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2016年03月29日 (火) | Edit |
DJIドローンや10型タブレットを収納できる、Loweproの大型バックパック
http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20160325_749807.html
ハクバ写真産業は、米Loweproのドローン(クアッドコプター)向けバックパック「ドローンガード」シリーズの新製品として、DJI Phantomシリーズや10型タブレットを収納できる「BP 450 AW」を発売した。価格は59,940円(税込)。DJI Phantomシリーズや、3DR(3D Robotics) Soloなどのドローンを収納可能。内部にはX型の機体に合わせてデザインされた中仕切りを備え、フォームシェル素材で保護。収納量などに合わせて中仕切りのカスタマイズができる。プロペラ、コントローラ、バッテリなどの小物も整理して収納可能。10型サイズまでのタブレット端末用収納スペースも用意。底面に接触しない構造で、衝撃によるリスクを軽減できるとする。また、上部のフォームシェルトップポケットには、サングラスやヘッドフォンなどのデリケートな手回り品をしまえる
これいいなー。買うかなー。つーか、6万円じゃねーか・・・orz。
2016年03月29日 (火) | Edit |
iPhone SEから考えるジョブズの意志と手の重要性
http://ascii.jp/elem/000/001/139/1139089/index-3.html
視覚情報が極度に肥大化した現代に生きる私たちはともすると忘れがちだが、脳と密接に結びついた手や指の触覚には知性と関連する情報の解読力があり、音声言語の代用にもなり得るような表現力が備わっている。手と指は脳の外在化された器官と言っても過言ではない。こうした脳と手との関係を考えたとき、ジョブズはペンという道具が介在しない、より直接的、より触覚的なコンピューティングを理想としたのではないか?だとすれば、掌中にすっぽり収まり片手で難なく操作できるためのサイズというのは非常に重要だ。筆者などもいま使っているiPhone 6を片手で操作するのはときどき危なっかしいときがある。手の小さい女性ともなればなおさらだろう。 視覚だけに重きを置いて考えれば画面サイズは大きければ大きいほどいい。しかし、人間の知的活動と連動する身体器官はなにも目だけではない。聴覚による情報取得、触覚による情報入力……。今回のiPhone SEにおける本体サイズの縮小は、案外、コンピューティングにおける深い部分を突いているのかもしれない
そうなんだよねー。5sのサイズが最もしっくりくるんだよね。どうする?どうして5sのデザインを変えなかったのかその理由が知りたい。
2016年03月29日 (火) | Edit |
「5s」と何が違う? 新型iPhoneを試した
http://www.nikkei.com/article/DGXMZO98789850U6A320C1000000/?dg=1
iPhoneSEの見た目はiPhone5sとほぼ同一だが、その中身は全くの別物といえるほど進化している。チップセットにはiPhone6sと同じスマホ向けとしては最新のA9チップを搭載している。実際に操作をしてみると、反応はサクサクで2年半前のiPhone5sと比べてかなり進化していると感じる。メーンカメラは12メガピクセルとなっており、実際に撮影してみても5sの5メガピクセルのカメラより明らかにきれいな画像を撮れる。4K動画にも対応するなど、動画のクオリティーもかなり高い。iPhoneSEのカメラはiPhone6sで採用している「ライブフォト」機能にも対応している。これは、写真と同時に前後数秒の動画も同時に記録するというもので、後から見直したときに一瞬の動きを一緒に再生して当時の状況をより臨場感ある形で伝えられる。ただし、iPhone6sのような画面をぐいっと押し込んで操作する「3Dタッチ」の機能はないため、iPhoneSEでライブフォトの画像が動かすには画面を長押しするようになっている
iPhone6sにしようかなー。見た目が5sと同じというのが引っかかるんだよなー。ある記事が書いてたけど、「あの人まだ5s使ってる」って見られるのがなんだかくやしい。見た目大事ですよねー。5sにない色にすりゃいいじゃん、というご意見もあるかもしれないが、私はスペースグレー以外買う気がないから困ったものなのである。
2016年03月29日 (火) | Edit |
大画面「iPad Pro」の魅力
http://www.zakzak.co.jp/economy/ecn-news/news/20160325/ecn1603250830003-n1.htm
米アップルは今週初め、iPhoneとiPadの新製品を発表した。画面サイズが4インチに“先祖返り”した「iPhoneSE」がもっぱら注目を集めているが、筆者の興味はこちらも“小型化”した「iPad Pro(9.7インチ)」にある。というのも、この発表の直前、現行のiPad Pro(12.9インチ)を試用する機会があり、従来のiPadとは別次元の可能性を感じたからだ。そこで、今週と来週の2回、12.9インチ版iPad Proの魅力について考えてみる。現行のiPad Proは昨年11月の発売から4カ月以上たつが、これまで当欄で紹介したことはない。その大きさと重量、価格に二の足を踏んでいたためだ。だが今回、実機に触れてみて、大きさによるメリットと従来のiPadにはない特徴に魅了された。順に説明しよう。まずは、その大きさ。12.9インチ画面のiPad Proがどれほどのサイズかは、写真〔1〕でご覧の通り。本体は縦30.57×横22.06センチで、右隣のA4用紙より大きい。画面はA4用紙より一回り小さくなるが、ほぼ実寸。右端に置いたiPad miniの約2倍だ。一方、厚さは0.69センチで、なんとiPhone6s(0.71センチ)よりも薄い
うーん、私的にはこれを使うシチュエーションが思いつかない。イラネ。
2016年03月29日 (火) | Edit |
新iPhoneとiPadから見えるアップルの戦略変化
http://www.asahi.com/articles/ASJ3Q5334J3QUEHF00C.html?iref=comtop_list_sci_f01
日本のユーザーにとって一番気になるのは、iPhoneの新モデル「iPhone SE」でしょう(写真4)。iPhoneおよびiPadのプロダクトマーケティングを担当する副社長のグレッグ・ジョズウィアック氏は、「現在アップルには三つのサイズのiPhoneがある」と切り出しました。最新のiPhone 6sシリーズは液晶サイズが4.7インチと5.5インチの2ラインアップです。さらにその下は、2013年に発売された「iPhone 5s」がそのまま販売されていた形です。しかしジョズウィアック氏は「15年には3000万台もの4インチiPhoneが売れた。しかも、iPhoneを初めて選んだ人も、その中には多く含まれる」とします。iPhone 6を含め、ここ数年のスマートフォンは5インチクラスのディスプレーを使うものが多くなっていました。「片手で持つには大きすぎる」との不満を漏らす人も、かなりの数がいたのは事実です。販売数の点からそうした点を認めた上で、アップルは「4インチのiPhone」を復活させたわけです
私もそのひとりですが、どうにもデザインが5sのままというのはいただけませんなー。せめてiPhone6のようなデザインにしてくれたらうれしいのに。追放されたジョブズが、アップルに復帰してまず手をつけたのがラインナップの整理して不良在庫を減らすことでした。ここのところアップルはいつか来た道をふたたび歩んでいるようです。