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2013年03月29日 (金) | Edit |
「Google Glass」が社会にもたらすもの--メリット、懸念、反発
http://japan.cnet.com/news/commentary/35030023/
そして「Google Glass」が登場する。これは、Ivan Sutherland氏が考えた拡張現実ディスプレイや携帯電話、そしてサイエンスフィクションの系譜に連なるウェアラブルデバイスであり、その登場には、好奇心と興奮、そして恐怖心を伴っている。2013年後半に、1500ドル未満の価格で、消費者はGoogle Glassを手にすることができる予定だ。われわれは、コンピュータに詳しい人々が、自らのメガネに装着されたGoogleディスプレイに話しかけたり、自分の周囲の様子を写真や動画、音声で記録したりするのを目撃するようになるだろう
これも歴史の歯車なのかなー。その一瞬に立ち会えるということは本当に嬉しい限りだ。本当はこういう革新的なものはアップルから出てきてほしいものだが・・・。ジョブズのいないアップルに多くを期待するのは酷かもしれない。
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