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2013年04月12日 (金) | Edit |
「4K」は3Dの二の舞か、テレビ期待の星の価値と壁
http://www.nikkei.com/article/DGXNASFK0400W_U3A400C1000000/
2013年に入り、超高精細映像に関する放送や通信関連の大手事業者、家電メーカーによる取り組みが活発化している(図1)。衛星放送やケーブルテレビ(CATV)、ブロードバンドを用いて、家庭に超高精細映像を届けるための技術開発が本格化し始めているのだ
4Kはテレビとしては成功しない。Retina Displayとしてなら有望だ。そもそもテレビはもうオワコンだからどうでもいいのだが、パソコン自体もWindows8の大失策で大不況がやってくるのでそのディスプレイとしては期待できない。どの道、成功しない。いやまて、Mac ProのRetina Displayという道がある。
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