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2016年07月12日 (火) | Edit |
自動運転バス、8月から千葉のイオンモールで運行
http://internetcom.jp/201244/auto-bus-in-aeonmall
千葉県千葉市のイオンモール幕張新都心で、8月から自動運転バスの運行が始まる。自動運転バスの名前は「Robot Shuttle(ロボットシャトル)」。日本で一般にバスと言って想像するよりは小さめな車体で、フランスのLigier(リジェ)が製造した電気自動車(EV)「EZ10」を採用している。  リジェというと、F1(フォーミュラ1)に参加していた企業という印象だが、近年はこうした面白いクルマを作っている。座席は6人分だが、ほかに6人が立ち乗りでき、合計12人乗り。巡航速度は時速20km、最高でも時速40kmまでしか出ない。当然ながら運転席はなく、あらかじめ設定した経路を、カメラなどの各種センサー、GPSで確認しながら無人走行する。車両の近くに人や障害物を検知すると、自動で減速、停車をする
近い将来過疎地の交通弱者対策でこういうのが利用できるといいですね。まぁ、公道を走ることができるようになるにはまだまだだろうけど。博覧会会場とかの移動手段にはベストですね。
2016年07月12日 (火) | Edit |
Google、まもなく独自の丸形スマートウォッチを発売か…?
http://www.gizmodo.jp/2016/07/google_130.html
Apple Watchと正面対決?  Googleは、検索エンジンに始まり、AndroidのOSや各種アプリを開発提供するソフトウェア企業と考えられがちです。でも近年は、ハイエンドのタブレット「Pixel C」やラップトップの「Chromebook Pixel」、それにメディアストリーミング端末「Chromecast」などなど、完全オリジナルのハードウェア販売も手がけてきました。近い将来には「自動運転車」というビッグなハードウェアも売り出されるかもしれませんしね…。そんなGoogleが、ハードウェアの新たなラインナップとして、オリジナルブランドのスマートウォッチの発表が間近とのリークが流れていますよ。そのデザインは、Motorolaの「Moto 360」や、LGの「Urbane」に似た丸い文字盤になり、Googleらしさも光る工夫が随所にちりばめられているんだとか。  あくまでも噂にすぎませんが、Googleは現在、2種類のスマートウォッチを開発中のようです。ハイエンドモデルには「Angelfish」のコードネームが付され、LTE通信機能やGPS、心拍数測定モニタなどを標準搭載。母艦のスマートフォンがなくても、単体でバリバリと使えるモデルになるようです
Apple Watchも丸型にしてほしいぞ。それともっと健康にフォーカスしてほしい。
2016年07月12日 (火) | Edit |
「Android」から「iPhone」に乗り換えて--2カ月でわかった違い
http://japan.cnet.com/news/commentary/35077161/
Androidでは、OSのほぼ隅々までユーザーが自由に操作できる。テキストメッセージのアプリ、アイコンのデザイン、デフォルトのウェブブラウザなどの変更が可能だ。iOSでは、多様なサードパーティー製キーボードを選べるが、どんなアプリもデフォルトで使うアプリに設定することはできない。iOSの方が、操作に必要な手順が多いこともわかった。たとえば、Androidでは特定のWi-Fiネットワークへの接続を通知のプルダウンから実行することができる。iOSの場合、Wi-Fiのオン/オフ切り替えは「Control Center」(ホーム画面で上方向にスワイプすると表示されるメニュー)からできるが、特定のネットワークを選ぶには「Settings」アプリを開いて「Wi-Fi」をタップしなければならない。近日リリース予定のiOS 9.3アップデートでは、Settingsアプリで「3D Touch」を使い、Wi-Fi設定に直接移動できるようになるが、それでも通知メニューをプルダウンするほど速くはない
iOSの一番気に食わないところは、アップルの手のひらでしか動かせないことであろう。通常の使用ではそんなことは起こらないのだが、少しイレギュラーな欲求を満たそうとすると「脱獄」する必要があるのだ。たぶんLinuxユーザーならこんなOSはまっぴらだろう。私もどちらかと言えば、アンドロイドの精神の方が好きだが、スマホはずっとiPhoneである。デザインがいいしiPhoneでできないことはしないと割り切っているから。
2016年07月12日 (火) | Edit |
玄人志向オリジナルVGAクーラー採用のGTX 1070/1080
http://ascii.jp/elem/000/001/191/1191758/
玄人志向からデュアルファン仕様のオリジナルVGAクーラーを採用したGeForce GTX 1070/1080搭載ビデオカード「GF-GTX1080-E8GB/OC/DF」と「GF-GTX1070-E8GB/OC/DF」が発売された。発売されたのは、ブラックとレッドカラーの2スロットオリジナルVGAクーラーを採用したGeForce GTX 1070/1080搭載ビデオカード。いずれもオーバークロック仕様でカード長は282mm。「GF-GTX1080-E8GB/OC/DF」はコアクロック1657MHz、ブーストクロック1797MHz、メモリークロック10010MHz、ビデオメモリーGDDR5X 8GBを搭載。出力インターフェースはDualLink DVI-D×1、DisplayPort×3、HDMI×1、補助電源コネクターは8ピン×1+6ピン。   「GF-GTX1070-E8GB/OC/DF」はコアクロック1594MHz、ブーストクロック1784MHz、メモリークロック8008MHz、ビデオメモリーGDDR5 8GBを搭載。出力インターフェースはDualLink DVI-D×1、DisplayPort×3、HDMI×1、補助電源コネクターは8ピン×1+6ピン。価格は「GF-GTX1080-E8GB/OC/DF」が9万2850円、「GF-GTX1070-E8GB/OC/DF」が6万1530円
ここは当然1080狙いだが、PCが一台自作できてしまう・・・。