FC2ブログ


2013年11月28日 (木) | Edit |
2014年にはついに台数でタブレットが従来型のPCを抜く…Canalysの調査報告書より
http://jp.techcrunch.com/2013/11/26/20131126half-of-all-pcs-shipped-in-2014-will-be-tablets-cost-friendly-androids-65-of-them-apple-30-and-most-profitable/
このところ売上増加率ではタブレットの方が従来のデスクトップやラップトップのパーソナルコンピュータを上回っているが、どうやらいよいよ、売上台数でもタブレットがPCを抜く臨界点が近づいてきたようだ。そのときには、今のPCよりも安くて可搬性に優れたタブレットが、いわばデファクトのPCになるのだ。調査会社Canalysによると、2014年には全世界で発売されるPC類の50%がタブレットになり、トップはAndroid機でタブレットの総発売量の65%(1億8500万台)を占める。トップメーカーはSamsungだ。AppleのiPadは依然成長を続けるが、タブレットのトップブランドとして30%のマーケットシェアを握り、しかも一社として最高の利益を確保する
とうとうそんな時代になってしまったか・・・。なんかさびしい気もする。私はPC派。タブレットはまだひとつも持っていない。いや、持っていたが子どもにやってしまった。私にはタブレットは不要だ。
テーマ:今日のニュース
ジャンル:ニュース
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック