FC2ブログ


2017年02月18日 (土) | Edit |
「Watson」日本語版、6つのAPIを提供--非構造化データの理解が勝ち組に
https://japan.zdnet.com/article/35078134/
日本IBMとソフトバンクは2月18日、「IBM Watson」日本語版の提供を開始した。Watsonを活用してアプリケーションを開発するための6種類のAPIを提供する。具体的には、意図や意味を理解し、質問が異なる方法でなされた場合でもユーザーが回答を見つけ出す製品やアプリケーションを開発できる「Natural Language Classifier(自然言語分類)」、より自然に会話できるようになる「Dialog(対話)」、機械学習を活用して、情報検索を向上する「Retrieve and Rank(検索、ランク付け)」、PDFやWord、HTMLといった異なるフォーマットのコンテンツをWatsonのサービスで使用できるフォーマットに変換する「Document Conversion(文書変換)」、そして、日本語による「Speech to Text(音声認識)」と「Text to Speech(音声合成)」を提供。日本のパートナーや起業家、アプリケーション開発者はAPIを活用してアプリを開発できる
アレクサの日本語版も早く提供してほしいぞ。
2017年02月18日 (土) | Edit |
東工大の人工知能スパコンはNvidiaチップを使う
http://jp.techcrunch.com/2017/02/18/20170217tokyo-institute-of-technology-taps-nvidia-for-japans-fastest-ai-supercomputer/
GPUメーカーとして有名になったNvidiaだが、ビジネスの中心は次第に人工知能にシフトしている。その最新の成果がこの夏にも稼働する予定だ。Nvidiaは日本の東京工業大学が開発中の次世代人工知能スーパーコンピューターに心臓部となるGPUを提供する。このコンピューターは完成すれば人工知能スパコンとして日本最速となるという。  NvidiaのTesla P100はPascalアーキテクチャに基づくGPUでTSUBAME3.0と名付けられたネットワークを駆動することになる。これは現行のTSUBAME2.5の2倍のパフォーマンスだ。ただしTSUBAME2.5も引退するわけではないのでご安心いただきたい。2.5は現役マシンとしてTSUBAME3.0の能力を補完し、トータルで64.3ペタFLOPSを目指すという。3.0のパフォーマンスは47.2ペタFLOPSが予定されている。これだけの処理能力に匹敵するiPhoneを集めるとすれば途方もない山ができるかもしれない。TSUBAME3.0は今年夏の完成を目指しており、東京工業大学における教育とハイテク研究に役立てられる。また契約を結んだ民間企業も利用できる。大学ではこの新しい人工知能に訓練を開始するが待ちきれないとしている
Nvidiaのチップを搭載してるんですね。NvidiaはAIチップでインテルに代わる覇者になるかも。CPUにはない大きな未来が待っているようです。
2017年02月18日 (土) | Edit |
Operaがデスクトップブラウザをリデザイン中
http://jp.techcrunch.com/2017/02/18/20170216opera-is-redesigning-its-desktop-browser-with-project-reborn/
Operaがデスクトップブラウザの新しいビルドを開発者向けにリリースした。そして、新プロジェクトReborn(再誕生)を発表した同社にとって、これは興味深いビルドだ。このプロジェクトは全てのプラットホーム上でユーザーインターフェイスを完全にリデザインしようとするものだ。  私はこれまで数年の間、Operaをメインのブラウザとして使用してきた。ちょうど今新しいバージョンを試みたばかりだが、何よりもまずビジュアルのアップデートであるように見える。見かけは異なっているものの、中で実行される機能は同じものだ。  ボタンやタブには、新しいデザインが採用されている。それらはすべてのプラットフォーム上で同様の見え方になる。私がこの変更を気にいるかどうかはわからない、何故ならこれらの新しいタブは、macOSの上でさえWindows10のものの様に見えるからだ。ネイティブ感はない。  スピードダイアルは、目立つ影と微妙なアニメーションでリデザインされている。これは良くなった点だ。また、スピードダイアル用の新しいディフォルトの壁紙もいくつか用意されてい
ちょっと使ってみようかな。私はずっとOperaのファンだったのだが12以降開発方針が変わったので離れていた。
2017年02月18日 (土) | Edit |
GoogleのAIライブラリ「TensorFlow」がVer.1.0に 高速化してより柔軟に、新APIも追加
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1702/17/news051.html
