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2016年07月08日 (金) | Edit |
早大生は自らの意思でMacを選ぶ! - 学業に集中できる環境を整えるための生協との取り組みとは?
http://news.livedoor.com/article/detail/11728915/
早稲田大学・戸山キャンパスの大学生協では、今春よりアップルのMacBook Air 11インチ 128GBモデルが推奨パソコンとなっている。これまで、戸山キャンパスの生協ではWindows PCが推奨モデルとなっていたが、何故、MacBook Airに切り替えたのだろう?  早稲田大学生協・戸山店でPCの販売を担当されている吉岡正也さんは、Windows PC販売の失敗談を最初に聞かせてくれた。生協の4年間の保証・保険、講習会の案内など、量販店にはないサービスをしっかりと伝えられなかったというところもあったが、なによりも販売台数をかなり落としてしまったところが大きく、改めて、戸山キャンパスの学生に求められているパソコンとは何なのか再検討をする必要があったと、不調に終わった2015年の実績を振り返る。必要なパソコンを学生と一緒に考えた結果、価格帯、4年間しっかりサポートできるものということで、MacBook Airが選ばれたとのことだ。教員にもヒアリングを行い、講義に際して支障がないことを確認した上で決定がなされた。学生からは、「カッコ良い」「バッテリーの持ちが良い」「持ち運びがしやすい」といった点が高く評価されたとのことである
アップルは、Macbookみたいな中途半端なノート出すより、AirやMacBook Proなどを充実した方がいいと思うぞ。最近のアップルってベクトルが違う気がする。
2016年07月08日 (金) | Edit |
「サムスンのソフトウエア開発力は初級者レベル」
http://news.livedoor.com/article/detail/11728638/
「30階建てのビルを建てるべきところ、サムスンはわらぶき屋根の家のレベルだ。ソフトウエアの大枠を描くアーキテクチャーという概念がほとんどない」   サムスンが自社のソフトウエア開発能力に対する痛烈な自己批判を行った。サムスンは5日、社内放送でグループ各社に向け、「サムスン・ソフトウエア競争力白書」という約20分間の番組を放送した。先月21日に放送した第1部「不都合な真実」に続く第2部「我々の素顔」だ。サムスンは「ソフトウエア開発の現状」を役員、従業員、外部の専門家の見方を通じ、思いきって明らかにした。代表例は「大枠を描くことができないため、設計がめちゃくちゃだ。設計がよくできているソフトウエアは途中で変えたり拡張したりすることは容易だが、基礎設計を誤っているから軽微な改善も難しい」という指摘だった。ソフトウエアの初期設計がまずい状態で、はんだ付けのような対策を繰り返した結果、欠陥を発見することも難しく、どこから着手すればよいのか分からない状態に至った格好だ
サムスンが始めると世界が追いかけてくる、とか言ってたのはどこのどいつだ、バカ。所詮朝鮮人の浅知恵だ。