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2013年05月31日 (金) | Edit |
Fedora 19 「シュレディンガーの猫」にベータ版登場 ― ファイアウォール、可用性、開発者環境が向上
http://japan.internet.com/webtech/20130529/8.html
Fedora 19 は思考実験ではない。実在する Linux ディストリビューションだ。そしてその Fedora 19 がベータに到達した。「シュレディンガーの猫」というコードネームを持つ Fedora 19 には、サーバー管理者、開発者に向けた多くの新機能が搭載されている。Fedora 18 のリリーススケジュールは遅れを繰り返した。Anaconda インストールシステムのオーバーホールが必要だったためだ。だが、Fedora 19 では、開発はオリジナルスケジュールにほぼ沿った形で進められている
Fedoraもいまいちパッとしないよなー。UbuntuもUnityのせいでぜんぜん使えないシロモノになってしまった。Linux Mintに期待するしかないというのも不幸なことだよね。
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