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2014年12月11日 (木) | Edit |
アップル従業員第1号のB・フェルナンデス氏、未来のUIを語る
http://japan.zdnet.com/article/35057599/
しかし、フラットデザインへの移行が進むなかで、旧来の3DスタイルのUIに込められた英知の多くが失われようとしている。例えば、ユーザーは画面を一目見ただけで、インタラクティブな要素(ボタンやリンクなど)とそうでないもの(ラベルや標語など)を識別できる必要がある。画面を一目見て、インタラクティブな要素の機能(何らかのプロセスを開始するものなのか、別のページへのリンクなのか、文書をダウンロードするのか、など)を認識できなければならない。UIは探索と発見が可能で、自明のものであるべきだ。しかし、多くのアプリやウェブサイトはすっきりとした簡素な見た目を実現するために、重要なUIコントロールを画面から隠し、マウスをその部分に重ねたときや、アプリが適切な状態にあるときにしか表示されないようにした。そのため、ユーザーはどうすればいいか分からなくなり、苛立ちや無力感を覚えることが多くなった
フラットデザインが本当にいいのか私にはよくわからない。私は元のデザインの方が好きだ。
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