FC2ブログ


2016年05月10日 (火) | Edit |
“三度目の正直”で挑む「ネットテレビ」--サイバーエージェント藤田社長の賭け
http://japan.cnet.com/interview/35081845/
1998年の創業から18年経った今もなお、競争の激しいインターネット業界で第一線を走り続けるサイバーエージェント。その創業者である藤田晋氏とは、どのような人物なのか。動画に舵を切った「事業」、成長しつづける「組織」、そして余暇を全力で楽しむ「ライフスタイル」を深掘りすることで、同氏の素顔に迫る(全3回)。第1回は、動画に焦点を当てた「事業」だ。同社は2016年4月に、テレビ朝日とタッグを組み、巨額の資金を投じてネットテレビ局「AbemaTV(アベマTV)」を開局した。生放送を含む全24チャンネルの番組を、24時間すべて無料で視聴できるサービスだ。会員登録は不要で、アプリを立ち上げるだけで幅広い番組を“受け身”で視聴できる体験は、まさに「スマートデバイス向けのテレビ」と言えるだろう。   ただし、サイバーエージェントの動画事業は挫折の連続だった。2002年にメールで映像や写真を送れる「メールビジョン」を、2006年に動画共有サービス「Ameba Vision」を開始したが、いずれもユーザーが思うように伸びず撤退している。まさに“三度目の正直”となる、AbemaTVにかける思いを藤田氏に聞いた
くだらない地上波放送はこういうネットテレビにいずれ取って代わるでしょうね。