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2015年03月03日 (火) | Edit |
「Windows 365」はこうなる--気になるサブスクリプションを推測
http://japan.zdnet.com/article/35060999/
Microsoftが「Windows」OSをサブスクリプションモデルに切り替えようとしているといううわさや臆測が、「Office 365」の発売以降、広まっている。Microsoftが「Windows 10」の最新プレビュービルドを公開したとき、幹部らはそれを「Windows as a Service」(サービスとしてのWindows)と呼んでいた。今では、Microsoftは何らかのサブスクリプションモデルが登場することをほぼ認めている。というのも、同社が「Windows 365」を商標登録したからだ。一部の顧客は強く反発しているが、パニックに陥る前に一歩下がって、Windows 365のサブスクリプションモデルがどういうことを引き起こす可能性があるのか考えてみよう。まずは、筆者はWindowsにサブスクリプションモデルが登場するのはほぼ間違いないと考えているということを伝えたい。そう言ったところで、必ずしもノストラダムスの予言のようにはならないのは分かっている。筆者があえてそれを言う唯一の理由は、Windows OSを引き続き、従来の方法でも購入できるようになることもほぼ間違いないと考えているからだ
ふーむ、どういうことだろう。サブスクリプションモデルとは使用期間について対価を支払うビジネスモデルのこと。Office365みたいな感じなのだろうか。そんなのイヤだな。