FC2ブログ


2015年03月20日 (金) | Edit |
アップルウォッチ登場、スマートウォッチはどうなる
http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/15/031100043/031200005/?top_pu
2014年、スマートフォンやタブレットに続く新たなスマートデバイスとして、スマートウォッチというカテゴリーが大きく台頭した。同年6月にはグーグルがAndroid Wearを発表、9月にはアップルもApple Watchを披露するなど、スマートデバイスの両巨頭が相次いで参入したことで、ブレイクまでの道筋が見えたと思われた。だが、2015年2月に英Canalysが発表した市場調査によれば、2014年に出荷されたスマートウエアラブルデバイスは460万台、そのうちAndroid Wearはわずか72万台と小規模な数値となり、市場の立ち上がりの遅さが明らかとなった。   こうした状況下に起爆剤として期待されてきたのが、Apple Watchだ。販売台数が1000万台規模になると予測する調査機関もある。これが本当なら、2014年におけるウエアラブルデバイス全体の2倍、Android Wearの10倍以上に相当し、市場全体が一気に拡大することになる
Apple Watch以外は全部窓から投げ捨てたくなるものばかりだ。今巷にあふれているスマートウォッチはスマホがあれば必要ないものばかり。これでは、消費者は失望してしまうのも無理はない