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2017年02月03日 (金) | Edit |
リアル・カーレースシミュレータ『Project CARS』続編のトレイラーが公開? 超美麗な車と景色が明らかに
http://www.gizmodo.jp/2017/02/project-cars-2-trailer-leak.html
このグラフィックでプレイしてみたい!  2015年に発売されたイギリスのゲーム制作会社Slightly Mad Studiosによるリアル・カーレースシミュレータ『Project CARS』は、リアルなカーレースを再現することを目指し、クラウドファンディングにより資金を集めて制作されたゲームです。昨年には日本でも125の車種と101のコースを収録した完全版「パーフェクト・エディション」が発売されたほか、VRにも対応しました。そんな『Project CARS』の続編と思しきトレーラーがYouTubeに公開されているようです。こちらの『Project CARS 2 Trailer』というタイトルの付いた動画がアップロードされているのは、RaceDriverというYouTubeチャンネル。このチャンネルにはこれ以外の動画は存在しません。この続編とされる『Project CARS 2』は、200以上のトラックを収録し、ラリークロス、ヒル・クライミングなどを含む8つのレーシングモード、オンラインプレイではeスポーツ機能が搭載され、PC・PS4・Xbox One対応で年内発売予定となっています。またGamespotの報道によると、Slightly Mad StudiosのCEO、Ian Bellは、この続編の発売時期は「(2017年の)9月っぽいかも」とフォーラムで語ったとされています
何この超現実的な映像・・・。すげー、CGもここまで来たか。プレイしてみたいぞ。
2017年02月03日 (金) | Edit |
驚異のバランス感覚&ジャンプを披露する奇妙な見た目の新型ロボットをボストン・ダイナミクスが公開
http://gigazine.net/news/20170202-boston-dynamics-wheel-robot/
2013年にGoogleに買収されたマサチューセッツ工科大学(MIT)発のロボット研究開発企業がボストン・ダイナミクスです。同企業を創設した元MITの教授であるマーク・レイバート氏が新たな人型(?)ロボットを開発。そのロボットのムービーが公開されており、ものすごいバランス感覚や機動力の高さを確認できますが、なんともいえない奇妙な見た目は相変わらずです
これビッグドッグの最新型なのだろうか。すごいなー。ここまで来たか。
2017年02月03日 (金) | Edit |
InstruMMents、転がして0.1mm単位で長さを測れるペン型デバイス「01」を日本で展開
https://japan.cnet.com/article/35095969/
InstruMMentsは2月1日、空間を測るペン型デバイス「01(ゼロワン)」の販売をSoftBank SELECTION オンラインショップと二子玉川の蔦屋家電にて開始した。Amazon.co.jpでも近日中に販売予定だ。先行して販売されてきた米国ではクラウドファンディング「Indiegogo」で人気を集めている製品で、ようやく日本でも展開が決まった。筆記具としても利用でき、ペン側にはペン、ペンシル、スタイラスの3タイプから選べる。書き心地にもこだわった製品だ。価格はいずれも1万6000円(税抜)。スマートフォンとBluetoothで連動しており、ペンの上部にあるローラーを転がすことで空間や物のサイズを測れる。 ローラー部分には密着しやすいラバー素材を使用。計測開始の場所を光で知らせてくれるレーザーポインターの補助によって、細かい図面での短い距離も0.1mm単位で正確に長さを測れる。普段定規では計測しにくい場面、例えば階段にカーペットを敷く際に必要な長さなども測定可能だ。   計測結果は、データ化、メールやLINE、SNSでもシェアできる。たとえば家族に「このサイズでよさそうな家具があるか見て欲しい」と依頼したり、仕事のメンバーに正確なデータを伝えたりできる
これよさげですね。
2017年02月03日 (金) | Edit |
春まで待てない! ソニーwena wristとセイコーWIREDコラボモデル、初機械式で限定500本
http://ascii.jp/elem/000/001/428/1428082/?topnew=5
