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2017年02月02日 (木) | Edit |
PS4『FFXII ザ ゾディアック エイジ』7月13日に発売決定
http://www.inside-games.jp/article/2017/01/31/105038.html
スクウェア・エニックスは、PS4ソフト『ファイナルファンタジーXII ザ ゾディアック エイジ』の発売日を明かしました。  PS2に登場した『FF』シリーズ12作目をベースに、キャラクターやカットシーンを含む映像を高画質にリマスター化する『ファイナルファンタジーXII ザ ゾディアック エイジ』。また、ローディングの短縮やオートセーブ機能なども用意されており、より遊びやすくなる一作として登場します。  1月31日に行われた『FF30thオープニングセレモニー』にて、本作を2017年7月13日に発売すると発表。価格は6,800円(税抜)です。この夏には、装いを新たにした『FFXII』をPS4で楽しめることでしょう
7月かー、おせーよ・・・。首を長くして待つことにしよう。
2017年02月02日 (木) | Edit |
Nintendo Switchは「赤字を出さない価格設定」 予約「好調」、1カ月で200万台出荷へ
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1702/01/news093.html
任天堂は君島達己社長は1月31日に開いた決算会見で、3月3日発売予定の新ハード「Nintendo Switch」について、「ハード単体で赤字を出さない価格設定にしている」と改めて説明した。各国での予約も順調で、3月末までに200万台出荷を目指す目標に変更はないという。1月13日に発表したNintendo Switchの価格(税別)は、日本で2万9980円、欧米で299.99ドル。市場の想定の上限に近く「サプライズがない」「端末を一気に普及させるには高い」との見方もあり、価格発表直後に任天堂の株価は急落した。ゲームの新ハードは、当初は製造コストが販売価格を上回る「逆ざや」で普及を優先することが多い。任天堂の前機種「Wii U」もそうだったが、君島社長は以前から「逆ざやだとビジネスが成り立たない」とし、逆ざやにはしないと話していた
強気ですよねー。私はとりあえず様子見。
2017年02月02日 (木) | Edit |
iOS版Chromeがオープンソース化される
http://gigazine.net/news/20170201-ios-chrome-open-source/
iOS版のChromeアプリ「Chrome for iOS」がオープンソース化され、Chromiumプロジェクトに完全移行することになりました。  Chromium Blog: Open-sourcing Chrome on iOS! https://blog.chromium.org/2017/01/open-sourcing-chrome-on-ios.html  GoogleによるとiOSプラットフォームではブラウザはレンダリングエンジンWebKit上で構築されなければならないという制約があるとのこと。Google Chromeでは基本的に自社のレンダリングエンジンBlinkを使っているため、Chrome for iOSではBlinkとWebKitの両方をサポートする必要があり、このせいでコードが複雑化していたとのこと。  この複雑な問題をChromiumプロジェクトに持ち込みたくなかったGoogleは、Chrome for iOSのコードをより上流に組み込む作業を続けていたそうで、ついにこのアップストリーム作業が完了したため、Chrome for iOSがオープンソース化されChromiumプロジェクトに追加されました。  Chrome for iOSがChromiumプロジェクトに追加されたことで、ソフト開発者はChromiumのソースコードからiOS向けのChromiumをコンパイルできることになります。Chrome for iOSのすべてのテストがChromiumコミュニティで利用可能になり、コードをChromiumにチェックインすると自動的にテストが行われるようになるため、開発速度が上がるとGoogleは述べています
すげー、太っ腹だな。MSもWindows2000とOffice 2000をオープンソースにしてほしいぞ。
2017年02月02日 (木) | Edit |
ハウステンボス、ロボットで目指す「数兆円規模」
http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1701/31/news085.html
ハウステンボスは1月30日、ロボット関連会社「hapi-robo st」(以下、ハピロボ)の事業を今年から本格的に展開すると発表した。テーマパーク「ハウステンボス」内での実証実験を通じて、ロボットの開発、販売、導入支援などを展開する。「5~10年をめどに世界有数のロボット企業に成長させ、最終的には数兆円規模のビジネスに育てる」(ハピロボ・澤田秀雄会長)計画だ。ハピロボは2016年7月にロボット事業を展開するための準備会社として設立。10月ごろからシャープの「ロボホン」元開発メンバーや実業家など14人が参加し、事業展開の準備が整ったとして今年から本格的に始動する。テーマパーク「ハウステンボス」内を実証実験の場として活用することで、各メーカーのロボット開発や販売を支援する。ロボットの活用を考えている企業に対しては導入・運用のコンサルティングを行う。ハピロボの富田直美社長は「2016年7月にオープンした新エリア『ロボットの王国』では既に300台以上のロボットを見て、触って、購入することができる。国の規制があるために実用化できないロボットは多いが、広大な私有地であるハウステンボスなら自由に活用(試す)ことができる」と話す
目のつけどころはいいと思いますね。ロボットやパワードスーツは大きなマーケットが期待できますよね。
