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2016年12月20日 (火) | Edit |
PlayStationの新しいヘッドセットは1月12日発売、仮想サラウンドと3Dオーディオで従来機に大差をつける
http://jp.techcrunch.com/2016/12/16/20161215playstations-new-headset-launches-jan-12-with-virtual-surround-and-3d-audio/
PlayStationの新しいBluetoothワイヤレスヘッドセット、両耳を覆うタイプのヘッドフォーンは、1月12日に159ドル99セントで発売される。この新しい缶はPlatinum Wireless Headset(プラチナワイヤレスヘッドセット)と呼ばれ、これまでの最高級機であるGoldよりさらに上、を意味しているようだ。  ゲーマーにとっては、どこがプラチナなのか?7.1の仮想サラウンドサウンドを提供するが、それはすでにGoldにもある。しかしPlatinumはGoldの倍のお値段で、そうなった理由はPlayStation独自の3Dオーディオ技術を実装しているからだ。3Dサウンドは、とくにPlayStation VRのゲームで有意義だ。  PSVRはふつうのリアルサウンドでふつうのPS4のゲームもサポートする。最初はUncharted 3: A Thief’s End、そしてその後、MLB The Show 17などもだ。そこでPlatinumの3Dオーディオは、明らかに高級機としての違いを見せつける。
これはホスイぞ。
2016年12月20日 (火) | Edit |
NintendoのNES Classic Editionは11月だけで20万台近く売れたらしい(アメリカのみの数字)
http://jp.techcrunch.com/2016/12/17/20161216nes-classic-edition/
NES Classicの需要はNintendoの予想を上回っていた。ここアメリカでは今、ほとんど入手不可能であることからも、それは分かる。Nintendo自身は、このオール・イン・ワン・エミュレーターの売上台数を公表しないから、マーケティング・リサーチの老舗NPDの最新発表値に頼るしかない。  その調査分析によると、Nintendoは11月11日の発売以降、その月内で、このゲーム機を19万6000台売った。そしてその間、ハードウェアへの消費支出は前年同期比で35%落ち込んだ。もちろん、このレトロなシステムの60ドルというお値段を、本格的な次世代ゲーム機PlayStation 4やXbox Oneと同列で比較しても無意味だ。ちなみにこの両機種の売上はこの間、減少した。Nintendoにとっては、全面的に嬉しいニュースだ。3DSは6か月ぶっ続けで伸びたし、Pokemon SunとMoonはどちらも快調な売れ行きだ。もちろんそれは、Pokemon Goの大成功の余録だけど。11月に売れたゲームとしては、この二つはDuty: Infinite WarfareとBattlefield 1に次いで3位、4位だった。  このまま行けば、Nintendoのホリデイシーズンは確実に大物になる。Nintendo Switchがどれだけもたついていても、あまり関係ないだろう。そして昨日(きのう)のSuper Mario Runのリリースは、確実に、火に油を注ぐのみである
すごい人気ですね。アマゾンでも転売厨のものしかないですな。
2016年12月20日 (火) | Edit |
PSVRの追加販売、早くも完売相次ぐ
http://www.rbbtoday.com/article/2016/12/17/148034.html
PlayStation VR(PSVR)の追加販売が本日12月17日に実施されましたが、各地で完売が相次いでいるようです。  発売以前から高い注目を集め、定期的に行われる追加販売でも早々に売り切れる展開となっているPSVRですが、今回の追加販売も同様で、公式通販サイト「ソニーストア」での販売は既に終了。販売を取り扱う各店舗でも、抽選販売や整理券の配布といった対応が行われるほどの人気ぶりとなっており、開店時間よりも早い段階で完売が確定しているケースが見られます。  SNSでも多くの方がPSVRの追加販売について触れ、購入できた人が喜びの声をあげる一方で、今回も手に入れられなかった方が続出した模様。中には長蛇の列を捉えた写真を公開している方も。PSVRが大きく盛り上がるには、ソフト面の充実も重要ですが、ハードの普及も欠かせない要素。更なる追加販売が待ち遠しいばかりで
私も買えなかった・・・orz。AmazonでF5攻撃したけどぜんぜんダメでした。どうなってんだよ。まぁ、いつか買えるだろう。気長に待つさ。
2016年12月20日 (火) | Edit |
プログラマーのためのLinux「SemiCode OS」とは?
