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2013年06月21日 (金) | Edit |
ソフトウェアCASで実現した“小型な地デジ”
http://av.watch.impress.co.jp/docs/series/zooma/20130619_604221.html
日本のテレビ放送受信には必須のB-CASカード。だが近年B-CASカードの不正利用や改造といった情報がインターネットを中心に出回り、逮捕者も出たことから大きな社会問題となったのは記憶に新しいところだ。 この問題も睨みつつ、以前から総務省 情報通信審議会「デジタル・コンテンツの流通の促進等に関する検討委員会」(通称デジコン委員会)では、B-CASの小型化やソフトウェア化の議論が進められていた。すでに答申もまとまったためにデジコン委員会は廃止されたが、小型化されたB-CASカードなどが登場し、テレビ受信機も大幅に小型化されてきた
バカは死ななきゃ治らねーんだよね。ソフトウェアCASなんかすぐにやぶられるだろう。その前に地上波テレビ放送にDRMをかけていることの間違いに気づけよ。これは国民の知る権利の重大な侵害だ。
テーマ:スポーツニュース
ジャンル:ニュース
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