米Googleは2月15日(現地時間)、本社キャンパスで開催の「TensorFlow Developer Summit」において、機械学習ライブラリ「TensorFlow」をバージョン1.0にアップデートしたと発表した。TensorFlowは、同社が2015年11月にオープンソース(Apache 2.0ライセンス)で公開したディープラーニング対応の機械学習ライブラリ。同社のニューラルネットワーク採用の翻訳サービスやGoogleフォトの画像認識機能などにもTensorFlowが採用されている。主な改善点は、以下の3点。  高速化:XLAの採用により、従来の58倍高速になった 柔軟性の向上:ハイレベルなAPIの追加やKerasをはじめとするニューラルネットワークライブラリとの完全互換 安定性の向上:Python APIの安定性が向上
ということです。試してみたいなー。でも何やらせるかだよねー。
2017年02月18日 (土) | Edit |
サイトの「HTTPS化」が世界的に進んで大きなターニングポイントを迎える
http://gigazine.net/news/20170218-https-adoption-tipping-point/
通信の内容を暗号化することでセキュアなインターネット通信を実現するHTTPSへの対応が全世界的に進められています。セキュリティ関連の専門家であるトロイ・ハント氏はこの状況について、変化の動きが急激に大きくなるティッピングポイントに達したと指摘しています。ハント氏はまず、2016年10月にネットのトラフィックをモニタリングしているMozilla Telemetryにおいて、HTTPS経由で送信されたページリクエストが全体の50%を超えたことを挙げて潮目の変化を示しています。 グラフの青い線がHTTPS経由のリクエストの比率を示しており、全体的なトレンドとしては右肩上がりの上昇傾向を見せていることがわかります。ただし、これは1つの注目すべきポイントであるのは確かなのですが、必ずしも「全てのサイトの半数がHTTPS経由でリクエストを受けている」というわけではない点には留意が必要とのこと。トラフィックの多くはFacebookやTwitter、Gmailといったメジャー級サイトへのアクセスのためというのがその理由です。とはいえ、トレンドとしてHTTPSへの流れが生まれているのは厳然たる事実といえそう
ChromeもHTTPSにコミットしてますから、当然こういう流れになるんでしょうね。
2017年02月18日 (土) | Edit |
Fortuneの「世界で最も称賛される企業」、Appleが10年連続で首位に
http://news.livedoor.com/article/detail/12689182/
米Fortune誌が、毎年恒例となっている「世界で最も称賛される企業(World’s Most Admired Companies)」ランキングを発表、Appleが10年連続で1位を獲得したことがわかりました。1997年からスタートした「世界で最も称賛される企業」ランキング Fortuneは選出にあたり、米国の売上上位1,000社、米国以外の企業でFortuneのGlobal 500に名を連ねる売上100億ドル以上の企業を合わせた1,500社でスタートしました。そして世界28カ国の、51業界でもっとも売上の高い企業をその中から選び出し、680社に絞り込みました。「世界で最も称賛される企業」はその680社を対象に、各業界の取締役や役員、アナリストらに9つの基準をもとに評価してもらった結果をまとめたものです。またトップ50社については、3,800人の役員やアナリストに「最も称賛する企業」10社を、昨年の調査で上位25%に入った企業と、各業界で上位20%に入った企業の中から選出してもらっています
アップルか・・・。いつまでこの栄光が続くのか。盛者必衰といいますからね。
2017年02月18日 (土) | Edit |
「OpenSSL 1.1.0e」、危険度“High”の脆弱性を修正
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/1044795.html
OpenSSL Projectは16日、オープンソースのSSL/TLSライブラリ新バージョン「OpenSSL 1.1.0e」を公開し、危険度“High”の脆弱性1件を修正した。米SANS ISCも注意喚起を行っており、最新版への更新が推奨されている。   危険度“High”は、4段階中2番目に高いもの。影響を受けるのはバージョン「1.1.0d」「1.1.0c」「1.1.0b」「1.1.0a」「1.1.0」で、クライアントとサーバーの両方が影響を受ける。ただし、バージョン「1.0.2」には影響がない。脆弱性「CVE-2017-3733」は、メッセージを暗号化してからメッセージ認証符号を計算する認証付き暗号方式「Encrypt-Then-Mac」(EtM)の拡張機能におけるもの。攻撃者がEtMを使用せずにSSLハンドシェイクを行い、再度のハンドシェイク時にEtMを用いると、システムをクラッシュさせられる可能性がある。また、EtMを使用したハンドシェイクの後に、EtMを使用しないでハンドシェイクした場合にも、同様にシステムがクラッシュさせられる恐れがある。   米SANS ISCでは、現在多くのLinuxディストリビューションで採用されているのはOpenSSL 1.0.2のため、影響を受けるのは一部にとどまるとしている
OpenSSLはサーバメンテには必須なので、1.1.0系をお使いの方はアップデートしましょう。
2017年02月18日 (土) | Edit |
楽しみ! iPhone 8では従来サイズ筐体に大型バッテリーを封入?
