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2016年12月28日 (水) | Edit |
ティム・クックが話す。iPhoneの陰で…この先、Macは消えていくのか?
http://www.gizmodo.jp/2016/12/timcook_told_worker_about_apple.html
その憂き目を見ているのは、デスクトップのMacでしょう。昨年に「iMac」こそ新モデルが出されましたが、低価格帯の「Mac mini」は、2014年を最後に刷新されていません。もっともハイエンドなユーザー向けの「Mac Pro」にいたっては、すでに3年以上も新モデルが発表されていないのです。Appleは、せめてものMacBookのみを残して、デスクトップは消えゆく運命にあったりするのでしょうか?  しかし今回、CEOのティム・クックが自ら、こんなふうにAppleの社員へ語ったことが、TechCrunchの報道によって明らかにされました。  一部のメディアでは、我が社がデスクトップに注力する気があるのかをめぐって、さまざまな憶測が流されてきた。もし我々の開発チームに疑問を持っているようなら、ここではっきりと語らせてほしい。今後のロードマップには、優れたデスクトップのラインナップが予定されており、なんら心配する必要などない。 ただしこの声明のなかで、同氏はiMacについてだけしか語らず、Mac miniやMac Proには一切触れられませんでした。やはり今後はiMacくらいしか新モデルは発売されないのかな? かえって懸念は深まるばかりという反響もあるようです。  いまもAppleの社内には、Macをこよなく愛する社員たちが大勢いることに疑問の余地はありません。しかしながら、MacBookにしろ、iMacにしろ、明らかに以前よりは新モデルが投入されるサイクルが延び延びになってきているのも事実でしょう。すぐにAppleがMacを見限るだなんてことはないでしょうけど、パワフルな最新のMacを早く使いたいユーザーにとっては、ややストレスも溜まる状況が当面は続いていきそうです…
ゴミ箱Mac Proなんかもう性能は陳腐化していますからねー。iMacもずっと更新されていないですよね。リソースが割かれていないのは見え見えです。旧Mac Proの筐体は美しいのでWindowsマシンにできるから持っててもいいですけど。ただ、さすがに2006年や2008年モデルは骨董品ですね、CPU換装しても遅い。2009年モデルさえmacOSの対象外になってしまいましたし。速攻でWindows PCパーツ入れて爆速マシンにすべきですね。といってもそれを使うシチュエーションがないんですよねー。macOSで動くゲームは少ないし、かといってWindows 10を入れるのもイヤだし。Linuxマシンにしてもいいのだけどそれだってゲームタイトルは皆無ですからね<ゲームしかないのかよ・・・。つーか。ゲームだったらPS4 ProでFAだし。NetflixやHuluもPS4でFA。Apple TVの出る幕はなし。うーむ、自宅でのPCの使い道について検討しないと・・・。

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