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2009年10月28日 (水) | Edit |
鼻歌に課金が現実のものに。仕事中に歌を歌った人に著作権使用料を要求→大クレームで謝罪
http://digimaga.net/2009/10/apology-for-singing-shop-worker.html
著作権管理団体は「誰も歌わなくなってからでは遅い」ということにいつ気づくのだろうか
著作権利権亡者どもがそんなことに気づくはずがありません。寄生虫が宿主の安否を気にしないのと同じです。
テーマ:今日のニュース
ジャンル:ニュース
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