http://www.gizmodo.jp/2017/02/iPhone-8-longer-battery-life.html
駆動時間が伸びれば、なによりです。  スマートフォンの永遠のテーマとも思える、バッテリーの持ち時間。今でもモバイルバッテリーが手放せない人は多いでしょう。しかし次期iPhone(通称:iPhone 8)では、従来通りのサイズの本体に大型バッテリーを搭載するという魔法が使われるかもしれないんです。  MacRumorsに引用されたKGI証券アナリストのミンチー・クオ氏の言うことによれば、今後バッテリー素材については3〜5年以内の大きな革新はなし。しかしメインボード(基盤)に「stacked SLP」を用いることで、メインボード面積を減らし、より大容量バッテリーが搭載できるそうです。  たとえば上の図のようにiPhone 8の有機ELディスプレイ搭載モデルでは、従来の4.7インチサイズの筐体に5.5インチサイズのiPhoneのバッテリー(約2,700mAh)を搭載することができます。しかも有機ELディスプレイは省電力なので、5.5インチのiPhoneよりもさらに駆動時間が長くなる可能性があるというのです。そう聞くと、有機EL搭載モデルが欲しくなってしまいますね!
バッテリーですよね、それとAIをどう搭載してくるのか、といったあたりも気になります。iPhoneがAIにコミットしないようならちょっとどうかなと思います。現状のSiriでいいと思っているのならアップルの将来は暗いでしょう。
2017年02月18日 (土) | Edit |
「Apple TV」、2017年中に4K動画対応か
https://japan.cnet.com/article/35096739/
次期「Apple TV」が、ついに4K解像度出力に対応するかもしれないと報じられている。競合製品が2年近く前から既にサポートしている機能だ。これによりApple TVを介して、NetflixやYouTubeといったサービスから対応4Kテレビに、最高画質の動画をストリーミングできるようになる。新しいApple TVは4K対応で「より鮮明なカラー」が出力可能となり、「早ければ年内に」リリースされるとBloombergは報じている。NetflixやAmazon、YouTube、Vuduなどのサービスは、数年前に4K動画配信を開始している。Netflixが2014年4月に初めて4Kストリーミングを開始し、2015年にAmazonとYouTubeも続いた。現在のApple TVは、比較的高額な150ドルで提供されているが、4K動画に対応していない。現在のモデルは2015年10月に発売された。NVIDIAは同年3月に4K対応の「SHIELD」を発表した。それ以来、69ドルの「Chromecast Ultra」や100ドルの「Amazon Fire TV」など、4Kに対応した競合製品が多数市場に投入されている
これは当然の流れですよね。HDRにも対応してほしいぞ。つーか、Apple TV全然使ってないんだけど・・・。あのコントローラも言うほど便利じゃないんだよなー。
2017年02月18日 (土) | Edit |
万年筆や木炭を操れるXYプロッタ「XPlotter」--レーザーカッターや彫刻機としても
https://japan.cnet.com/article/35096758/
一見ただのペンプロッタのようだが、人間が描いたようなタッチの絵を出力したり、レーザーカッターやレーザー彫刻機などとして使ったりできる多機能デバイス「XPlotter」がクラウドファンディングサービス「Kickstarter」で人気を集めている。その魅力を紹介しよう。XPlotterは、レーザーカッターなどの機能を備えるXYプロッタ。レーザーでさまざまな素材の表面を焼いたり、特定の形を切り出したりできる。レーザーを出す部分にはペンホルダが装着可能で、各種ペンを保持して文字などを書かせられる。さらに、空気を吸い込む力で小さな物を吸着して持ち上げる、工作機械のような使い方も可能。 保持できる筆記用具の種類は、万年筆やボールペン、鉛筆、フェルトペンといった一般的なものから、チョーク、木炭など多種多様。角度を付けて装着できるうえ、微妙な制御で人間の手の動きを再現するため、実際に人間が書いたり描いたりしたような文字と絵を出力できる
