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2015年01月09日 (金) | Edit |
元Google技術者が開発。オフィスソフト向けの11.6型Androidタブレット
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/event/20150109_683040.html
Remixは基本的には通常のAndroidタブレットであり、この点において、低消費電力、薄くて軽い筐体、タッチ操作、多くのストアアプリといった優位性がある。そして生産性向上のため、40度と80度の2段階に角度調節できるキックスタンドと、磁石で取り外し可能なカバー型ハードウェアキーボードを標準装備とした。これにより、さまざまな場所で、キー入力ができるが、Alt+Tabによるアプリ切り替えや、Ctrl+C/Vによるコピー&ペーストといった、Windowsで標準的なキーボードショートカットもOSレベルでサポートしており、作業の効率向上に一役買っている。本製品の液晶は11.6型だが、これは快適な打鍵ができるハードウェアキーボードのサイズを念頭に置いて決定された
Chrome OSのPCよりいっそこっちが正解なんじゃないかと思う。そう、Android PC。グーグルはこっちを出すべきだと思う。そうすればWindowsを駆逐する可能性だってある。