2017年02月02日 (木) | Edit |
ドローン市場、21年度に4倍に拡大 MM総研予測
http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1701/30/news132.html
MM総研が1月30日発表した国内ドローン市場調査によると、2016年度の同市場は404億円に上る見込みだ。社会インフラの点検作業などで利用が始まっており、21年度には1676億円に拡大すると予測している。 16年度のドローン市場のうち、ドローンを活用したソリューションの割合は46.8%、189億円と試算。21年度には707億円への拡大を見込み、主に環境調査や、測量などでの活用が見込まれるという。現在のドローンの活用法はメディア・広告向けの空撮や、保守・点検、測量などが多く、荷物の配送などに使われているケースは少ない。MM総研は「今後はドローンの操縦技術が一般に定着し、ドローンに関連する保険など、事業推進をサポートするサービスの需要が高まっていくだろう」とみている
Phantom4 Pro買うかなー。つーかですね、Phantom3を活用しきれていない時点でどうかとも思うが。
2017年02月02日 (木) | Edit |
ノートPCも充電可能! 究極の大容量モバイルバッテリー
http://trendy.nikkeibp.co.jp/atcl/column/16/070100048/012300044/?ref=nbptrn_top_new
多数のモバイルバッテリーを手掛けるアンカー・ジャパンからユニークな製品が登場した。それが「パワーハウス」だ。パワーハウスの最大の特徴は、搭載されている給電用端子の豊富さ(図2)。通常のモバイルバッテリーはUSB端子が1つか2つだが、この製品は4つ。スマートフォン(スマホ)やタブレット、ワイヤレスヘッドホンなどを同時に接続して充電できる。自宅のコンセントと同じAC端子が使えるのも大きなポイント。ノートパソコンを充電したり、テレビを駆動させたりするなど、従来のモバイルバッテリーとは異なる使い方ができる。総容量が12万600mAhと桁違いに大きいバッテリーも見逃せない。数字だとわかりにくいが、充電切れのスマホを約40回充電できるという(図3)。実際にスマホとタブレット、ノートパソコンを満充電にしてみたが、バッテリーの減りはわずかだった
これいいですな。ちなみに私は「suaoki ポータブル電源」を購入したからパスだけど。
2017年02月02日 (木) | Edit |
世界最大の家電ショーを見て断言「2020年までに絶対ヒットするガジェット」
http://news.livedoor.com/article/detail/12613354/
“ちょっと先の未来には買えるようになるプロダクト”の展示が目立った『CES 2017』。数年後の近未来を先取りしたような製品が目白押しだった。なかでも家電のめざましい進化ぶりは、時代が新たなステップに突入したことを感じさせてくれる。音声認識に対応し、スマホを使わずとも操作可能な製品が増え、ショッピングをしたい時も声をかければ注文が完了。スマホの代わりに執事ロボットが家の中にあれば、身の回りのことが何でもできる。  しかもその中心に位置するのはグーグルやアップルではない。『CES 2017』ではアマゾンのAI(人工知能)音声認識技術『Amazon Alexa(アレクサ)』対応の製品が各社から続々登場。ショッピングだけではなく、情報収集や家電コントロールまでアマゾンに依存する時代が到来しそうだ。冷蔵庫の扉は情報への入り口となり、テレビの薄型化は壁と一体化するほどに進む。あらゆる家電から自動車や自転車までもがネットに繋がるIoT時代を迎えることで、必要とする情報がどこにいても入手できるようになる。こうした時代には、個々の嗜好を判断するためにAIが活用されることになるだろう。今後もアマゾンの動きには要注目だ
まぁ、この予想は当然なのだが、冷蔵庫がスマートホームの中心というのは言いすぎだろう。中心となるのはあくまでアレクサだ。これが多くのスマート家電をコントロールする。スマートウォッチの最大の弱点は電池の持ちだ。体温で発電して充電不要なものが主流になるのではないだろうか。ただ、スマート家電もそうそうヒットはしないだろう。話しかけるよりスイッチを入れた方が早いからだ。テレビはあらゆる情報の窓口になり、地上波放送は数ある機能(コンテンツ)の中のほんのひとつになるだろう。これがテレビが斜陽産業となった理由である。
2017年02月02日 (木) | Edit |
人工知能と4人のプロとのポーカー対決は人工知能が完全勝利
http://news.livedoor.com/article/detail/12614165/
2017年初頭から行われてきた人類対AIのポーカー頂上決戦「Brains VS. AI」で、カーネギーメロン大学の開発した人工知能(AI)ソフトウェア「Libratus」が4人のプロを破って勝利しました。(中略)2年を経て、プロ4人と戦うことになったのは新たなAI「Libratus」。戦いは2017年1月11日から20日かけて、テキサス・ホールデムスタイルで12万戦が行われました。参戦したプロは前回も参戦したジェイソン・レス氏、キム・ドン氏と新たに加わったダニエル・マコーレー氏、ジミー・チョウ氏。連日、プレー終了後にプロたちはそれぞれLibratusの弱点を探ってメモしたノートを共有しました。一方、AI側はピッツバーグ・スーパーコンピューティングセンターのブリッジコンピューターがその日のゲーム内容を分析し、AIの戦略改善を行いました。  ピッツバーグ・スーパーコンピューティングセンターが日を重ねるごとにノード数を増やしたこともあってか、戦いはLibratusが優位に進め、最終日を目前にLibratusが一人勝ちの様相に。最終日もさらにスコアを伸ばし、Libratusがプロを退けました
へー、ポーカーでねAIが買ってしまったのか・・・。戦闘機や戦車の操縦とか限られた条件下ではもう人間はAIに勝てなくなったということですよね。