FC2ブログ


2016年09月16日 (金) | Edit |
HPが「独創的デザイン」のPC発売―なにかを連想させる?
http://internetcom.jp/201551/pavilion-wave-600
HPは独創的デザインの新型デスクトップPCとして「HP Pavilion Wave 600」の販売を日本でも始めた。ただ形状は何かを連想させると、海外ニュースサイトでは指摘する声もある。  米国の人気ニュースサイト「Mashable」はこの新型PCについて「HP's Pavilion Wave PC is like nothing you've seen before(Pavilion Waveは、あなたが今までに見た何ものにも似ていない)」と題したレビュー記事を公開した。  文中ではAppleのデスクトップPCである「Mac Pro」を思い出させる部分が少しあると、ごく控えめに指摘している。ほかの幾つかのサイトでもMac Proが脳裏を過ったという記者はちらほらいるようだ
そもそも現Mac Proはゴミ箱だし。あんなの机に置きたくない。昔のMac Proに戻してほしいぞ、ダウンサイジングして。
2016年09月16日 (金) | Edit |
Apple、自動運転車事業「Project Titan」を再考か?──New York Times報道
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1609/12/news075.html
米Appleが、自動運転車プロジェクトを部分的に終了し、数十人の関連従業員をレイオフしたと、米New York Timesが9月9日(現地時間)、この件について知らされた3人の情報筋の話として報じた。Appleが「Project Titan」というコードネームの下、自動運転車を開発しているといううわさは2015年2月ごろから浮上している。   ボブ・マンスフィールド氏  同社は過去2年間、このプロジェクトに多数の人材を投入してきたが難航しており、7月には故スティーブ・ジョブズ氏の信頼も篤かったボブ・マンスフィールド氏がトップになったという。4月には、同プロジェクトからBMWと独Daimlerが撤退したといううわさもあった。Appleは従業員に対し、このレイオフは自動車プロジェクトの“再起動”の一環だと説明したという。マンスフィールド氏の下で、同プロジェクトはその目的をオリジナルの自動運転車を設計・製造することから、自動運転技術の構築に変更したとい
アップル製のクルマは夢で終わりましたね。残念・・・というか手を広げるより本業でしっかりしてほしいものです。
2016年09月16日 (金) | Edit |
伝説のハッカー制作の「自動運転カー化キット」実機披露、予定通り2016年内に発売へ
http://gigazine.net/news/20160915-george-hotz-self-driving-car-kit/
伝説のハッカーとして知られるジョージ・ホッツ氏が普通の自動車を自動運転カーにアップグレードさせるキットを開発中ですが、TechCrunch Disrupt SF 2016でその実物のお披露目と、予定通り「2016年末までに発売開始予定」であることが明かされました。ジョージ・ホッツ氏は17歳のときに世界で初めてiPhoneのジェイルブレイク(脱獄)に成功するなど、いろいろな「伝説的」功績で知られているハッカー。2015年ごろから、自動運転カーにもその興味が向いていて、わずか1ヶ月で自動運転カーを自作しています。1ヶ月で自作したという件については、自動運転支援システムを導入しているテスラ・モーターズから個人レベルで開発を行うことは不可能だと疑問視する見解が示されましたが、ホッツ氏が普通の車を自動運転カーに変えられる仕組みを作り上げたのは本当のことでした
自動運転なんてまだまだ先だ、と私は思っているのだが、こういう天才的ハッカーが作ったものがブレークスルーを起こすことはないことはないかなー。
2016年09月16日 (金) | Edit |
「AIが人間に勝った」ではない、AlphaGo対局の本質
http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/14/346926/091200629/
この発言に強く同意したのが、筑波大学助教でメディアアーティストの落合陽一氏だ。同氏が囲碁の対局に近い話として紹介したのが、講師として参加したワークショップ。このワークショップでは、平均年齢が15歳の参加者たちが「あるジェスチャーを、デジタル・コミュニケーションを使って行動認識させるシステム」をわずか3日で作り上げた。これは「5年前まであれば修士論文で扱うレベルのもの」(落合氏)だという。落合氏によれば、これが可能になったのは、「あらゆるソースコードがコピーされ、クラウドサービスが小学生でも扱えるくらいに簡易になったおかげ」という。囲碁と共通するのは、ある個人の成果が、コンピュータおよび世界中の研究者で構成される集合体の力にあっという間に追い越されるということだ。矢野氏は、この事例を引き合いに出して、「AIが仕事を奪うのではない。むしろ、新しい対局を通じて500人の仕事を生み出している」とした。落合氏は、こうした状況下では「学び方が大きく変わりそうだ。ずっと学び続ける必要がある」と述べた
ただAIの可能性を見せつけたのはまちがいない。囲碁でAIが人間に勝つのはかなり先だと思っていたからである。こういうブレークスルーが起きるとその進歩はめざましくなるのは通例だ。だからとたんにAIが人間の仕事を奪うだとか、人間を超えた場合に制御がきかなくなるだとか騒ぎ始めたのだ。
2016年09月16日 (金) | Edit |
アップルは好きにした、日本人も好きにしろ
http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/watcher/14/334361/091200661/?itp_pickup
日本で普及している非接触型ICカード技術「FeliCa」対応によって、東日本旅客鉄道(JR東日本)の電子マネー「Suica」が使える点にスポットが当たりがちだが、それはインパクトの一つの側面に過ぎない。NTTドコモ「iD」とジェーシービー(JCB)などの「QUICPay」の対応店舗なら、全国どこでもクレジットカードによる支払いが瞬時に完了する点も見逃せない。必要な操作はiPhoneやApple Watchを読み取り機にかざすだけだ。 財布からプラスチックカードを出して店員とやり取りする必要もなければ、パスコードの入力も不要。レシートをメールで送ってもらう形を選べば、超高速スピードでクレジットカード決済が可能になる。本来この利便性は、日本では電子マネーが担うはずだったのかもしれない。しかし流通側の都合でいくつも乱立し、使える店舗もまちまちでユニバーサル性がどんどん失われいている現状を踏まえると、Apple Payの方がすっきりした印象を受ける。一部報道によると、米グーグルもApple Pay対抗サービス「Android Pay」を準備中で、今秋にも国内投入する可能性があるという。最新決済サービスの両雄が並び立つならば、ほとんどのスマホ利用者がその恩恵にあずかれる。うまくすれば、英国で一般的なクレジットカード決済による買い物体験を、一気に抜き去るような環境をこの国に根付かせられるに違いない。個人的にはそんな期待を寄せている
日本では外圧でしか変われないという風土がある。地上波にB-CASのようなカギをかけているのもそうだし、ICカードもひとつになればいいのに乱立している状況だ。そんな国民性なので一気に抜き去るなんてことは夢想にすぎないと思うのだ。
2016年09月16日 (金) | Edit |
インフラ側から見たApple Pay日本導入、その驚きと残念なところ
http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/14/346926/090800626/
実はApple Pay上陸前の6~7月ごろ、9月にApple Payの国内ローンチが発表されるかは五分五分だと判断していた。前述のようなインフラ整備の問題もあるが、イシュア側の交渉にAppleが手間取っており、ギリギリまで予断を許さない状況にあると聞いていたからだ。 一方で、仮にAppleが見切り発車的に9月でのサービスインを発表すれば、交渉途上にあったイシュアや小売店でのNFC決済インフラ整備が一気に進み、ひいては2020年の東京五輪に向けたEMV対応や国内インフラでの外国人旅行客の受け入れに一石を投じるのではないかとの期待もあった。ゆえに、Appleが日本国内での使い勝手を優先してApple Payを日本国内仕様に一気に寄せてきた喜びもある半面、インフラ相乗りにとどまって国内のインフラ事情を大きく動かすきっかけにならなかったのは残念という感想を抱いている
そうなんだよねー、アップル側が妥協してFelicaに対応するなんて想像していなかった。国内のインフラを海外と合わせる動きにApple Payが貢献すればと期待していたからだ。まさかのFelica対応である。日本の状況はまたガラパゴスへの道を進むようだ。
2016年09月16日 (金) | Edit |
サラリーマン100人が「興味のある副業」ランキングのトップ3は?
http://news.livedoor.com/article/detail/12010285/
■1位:インターネット物販 そして、同調査で1位になっていたサラリーマンが大きな関心を寄せている副業は、38%が選んだ「インターネット物販」でした。  自分の手作りアイテムを販売したいという夢を抱いている男性はもちろん、何かのキッカケで物販できるルートが見つかればネット販売に踏み出そうとしている人もいそうです。  実店舗ではなくウェブで完結する販売ルートならば、妻にバレることなく副業が叶いそうな気もしますし、そんな理由も人気の背景にあるのでしょうか……。 いかがですか?  現代サラリーマンが関心を持つ副業は、始めるにあたって金銭的リスクが低いと同時に妻バレのリスクが低いものが並んでいるのは気のせいでしょうか
アフィはなかなか収入にならないですね。年間数万円程度。何かいい副業はないものか。