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2017年03月07日 (火) | Edit |
日本はデジタル変革で立ち遅れるかもしれない--マイクロソフト調べ
https://japan.zdnet.com/article/35097538/
日本の回答者は、デジタル変革の進展の阻害要因に「サイバーセキュリティ上の脅威」「不確実な経済環境」「デジタルスキルを持った人的リソースの不足」「政府とICTインフラのサポート不足」「エグゼクティブ層のリーダーシップ不足」を挙げている。デジタル変革の現状および準備状況については、「準備できている」がアジア全体で27.4%に上る一方、日本は15.7%だった。Microsoftは、「プロセス管理など、手続きや仕組み作りを重視する傾向が強く、実際の変革への着手がアジアの他国と比較して後回しになっている日本の現状が浮き彫りになっている」としている。デジタル変革を進めるリーダーシップの状況については、「確信を持って推進する」と答えるリーダーがアジア全体で55%だったのに対し、日本は約30%だった。またデジタル技術の活用状況について、「クラウドとデバイスにおけるリモートワーク環境」「組織のデジタル化」「データ分析による経営」「クラウドの重要性」の4つのトピックを提示し、どれに同意するか(複数回答可)も尋ねた。アジア全体の平均値は79.5%、日本の平均値は52%にとどまっている
変化を嫌いますからね。インターネットがこれほど世界を変えているのに、日本のテレビ業界は変わろうとしません。著作権にしたってフェアユースの概念を導入することをしませんし。利権で旨味があるうちは変えようとしないのです。自分からは変えようとしない変われない体質。これが日本人の悪いところですね。ところが黒船が来てどうにもならなくなってようやく対応に右往左往するのです。
2017年03月07日 (火) | Edit |
RYZEN 7 1800X徹底検証 - ついに登場した新世代CPUは「AMD反撃の狼煙」となるか
http://news.mynavi.jp/articles/2017/03/02/ryzen/
やっと、というべきであろうがRYZENが発売される運びとなった。これまでになく前評判が高い。久しぶりのAMDの新CPU、それも全く新しいアーキテクチャに基づくもので、否応にも期待も高まる。いくつかのショップは3月3日に深夜販売を開始する(例えばドスパラ)ことを明らかにしており、今度こそRYZENが入手できるわけだ。筆者は先んじて性能評価する機会に恵まれたので、これを紹介したいと思う。その前にラインナップの紹介や、新たに明らかになったアーキテクチャの細かい部分について説明したい。既報の通り、最初に登場するのがRYZEN 7シリーズで、8core/16Threadの3製品が投入されるが、RYZENファミリーとしては、このほかにRYZEN 5とRYZEN 3が用意される。RYZEN 5とRYZEN 3のラインナップは後述するとして、RYZEN 7での性能評価である。AMDのCEOであるLisa Su氏のプレゼンテーションでは、主にCineBenchでの性能をアピールしていたが、ほかのテストにおける結果も示された
すごいじゃまいか?「Core i7-6900Kと同等レベルの性能が、半分の価格で提供される」ということですからいやが上にも期待が高まります。
2017年03月07日 (火) | Edit |
ほ、ほしい!なつかしのケータイ型モバイルバッテリーなど、auが制作へ
https://internetcom.jp/202271/au-cellular-phone-goods
DDI(au)は、なつかしい昔のフィーチャーフォン(ケータイ)型モバイルバッテリーなどを企画中だ。人気投票で上位に支持を集めたものが製品化する見通し。  「auおもいでケータイグランプリ」というキャンペーンで、3月21日まで参加が可能。人気のあるケータイを選び、3Dプリンターで製作したカバーを既製品に取り付けて仕上げるそう。  投票で実現するかもしれない製品の見本として、往年の人気ケータイ「INFOBAR(インフォバー)」を思わせるモバイルバッテリーをはじめ、ポータブルスピーカーやBluetoothヘッドセット、USB加湿器、LED扇風機まで並んでいる。どれもどこか見覚えのあるデザインなのが心にくい
え?そう来たか・・・。ほしいようなほしくないような・・・。
2017年03月07日 (火) | Edit |
ポケットに入るAndroid PDA「Gemini」…キーボード付きで、4G対応!
