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2015年10月01日 (木) | Edit |
スマホで外国人向けに災害情報、総務省が実験へ
http://www.yomiuri.co.jp/national/20150930-OYT1T50039.html?from=ytop_main6
総務省は、地方自治体が配信する災害情報を、国内に滞在中の外国人向けに、7か国語で伝えるスマートフォンのアプリ(ソフト)の実証実験を、早ければ12月から始める。災害時に備え、外国人に安心して滞在してもらう狙いがある。2016年4月から本格運用する。東京五輪・パラリンピックが開かれる20年には20か国語に対応する計画だ。アプリ運用に協力する自治体が地震や台風などの災害時に、避難所の場所や救援物資の支給状況などの情報を発信すると、被災地にいる外国人のスマホが位置情報機能を利用して受信し、それぞれの言語で読める仕組みだ。当初は日本語のほか、英語、中国語、韓国語、ポルトガル語、スペイン語、ベトナム語で配信する
そんなことより早くiPhoneの電子決済に対応しろ。