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2013年06月28日 (金) | Edit |
次期iPhoneについて、iOS 7から見えてきた5つのこと
http://www.gizmodo.jp/2013/06/iphoneios_75.html
ジョナサン・アイヴ氏によるiOS 7でのデザイン変更は、アプリアイコンから色使い、フォント使いにまで及び、それについていろんな人がいろんな評価を提示しています。でも、この新iOSから読み取れることは見た目の変化だけではありません。注意深く見ていくと、次世代モバイルデバイスの世界を築くための基礎が埋め込まれているのが、かすかながら見て取れます
え?やっぱりアイヴがデザインしたのか?こちらの記事では、
The New York Times(NYTimes)のBitsブログで紹介されていた、Sebstiaan de Withという人物のツィートには「これ(iOS 7のデザイン)はグラフィック・デザイナーの手になるもの。インタラクション(操作)の手がかりも見つかりづらく、アイコンのつくりは極めてお粗末で、タイボグラフィーはHelveticaの使い過ぎ」という指摘(註5)があるが、この指摘と上記のTNWの話の内容とは妙に辻褄が合う。また、日向(ひなた)での視認性の悪さを指摘した別のツィート(註6)も紹介されているが、こちらの発言者はTwitterで主席デザイナー(Principal Designer)として働くJohn Brewerという人物だという。いずれにしても、その筋の玄人がみれば一目で「素人の仕業」とわかる代物、ということだろうか
ということなのだが・・・。何が本当なのかさっぱりだ。画面に奥行きがあるのはすごい!かっこいい!これだけでもiOS7にする価値があるというものだ。
テーマ:今日のニュース
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