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2013年09月27日 (金) | Edit |
マンガで日本のITを救う
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Watcher/20130924/506332/?top_pu
マンガは日本を代表する文化の1つだ。出版不況下でも、「進撃の巨人」や「ONE PIECE」など人気作品の単行本は売り上げを伸ばしている。日経Linuxでも、2011年9月号から「シス管系女子」(写真1)というマンガを連載している。システム部門の女子社員である「利奈みんと」(写真2)が、先輩システム部員の「大野 桜子」(写真3)からアドバイスをもらいながら、自分の業務を遂行し、一人前のシステム管理者に成長していくストーリーだ。現在は、タイトルを「#!(シェバン)シス管系女子」と変えて、2期目のシェルスクリプト編を開始して1年が経ったところだ。みんとが、ログや各種データを処理する道具として「シェルスクリプト」を使いながら学んでいくという内容だ。連載当初から、シス管系女子に対する読者の評価は高い。マンガだからというだけではない。「仮想端末は役に立った」「自分も同じ経験をした」「今まで分からなかったことが分かった」など、内容に関しても好評だ。マンガを好まない読者からも、「内容がしっかりしているので、誌面にあってもよい」との意見をいただいたこともある
私もこれは毎月読んでいる。あまり読むべきところがない(失礼!)日経Linuxだがこの漫画はおもしろい。
テーマ:今日のニュース
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