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2016年11月17日 (木) | Edit |
この奇妙な形状のスマートフォンが、未来のスタンダードになる? サムスンが特許出願
http://news.livedoor.com/article/detail/12287951/
サムスンは、奇妙な形状のスマートフォンの特許を出願しました。フレキシブルディスプレイを採用するこの端末は、中央のヒンジで折りたたむことが可能。また、畳んだ状態でディスプレイが隠れると、別の場所にサブディスプレイが表示されます。  サムスンはこれまでも、フレキシブルOLEDディスプレイ技術を活用した、曲げられるスマートフォンやタブレットのプロトタイプを展示会等で出展してきました。また、フレキシブルOLEDの特性を活かし、自由に曲げられるとはいきませんが、画面の側面を曲面に丸めた Galaxy Note EdgeやS7 edgeなどの製品を続々投入しています。いわばフレキシブルディスプレイに関するパイオニアなのです。
朝鮮人の思考回路は「とにかく曲がるディスプレイを使いたい」ということから出発するからクールじゃない製品ができあがるんです。曲がっていることに必然性がないものってただの技術のひけらかしです。
2016年11月17日 (木) | Edit |
任天堂、初の本格スマホゲーム マリオラン12月配信
http://www.asahi.com/articles/ASJCH6F70JCHPLFA00K.html?iref=comtop_list_cul_n01
任天堂は15日、自社開発としては初めての本格的なスマートフォンゲーム「スーパーマリオラン」を12月15日から配信すると発表した。米アップルのiPhone(アイフォーン)向けに、世界151の国と地域で順次配信を始める。人気ゲームシリーズ「スーパーマリオ」のスマホ版で、提携先のDeNAの協力を得て開発した。ダウンロードは無料で、三つのプレイモードの一部を遊べる。日本では1200円を支払うと、すべてのモードを遊べ、それ以後の追加の課金はないという。ゲーム機のソフトのように、1回買ったら何度も遊べるしくみを取り込んだ。自動的に走っていくマリオを、画面にタッチすることでジャンプさせ、敵をよけてコインを集めるゲームだ。友人たちとコイン数などを競う対戦機能もある。アンドロイドOSのスマホ向けについては「対応はする予定だが、時期は未定」としている。 7月に配信が始まった「ポケモンGO」では、開発・運営は米国のゲーム会社が担った。スーパーマリオランは任天堂自身が中心となって開発したため、ヒットすれば大きな収入が見込める
据え置き型ゲーム機とどう棲み分けしていくんでしょうかね。バランスが難しそう。両刃の剣ですよね。