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2013年07月30日 (火) | Edit |
Windows NT、登場から20年
http://news.mynavi.jp/news/2013/07/29/122/index.html
Windows NTの最初のバージョンとなる「Windows NT 3.1」の英語版が販売されたのは1993年7月27日(米国時間)。日本語版は英語版販売の半年後に販売されている。Windows XPなどその後のWindowsシリーズに大きな影響を与えたこのOSは誕生から20年を迎えた。そして現在でも稼働し続けている。WindowsシリーズはデスクトップOSとして支配的なシェアと強い影響力を持っている。Net Applicationsの報告によれば、2013年6月におけるデスクトップOSのシェアでは、Windowsが91.51%をマーク。Mac OS Xが7.2%、Linuxが1.28%と圧倒的な差をつけている。内訳ではWindows 7が44.37%、Windows XPが37.17%と、この2つのバージョンで全OSの4分の3以上を占めている。最初の販売から20年が経過したWindows NTだが、0.19%のシェアを確保し、順位でいえば10番目にシェアの多いOSに位置している。このシェアはMac OS X 10.4よりも多い
NTの頃のマイクロソフトはよかった。バージョンアップで確実に進歩していた。Windows2000までは進むべき方向は完全に正しかった。XPのインターフェースRunaからおかしくなった。それでも基本的にはWindows2000がベースなのでいいOSだった。Vistaでは完全に間違ってしまった、7で少しまともになった。そして8でコケた。
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