すげー、ホスイぞ。カッターとして利用したら精密な模型ができそうですね。
2017年02月18日 (土) | Edit |
アマゾンがタブレットで大躍進、アップルはそれでも独走
https://japan.cnet.com/article/35096722/
タブレット業界は縮小し続けているが、すべての企業がそうとは限らない。市場調査会社TrendForceによると、Amazonの2016年のタブレット出荷台数は前年比99.4%増と大躍進し、「Amazon Fire」タブレットの出荷台数は1100万台以上となった。しかし、業界全体の年間出荷台数は6.6%減少した。Appleの「iPad」の出荷台数は14.1%減の4255万台だったが、引き続き首位を維持し、サムスンを快調に引き離した。サムスンは2700万台とやや離れて2位につけている。タブレット業界にとっては厳しい状況が数年続いており、四半期ごとに伸び悩む販売状況が報じられてきた。だがまもなく状況は上向くとみられ、調査会社IDCの2016年の予測では、2017年には再び成長が見込めるという
ファブレットのせいでタブレットが売れなくなって久しいがiPadはなんとか売れているみたいですね。台風の目はアレクサを擁するアマザンですかねー。Amazon Fireにアレクサが載ってくると俄然おもしろくなりそうです。早く日本語に対応してほしいですね。
2017年02月18日 (土) | Edit |
記者が試したディープラーニング、当然だが甘くはない
http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/watcher/14/334361/020900776/
とりあえず単純にLSTMをニューロンとして6個並べた層を中間層としたニューラルネットワークを定義して、時間単位のデータを学習させたところ、予測としては不十分ながら多少は傾向が見える(図1)。 意外にいけるかもしれない。そこで調子に乗って、中間層のニューロンの数を倍増させたところ、今度は学習範囲にオーバーフィッティング(過学習)した結果となった(図2)。むしろ状況としては後退である。ど素人の見立てなので正しいかどうかは不明だが、オーバーフィッティングならば、学習データ数を増やせば解決するかもしれない。5倍にデータ量を増やしてみたが、あまり状況は改善しなかった。その後学習データの数を増やしたり、数値予測から傾向予測に変えるために、学習データを変えたりモデルを変えたりいくつか試したが、結果は却って後退しまくりとなった。ついにはまったく収束する気配のない様子である(図3)。要するに、適切な予測モデルを作成できず、あえなく撃沈した
まぁ、ちゃちゃっとプログラムしてポンとできるものではないですよね、当然ながら。でも適当な手引書があったらやってみたい気もします。PythonがAIのディファクトスタンダード言語になった感がありますね。
2017年02月18日 (土) | Edit |
故スティーブ・ジョブズが愛用した腕時計が甦る
http://ascii.jp/elem/000/001/436/1436027/?topnew=1
セイコーウオッチは2月17日、'80年代に発売された「セイコーシャリオ」の復刻版を発表しました。33mm(SCXP051)と37.5mm(SCXP041)の2サイズが用意され、価格はいずれも税別2万円。オリジナルの発売年にちなんで両製品とも1982本の数量限定で、発売日は3月10日です。なぜ、この時計のリリースとワタクシが書いているかといいますと、セイコーシャリオは故スティーブ・ジョブズ氏が愛用していた時計だからです。ジョブズの不動産を管理していた人がジョブズ本人から譲り受け、オークションサイトである「HERITAGE AUCTION」に出品したところ、なんと約480万円(4万2500ドル)の値がついて話題になりました。Macと一緒に写っている若かりしころのジョブズが、シャリオを身につけているのがわかりますね
おー、これはホスイかも。やっぱりジョブズはシンプルなデザインをチョイスしてますねー。
