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2015年10月30日 (金) | Edit |
360度カメラとしての完成形!? 長時間録画も可能になった人気爆発「THETA S」
http://av.watch.impress.co.jp/docs/series/zooma/20151028_727685.html
360度撮影ができる全天球カメラ、リコー「THETA」が初めて発売されたのは、2013年11月のことであった。その年の「CP+」でプロトタイプが発表されると同時に、商品化を切望する声が相次いだ。初代モデルはまさに好事家が買うような商品であったが、2014年10月に発売された「THETA m15」は価格もぐっと下がり、動画撮影も可能になった。また、同時期に「Kodak SP360」のような競合製品も発表されたことで、一気にブームを押し上げて行った。今年3月にはYouTubeが360度ムービーに対応、この9月にはFacebookも対応した。そんな中、日本では全天球カメラのスタンダード的な地位を確立してきたリコー「THETA」の新モデル、THETA Sが10月23日より発売された。すなわち先週の金曜日の発売であったわけだが、この土日、筆者のFacebookは新THETAの絵で埋め尽くされた
これはいいかも。