FC2ブログ


2014年03月20日 (木) | Edit |
コマンドプロンプトを使い倒せ
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20140310/542423/?top_tl1
Windows OSの利用者なら、ネットワークコマンドの入力に「コマンドプロンプト」(cmd.exe)を使うことが多いでしょう。コマンドプロンプトは実行したコマンドを履歴として記憶しており、使うと便利な機能が備わっています。コマンドプロンプトを“使い倒す”ことで、コマンド入力の間違いを減らすことができ、作業効率を高めることができます。実際の操作は簡単で、コマンドプロンプトでカーソルキーの上下矢印(↑、↓)キーを操作するだけです。上矢印(↑)キーを押すと、直前に実行したコマンドが表示されます。もう1度押すと、さらに1つ前に実行したコマンドが表示されます。上矢印キーを押し過ぎたときは、下矢印(↓)キーを押すと戻すことができます
これは最近までWindowsのコマンドラインにはなかったものだが、Linuxでは昔から当たり前の機能だ。あと欲しいのが「TABキー」でコマンドを補正してくれる機能。コマンドラインはLinuxに1日の長がある。
テーマ:今日のニュース
ジャンル:ニュース
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック