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2016年12月14日 (水) | Edit |
Microsoft Surfaceの11月の売上は新記録―MacBookへの失望も一因
http://jp.techcrunch.com/2016/12/13/20161212surface-sales/
Microsoftによれば、Surfaceのセールスはきわめて好調で、11月の販売台数ベースは過去最高を記録したという(この台数にはSurface Hubホワイトボードは含まれない)。Surfaceがクリスマス商戦を前にして早くも成功を収めた大きな原因はもちろん新しいSurface Bookの売り出しやSurface Studioの発表にある。画面が自由に動くオールインワン式のStudioはここ数ヶ月で発表された中でもっともエキサイティングな消費者向けハードウェアの一つだった。予約受け付け分の出荷は先月末から始まっている。もちろんAppleもMicrosoftと同時期にノートパソコンの(久々の)アップデートを行った。10月下旬に公開されたファンクションキーをリボン状のタッチパネルで置き換えるMacBook ProのTouch Barについては好き嫌いがはっきり分かれたようだ。フィル・シラーはアップデートの直後、Appleの「オンライン・ストアは新しいMacbook ProについてこれまでのどのProよりも多い注文を受けている」とプレス向けに述べた。そうではあっても、icrosoftはSurfaceceの成功の原因の一つがAppleファンの不満にあると知れば満悦を隠せないだろう。今日のブログ記事でMicrosoftは最高650ドルの割引という多少どぎつい買い替えプログラムのプロモーションをしている〔日本のMicrosoftの買い替えプログラムはこれとは異なるようだ〕
へー、売れてるのか・・・。どういうときに選択肢になるんだろう。タブレットにもノートにもなるパソコンが欲しい時?まぁ、私には関係ないからどうでもいいけど。新しいMacBook Proが期待はずれなのは仕方がないと思います。もう完成度高いからね。タッチバーにしてもサードパーティが対応しないと意味がないので、普通のファンクションキーでいいという向きがあるのは当然ですよね。

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