http://news.mynavi.jp/news/2016/12/18/097/
ossBytesに12月15日(米国時間)に掲載された記事「SemiCode OS — New Linux Distro For Programmers And Web Developers」が、プログラマーおよびWebデベロッパー向けに開発されたLinuxディストリビューション「SemiCode OS」について伝えた。  SemiCode OSには特に人気の高いプログラミング言語のコンパイラ、エディタ、統合開発環境などが最初からインストールされている。Ubuntu 14.04がベースとなっており、GNOME系のUI/UXを採用、インストール後にすぐにプログラミングを開始できるように環境が整えられている。  Linuxディストリビューションにはさまざまな種類および派生物が存在している。代表的なLinuxディストリビューションはシェアや人気などがからいくつかに絞り込むことができるが、これらをベースとしてさまざまなディストリビューションが開発されており、SemiCode OSもそうしたディストリビューションの1つ。プログラミングの環境をあまり考えることなく構築したいという場合に便利に利用できるディストリビューションと言える
こんなディストリがあるんですねー。まぁ、ベースはUbuntuということなので安心(?)です。
2016年12月20日 (火) | Edit |
Intelが新型ハイエンドCPU「Core i9」を投入か、ラインナップがより難解に
http://gigazine.net/news/20090626_intel_corei9/
先日GIGAZINEでIntelが現在販売している「Core 2 Duo」や「Core 2 Quad」といった主力となる「Core 2」シリーズのCPUを撤廃して、「Core i7」「Core i5」「Core i3」の3種類に絞り込む意向であることをお伝えしましたが、ハイエンド向けの新型CPUとして「Core i9」が発売される予定であることが明らかになりました。  これによりCPUのラインナップはより難解になるようです。  詳細は以下から。 techPowerUp! News :: Details on Intel's Core Brand Product Placement Emerge, Gulftown to be Named Core i9  この記事によると、Intelは新たにハイエンド向けのフラッグシップモデルとして「Gulftown」というコードネームで呼ばれる6コアのCPUを発売する予定であるそうです。  これは「Bloomfield」というコードネームで呼ばれる現行のCore i7の1.5倍にあたる12MBのL3キャッシュを保持するモデルで、一度に12個のスレッドを実行することが可能とのことで、現行のソケットLGA 1366およびX58チップセットとの互換性があるとされています。  また、モバイル向けの「Arrandale」がCore i3として、「Clarkdale」がCore i5としてラインナップされるほか、「Lynnfield」がCore i5およびCore i7として登場するとされており、最終的なラインナップは以下の表のようになるとのこと。  これが「Core i3」「Core i5」「Core i7」「Core i9」のラインナップ。異なるコードネームのCPUが混在しており、非常に難解です
へー、今度はCore i9が最高峰になるのか・・・。
2016年12月20日 (火) | Edit |
SaaSの勢いに陰り、アマゾンがPaaSとIaaSでトップ
http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/16/120500289/120500005/?itp_pickup&rt=nocnt
