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2015年03月26日 (木) | Edit |
自作するならDevil's Canyonこと「Core i7-4790K」が鉄板
http://ascii.jp/elem/000/000/991/991025/
2014年の1月にAMD製APU“Kaveri”が発売され、1ヵ月ほど品薄が続く人気製品となった。この近年で、入荷後即完売する自作PCパーツは非常に珍しい。だが、インテルも黙ってはいない。同年5月に“Haswell Refresh”こと第4世代Coreプロセッサーを発売、続く6月には倍率アンロックモデルの“Devil's Canyon”を投入した。(中略)そんな“Devil's Canyon”は、PCの買い替え促進と、自作PCの醍醐味でもあるオーバークロックを楽しめるという2つのメリットを兼ね備え、直近の1年で最大の注目を浴びたPCパーツといえよう。なぜ2015年の春に、去年発売されたCPUの話をしているか疑問に思うかもしれない。その答えは簡単だ。Devil's Canyonこと「Core i7-4790K」以降、インテルからコストパフォーマンスの高い新CPUが発売されていないからだ
ということらしい。新しいPCを組むときは検討しよう。