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2017年01月19日 (木) | Edit |
10周年を迎えたiPhoneが変えた3つのこと
http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/16/082600184/011600028/?itp_pickup
スティーブ・ジョブズ氏がiPhoneを発表したのはサンフランシスコで開催されていたイベント「Macworld」の基調講演のステージだった(写真1)。「3つの新製品を披露する」として紹介したのは、ワイドスクリーンとタッチ操作の「iPod」、革命的な携帯電話、とても優れたインターネットコミュニケーションデバイスだった(関連記事:「電話を再発明する」---Jobs氏がMac OS X搭載の携帯電話機を発表)。現在、四半期ベースでは既にアップル第2のビジネスとなっている「App Store」は、iPhoneが発売された翌年の2008年、「iPhone 3G」と共に登場した。名前の通り第3世代無線通信をサポートし、日本を含む米国外の市場でも発売された(関連記事:「iPhoneはパソコンよりも快適」と孫社長,iPhone 3Gの発売で1500人の大行列)。しかし、日本人は素直にiPhoneを褒めることができなかった。なぜなら、性能面、できることの面で、日本の携帯電話の方が「10年進んでいる」と思われたからだった。この話は、本稿の最後に関わってくる。今回は、iPhoneが変えたことを3点にまとめる
面白みのない記事ですなー。iPhoneによってユビキタス(もう死語ですよね)が現実になったんですよね。まぁ、その前にもiModeがありましたけど、真にユビキタスになったのはiPhoneの登場からでしょう。iPod+Phone+Internet=iPhoneというプレゼンには世界が熱狂しました。あれからもう10年ですか。ジョブズはもうこの世にはいません。アップルはジョブズ亡き後、革新的なプロダクトを生み出せないでいます。たぶん、今後も生み出すことはないでしょう。

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