クラウドサービスの利用は順調に伸びている(図1)。特にアプリケーションをネット経由で利用する「SaaS」は利用中の企業が44.3%に達した。「利用予定」(3.9%)や「利用する方向で検討」(5.1%)を含めると53.3%になる。メールやグループウエア、営業支援などを中心に浸透しているが、2015年調査に比べた伸び(利用中の企業)は僅か1.1ポイントにとどまった。2014年調査は同6.2ポイント、2015年調査は同3.1ポイントの伸びを示していたことを考えると、いよいよ勢いに陰りが見えてきたという見方もできる。次に利用率が高いのは、仮想化したサーバー資源をインターネット経由で利用する「IaaS」になる。利用中の企業は2015年調査から4.0ポイント伸びて23.6%に拡大した。2014年調査は同2.5ポイント、2015年調査は同3.6ポイントの伸びだったことを考えると、今後も拡大の余地が大きいようにみえる。ただ、「利用予定」(2.5%)や「利用する方向で検討」(4.9%)は1割に満たない。アプリケーションの開発環境や実行環境をネット経由で利用する「PaaS」は、利用中の企業が2015年調査から2.6ポイント伸びたが、13.7%と低水準にとどまる。2014年調査は同1.1ポイント、2015年調査は3.3ポイントの伸びだった。IaaSと同様、「利用予定」(1.2%)や「利用する方向で検討」(3.7%)も少なく、今後の展開が読みにくい
ということのようです。SaaSに陰りですか。サーバーをクラウドにするっていうのは今後かなり進むと思われます。
2016年12月20日 (火) | Edit |
「AI活用したい」急拡大 ビジネスモデル変える力も
http://www.asahi.com/articles/ASJD95V0BJD9ULFA03X.html?iref=comtop_list_biz_f01
有名なプロ囲碁棋士に勝利し、世界中を驚かせたAI(人工知能)。ディープラーニングなどの技術進歩は産業革命にも例えられ、ビジネスの世界ではAIへの関心が高まっています。「会社四季報」の最新調査によれば、上場企業ですでにAIを活用しているのは120社(有効回答1341社の9%)にとどまりますが、今後活用したいと回答した企業は410社(同31%)と3.4倍にもはね上がります。すでに活用中の企業を見ると、事業とAIとの親和性が高い情報通信、サービス、電機、金融が中心。例えば、みずほフィナンシャルグループはソフトバンクグループと提携し、AIを活用した個人向け融資事業を準備中です。ただ、今後活用したいと答えた企業を含めると、ほぼ全業種が導入を検討しています
ここ数年でガラッと変わるかもですね。AIが騒がれだしたのは今年からですもんねー。
2016年12月20日 (火) | Edit |
なぞって調べるペン型辞書
http://www.asahi.com/and_bazaar/articles/SDI2016120540061.html?iref=comtop_list_andbazaar_n03
読書中や仕事の資料に目を通しているとき、ふいに知らない言葉や文字が……。デジタルの辞書を使うにしても、部首から漢字を探したり、英単語のつづりを一文字ずつ確認したりするのは、なかなか面倒なもの。そんなときに、すばやく手軽に調べられるのがシャープの「ペン型スキャナー辞書 ナゾル」。使い方は、電源ボタンを押し、調べたい文字や単語をペン先でなぞるだけ。するとわずか2秒で、辞書の内容を液晶画面に表示してくれるのだ。国語モデルの「BN-NZ1J」は、横書きだけでなく縦書きにも対応。約26万5000項目を収録し、新語にも強い「スーパー大辞林3.0」を搭載しているので、趣味の読書や情報収集に大活躍するはず。英和モデルの「BN-NZ1E」は、成句も調べられる実用派モデル。理工・医学・法律・スポーツなどの専門用語に強く、約36万項目を収めている「グランドコンサイス英和辞典」を採用している。両モデルとも、約6ポイント(約2.1mm大)から約22ポイント(約7.8mm大)の印刷された文字を読み取り可能。大きく配置された十字キーで、画面のスクロールや見出し語の切り替えが行えるので、複数の意味がある場合も次々と表示を読み進めていける。電源は単4形アルカリ乾電池2本または単4形Ni-MH2本。電池を含めても約86gという軽さと、携帯しやすいシンプルな形もポイントだろう
ちょっと欲しいと思ったから困る。