https://internetcom.jp/202277/android-pda-gemini-with-keyboard
スマートフォンはコンテンツの消費にはとても便利なツールだ。だが、コンテンツを生産するのにはあまり向いていない。その最大の理由は、物理的なキーボードを搭載していないことにあるだろう。  「Gemini」はこの問題を解決するAndroid PDA。サイズはスマートフォンとほぼ同じで、ポケットに入る小型ボディでありながら、物理的なキーボードが付属している。開発したのは英国ロンドンに本拠を置くPlanet Computers。同社社員は、外出先でも生産的かつクリエイティブであることに情熱を持っているという。Planet ComputersのCEOであるJanko Mrsic-Flogel博士は、「Gemini」開発の動機について次のように述べた。  「タッチスクリーン付きのスマートフォンやタブレットが広まって以降、これらのデバイスではタイピングが難しいと感じ続けていた。それで我々はパームサイズのキーボード付きモバイルデバイスを再発明しようと決めた。これは外出先で“使える”キーボードがなくて困っている人に、恩恵をもたらすものになるはずだ」
ちょっと欲しいと思ったから困る。
2017年03月07日 (火) | Edit |
Chrome OS、米K-12教育市場でシェア58%に(iOSは14%)
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1703/04/news022.html
米国のK-12教育機関が採用するOSに関する2016年の調査で、米Googleの「Chrome OS」のシェアが前年比8ポイント増の58%になった。米Appleの「iOS」は5ポイント減の14%だった。これは、英調査会社Futuresource Consultingが毎年発表しているレポートによるものだ。K-12とは、幼稚園から12学年(日本の高校3年に当たる)を指す。対象となるのは教育機関が購入するノートPC、Chromebook(Chrome OSを搭載するノートPC)、タブレットで、デスクトップPCは含まない。市場自体が拡大しており、端末の総出荷台数は前年比18%増の1260万台だった
確実に広まってますなー。WEBだけならこれでFAですもんねー。
2017年03月07日 (火) | Edit |
Skype for Linuxのベータ版がリリース
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1047648.html
Microsoftは1日(米国時間)、「Skype for Linux Beta version 5.0」のリリースを発表した。2016年7月に提供が始まったLinux向けSkypeのアルファ版から1歩前進する。主な変更点として、Skypeクレジットを利用した固定/携帯電話への通話サポートや、LinuxデバイスからAndroidやiOS、Windows、Macなどのプラットフォームへの1対1ビデオ通話のサポート、Unityランチャー上のSkypeアイコンへの未読件数やステータスの表示の追加などがある。また、新たに画面共有を受信することが可能になったものの、LinuxデバイスからWindowsやMacに対して画面共有を行なうことはできない
今までLinux版がなかったというのも不思議だけど・・・。まぁ、一歩前進か。
2017年03月07日 (火) | Edit |
「ニンテンドースイッチ」レビュー:”ゲームを遊ぶ”と”ゲームで遊ぶ”。2種類の遊び方をスイッチできるゲームハードの究極進化系
http://www.gizmodo.jp/2017/03/nintendo-switch-review.html
これは誰に向けたゲーム機なのでしょうか? 本日、その答えが見えました。  2017年、ゲームを遊びたい!という思いはさまざまなスタイルへと広がりました。腰を据えてひとりでじっくりと遊ぶ、電車や移動時に手軽遊ぶ、ソファでゆったりと遊ぶ、みんなでワイワイと遊ぶ。その役割ごとに据え置き型ゲーム機や、携帯ゲーム機、そしてスマートフォンなどさまざまなプラットフォームに枝分かれてゲームが登場しています。 その枝分かれしたゲームスタイルに向けて、「それもOK」「できるようにしましょう」「それもできたらいいよね!」 と、遊びたいと願う全ての人々に向けて、ゲームを遊べ、ゲームで遊べるようにしたのがこのハード、「Nintendo Switch(ニンテンドースイッチ)」です
うーん、これ読んでもちっとも欲しくないのはなぜなんだぜ。
2017年03月07日 (火) | Edit |
恐怖の「DMM」偽メール拡散中 一度応じると次々にむしり取られて… 消費者庁「被害総額1億9100万円」
http://www.sankei.com/affairs/news/170304/afr1703040013-n1.html
動画配信サービス「DMM.com」をかたってSMS(ショートメール)を送り付け、情報サイト利用料名目で金銭を請求されるなどした相談が全国各地の消費生活センターに寄せられ、1年間の被害が総額約1億9100万円に上ることが、消費者庁の調べで分かった。実在する「DMM.com」とは無関係の偽業者の仕業で、「DMMをかたる偽業者の摘発後も被害は後を絶たない」(同庁)。複数の犯行グループが手を替え品を替え犯行に及んでいるとみられ、事態はイタチごっこの様相を呈している。同庁によると、「DMM相談窓口」「DMMコンテンツ」などと実在の企業名を一部に用いた架空名義を勝手に記したメッセージを、消費者のスマホなどへほぼ無作為に送信している
気をつけましょう。