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2016年10月28日 (金) | Edit |
マイクロソフト、新「Surface Book」やオールインワン型「Surface Studio」発表
http://japan.cnet.com/news/service/35091192/8/?tag=as.latest
Microsoftはハイエンド市場を狙っているようだ。特に「Windows 10」用に設計されたハイスペックのハードウェアで、その市場で大きく勝負に出ようとしている。Microsoftは米国時間10月26日、新型「Surface Book」やオールインワン型の「Surface Studio」を発表した。新型Surface Bookは、最小スペックでIntelの第6世代(「Kaby Lake」ではなく「Skylake」)の「Core i7」プロセッサ、2GバイトのGDDR5メモリを備え1.9TFLOPSのグラフィック性能を達成するNVIDIAの「GeForce GTX 965M」GPU(グラフィック性能は、既存のSurface Bookの2倍)、8GバイトのRAMと256GバイトのSSDを搭載する。可能な限りのチューニングを尽くしてアップデートされており、基本モデルでも強力なデバイスとなっている。改良された新しい冷却システムも搭載する。バッテリの持続時間は16時間で、既存のSurface Bookよりも30%長い。i7の基本モデルで価格は2399ドル。ストレージ容量が512Gバイトまたは1Tバイトのモデルはそれぞれ2799ドル、3299ドルとなる。いずれもRAMは16Gバイト
ぜんぜん欲しくないですなー。こういうビジネスモデルってもうダメなんじゃないかな。第一、Windows自体に魅力がないからね。ユーザーインターフェースをコロコロ変えるOSなんていらない。

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