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2017年01月11日 (水) | Edit |
曲面ディスプレイTVは死んだ。CESを現地取材している記者が語る最新のTVトレンド
http://www.gizmodo.jp/2017/01/the-curved-tv-gimmick-might-finally-be-dead.html
もしサムスンのTVイベントやLGの記者会見を見ていなければ、気づかなかったかもしれません。  かつては「テレビを救う」ともてはやされた、画面がカーブする不思議な曲面ディスプレイTVは死にました。地に足着けることもなく、メーカーの虎の子的な扱いを受けることも、もうありません。曲面ディスプレイTVは、より新しくより良い流行の影に追いやられ、消えようとしています。 (中略)なぜ、曲面ディスプレイTVが静かに死に絶えようとしているのでしょう? それは販売台数が乏しいことに加え、曲面ディスプレイTVで可能な実体験とニーズが伴わないからです。  曲面のディスプレイは、テレビの真ん前・ど真ん中に座ると、信じられないほどの没入感を与えてくれますが、部屋にいる全員がその素晴らしい体験を得られるわけではありません。みんなでスーパーボウルを見て盛り上がる、みんなで映画を見続ける…といった「みんなで楽しむテレビ体験」の前では、無価値で役に立たないのです。  曲がったTVよ、さようなら
曲面テレビは「液晶が曲がる技術」を使いたくてしかたがない朝鮮人の妄想から出発しているのですから、売れるはずがありません。曲がっていることに必然性のないものは廃れていくのが当然です。スマホもそう。曲がっていることに必然性がないので受け入れられないのです。

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