2017年02月18日 (土) | Edit |
米アップル、上場来高値を更新 次期iPhoneに期待
http://www.cnn.co.jp/tech/35096665.html?tag=cbox;tech
14日の米株式市場でアップルが一時135.09ドルを付け、上場来の最高値を更新した。 これまでの最高値は2015年4月に記録した134.54ドルだった。 アップル株は13日も買われ、終値では133.29ドルと、15年2月の過去最高値を突破していた。 この背景には、初代の発売から10周年を迎えたスマートフォン「iPhone(アイフォーン)」の新モデルへの期待がある。14年末以降で最大のデザイン刷新となることが予想されている。 ゴールドマン・サックスは13日、新型iPhoneには3次元(3D)センサーなどの新機能が塔載される可能性が高いとして、アップルの目標株価を引き上げた。 アップルは昨年、3四半期連続で減収減益となったが、韓国サムスン電子のスマートフォン「ギャラクシーノート7」の大規模リコールなどでiPhoneの需要が伸び、10~12月期決算では過去最高の売上高を記録していた。 先月就任したトランプ米大統領は、米企業が国外の資金を国内へ持ち帰る際にかかる税金の引き下げを提案している
宿敵サムチョンが息をしていないから、今後安泰ですかねー。とは言っても、スマホからAIに感心が移っているのが気になります。Siriがもっと賢くなるんでしょうか。
2017年02月18日 (土) | Edit |
人工アイドル「アンドロイドル」は永遠の22歳
http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1702/15/news130.html
大阪大学の石黒研究室は2月15日、アンドロイドとアイドルを掛け合わせた“アンドロイドル”「U」を開発したと発表した。ニコニコ生放送や商業施設を活用した実証実験を通じて、社会に受け入れられる人気アイドルに育てていくという。「U」は同研究室の石黒浩教授が考案した人と対話ができるAI搭載のアンドロイド。2016年12月から「ニコニコ生放送」に出演し、ユーザー(視聴者)からのコメントにオペレーターが遠隔操作で回答することで、4000以上の対話パターンを学習した。 今後は複合施設「ニコニコ本社」にあるサテライトスタジオで、「U」がMCを担当する公開収録のラジオ番組を始めるとしている。ユーザーとの対話を通じて、より円滑なコミュニケーションが取れるように学習させていくほか、放送中にリアルタイムで実施できるアンケート調査を通じてユーザー参加型のアイドルプロデュースを行っていくという
不気味の谷が渡れるかどうかだよねー。写真見る限り渡りきれていない。
2017年02月18日 (土) | Edit |
「手巻き式」のApple Watchが登場するかも?Appleが特許を申請
http://news.livedoor.com/article/detail/12683992/
Appleが手巻き式のApple Watchを考えていることが、同社が申請した特許から明らかになりました。  りゅうずを巻いてApple Watchを充電 米国特許商標庁(USPTO)が公開したAppleの特許申請書では、りゅうずを手で巻き上げることで回転磁界を発生させ、それによって小型デバイス内の小さな発電機を動かす方法が説明されています。そうして作られた電気は、バッテリーなどに貯めることができます。つまり昔ながらの手巻き式腕時計のりゅうず(Apple Watchではデジタルクラウンですが)を巻く感覚で、Apple Watchを充電するということになります。特許申請書の説明書には主にApple Watchらしきモデル(現行のApple Watchとは異なる、ラウンドフェイスのもの)が使用されていますが、iPhoneのような携帯デバイスにも適用できることを示すイラストも掲載されています。iPhoneやiPadにりゅうずが常についている状態というのは想像しにくいので、充電する際にだけ取り付ける仕組みではないかと思われます
スマートウォッチは丸型でないとね。しかも電池が1週間はもたないとムリ。