FC2ブログ


2014年12月11日 (木) | Edit |
格安スマホ“淘汰の季節”目前、「路線変更」相次ぐ 「単なる低価格」だけでは生き残れず
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1412/11/news051.html
TTドコモなど携帯電話大手3社のスマートフォン料金は高止まりが続く中で、大手の回線を借り、月額料金を3000円以下と大幅に抑えるMVNO(仮想移動体通信事業者)が今年は続々と登場した。直近ではインターネット接続大手のニフティが11月26日にサービスを始め、約20社を数えるまでに広がった。市場競争を促す総務省の政策も追い風となって、利用者の選択肢は今後も拡大が見込まれる。そんな「格安スマホ元年」が暮れようとしている中、先行して参入したMVNOの間で、戦略を見直す動きも表れ始めた。やがて訪れる“淘汰(とうた)の季節”に備え、料金の安さだけに頼らない独自の強みを打ち出そうと懸命だ
格安スマホは中華が独占するだろう。こういう日本国内の格安スマホに勝機があるとはとても思えない。
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック