつけの医師に(VRヘッドセットの)使用が可能か確認するべき」など、使用にあたっての注意点が書かれています。この中で、HTCはViveを使うことで「ユーザーの抱える心配性障害や心的外傷後ストレス障害(PTSD)を刺激することになるかもしれない」と警告しています
すでに来てますねー、VR。ソニーの製品はいつ出るんだろう。
2016年03月04日 (金) | Edit |
OS起動せずにTV視聴「今すぐTV」が便利そう、東芝の一体型PC4機種を比較
http://ascii.jp/elem/000/001/128/1128622/
前回、前々回と紹介した、東芝の3波(地上波/BS/110度CS)対応テレビチューナーを内蔵しW録も可能な21.5型オールインワンパソコン「dynabook D71/U」。パソコン、テレビ、レコーダー、高音質スピーカーを1台に集約しているので、テレビとデスクトップパソコン+ディスプレーをどちらも置くスペースがない人などにオススメなマシンだ。このdynabook D71/Uは、量販店向けの中位モデルにあたる機種。上位に「dynabook D81/U」、下位に「dynabook D51/U」がある。また、直販サイト「東芝ダイレクト」のウェブオリジナルモデルの「dynabook DZ71/T」も用意している。今回は、dynabook D71/Uを中心に上位、下位モデル、ウェブオリジナルモデルの違いを紹介する
あー、この時代錯誤感満載なパソコンってどうよ。テレビなんか誰も見ないだろ、いまどき。