セイコーウオッチは2月2日、バンド部分にFeliCaを搭載したソニーの「wena wrist(ウェナリスト)」とセイコーウオッチのファッションウオッチブランド「WIRED(以下ワイアード)」がコラボレートしたモデル「WIRED × wena」を発表した。500本限定、価格は5万7240円、全国のワイアード取り扱い店にて2月3日から予約受付を開始、4月21日から発売する。wena wristは、「電子マネー」、「スマートフォンの着信などの通知」、「歩数などの活動量ログ」の3つの機能を、独自技術で腕時計のバンド部分に搭載した。バンド部分にwena wristたる基幹機能を集約しているため、時計ブランドとのコラボレーションが実現したという。WIRED × wenaコラボ限定モデルは、ワイアードとしてもブランド初となる機械式ムーブメントを搭載。これにより、アナログな機械式ムーブメントとワイアードのデザイン性、wenaのテクノロジーが融合したユニークなモデルの誕生となった
1週間動くらしい。これくらいは持ってほしいよね。私は体温発電のヤツがいいなー。
2017年02月03日 (金) | Edit |
ASUSの円形スマートウォッチはiPhoneでも十分に使えた
http://trendy.nikkeibp.co.jp/atcl/pickup/15/1003590/012600747/?ref=nbptrn_top_new&rt=nocnt
新しく発売されたZenWatch 3では、デザインが一新されている。完全な円形ディスプレーを採用し、クロノグラフのようにサイドボタンを搭載した。サイズ感としては男性向け時計に近いが、従来通りのラグジュアリー感は健在だ。 評価できるのは、円形ディスプレーを採用するモデルにしては筐体が薄いこと。本革バンドも長時間装着するのに適している。バンド・ケースともに暗めのカラーを選択すれば、普通のアナログ時計に近い感覚でコーディネートしやすい。スペックとしてはCPUにSnapdragon Wear 2100を搭載。メモリー容量は512MBで、4GBのストレージを備える。また、加速度、ジャイロを含む6軸センサーのほか、光センサーを内蔵。Bluetooth 4.1をサポートしている。(中略)Android Wearはディスプレーを表示し続けられるのがメリットだ。しかし、その分バッテリー消費が速い。普段Apple Watchを使用している筆者としては、バッテリーに不満を感じた。例えば、iPhoneとペアリングして使用した場合で比べると、Apple Watchは100%満充電から5時間使用して90%以上残っているが、ZenWatch 3では70%まで減る。毎日の充電は必須だ。充電ケーブルはマグネット式で、ケースの裏面に貼り付けて充電する。ただし、ワイヤレス給電ではなく、端子で接続するため向きが固定されている。同じマグネット式でもワイヤレスで充電できるApple Watchと比べると、やや不便に感じた
これではダメだ。スマートウォッチのアキレス腱は電池の持ちだ。
2017年02月03日 (金) | Edit |
これが未来のVRゲーセンか!? 電動回転シート『MMOne』の迫力がすげぇ
http://news.livedoor.com/article/detail/12619143/
問題は酔わないかどうか……だよね。うぷっ。  VR業界でにわかに注目されはじめている「体感デバイス」。視覚だけではなく、体全体へもフィードバックを与えることで、その没入感は大いに変わってきます。アミューズメント施設によくある動く椅子がいい例でしょうか。そんな体感デバイスでいま最も注目なのが、VRヘッドセットと組み合わせることで異次元の迫力を実現した電動回転シート『MMOne』です!MMOne Projectが開発をすすめるこの『MMOne』、その特徴は支柱に支えられ、空中に浮遊している「シート」にあります。このシートが360度自由に回転することで、「飛行機で飛び回る/ジェットコースターで落下する/ラリーカーで駆け回る」などの姿勢制御を再現してくれるんです
これは一台ホスイ!でも酔うんだろうなー。
2017年02月03日 (金) | Edit |
サムスン電子、アップルに世界スマホ市場シェアトップの座を奪われる 5年ぶり
http://news.livedoor.com/article/detail/12620141/
サムスン電子が世界スマートフォン市場のシェアトップの座をアップルに明け渡した。  先月31日(現地時間)、米国市場調査機関「ストラテジー・アナリティクス(SA)」が公表したグローバルスマートフォン販売高の報告書によると、昨年10-12月期のサムスン電子のスマートフォン販売高は昨年同期比5%減となる7750万台だった。世界市場におけるシェアは17.7%にとどまった。一方、アップルは同じ期間7830万台(17.8%)を販売して、サムスンをおさえてシェアトップに返り咲いた。  SAは、今回のサムスン電子の実績低下について、ギャラクシーノート7発火事件によるブランドパワーの低下とファーウェイ(華為)やOppo(オッポ)、Vivo(ヴィーヴォ)など中国メーカーの躍進という2つの要因が影響を与えたとみている。  サムスン電子が四半期別の市場シェアでアップルに先を譲ったのは2011年10-12月期以来5年ぶり
サムチョンの発火事件のおかげかも。自力で奪還したんじゃないところが喜べないところか。